FC2ブログ

嫉妬狂1

2010/05/21 Fri 09:55

嫉妬狂1

《小説を読む》
変態

嫉妬狂

2010/05/21 Fri 09:54

嫉妬狂

(解説)
妻と他人が交わるのを妄想しては激しく欲情する石塚。
ある時、ネットで見つけた「性交鑑賞会」に妻を連れ出した石塚は、妻を無理矢理飛び入り参加させるのだが・・・そこにはとんでもない妻の裏切りが待っていた。

妻に群がる他人。乱れる妻。そしてそんな妻に悶える夫。
嫉妬狂が繰り広げる愛と苦悩のお馬鹿なストーリー。

《1話》
《2話》
《3話》
《4話》

変態

嫉妬狂2

2010/05/21 Fri 09:54

嫉妬狂2

《小説を読む》
変態

嫉妬狂3

2010/05/21 Fri 09:53

嫉妬狂3

《小説を読む》
変態

嫉妬狂4

2010/05/21 Fri 09:52

嫉妬狂4

《小説を読む》
変態

混浴痴女

2010/05/14 Fri 10:09

71混浴痴女

《解説》
混浴にハマった女。男の使用済みブリーフの匂いが好きな変態女。
そんな女が深夜の混浴で見知らぬ男と二人きり。
裸の男と裸の女の心理戦。この気まずさが堪らなくおもしろい。
《小説を読む》
変態

たまごかけごはん目次

2010/05/07 Fri 22:57

70たまごかけごはん

(あらすじ)
ヒキコモリ女の直美(23)のパンツを盗んでいた糞馬鹿変態男の六助は、ひょんなことから直美のブログ「たまごかけごはん」を発見。
ブログにコメントを入れる六助は、無知な直美を洗脳しアレやコレやと無謀な変態行為を命令。
直美の中で眠っていたM心がムラムラと目覚め始め・・・・ついでに恋心も芽生え始め・・・早く人間になりたい!っといった、変態ラブロマンスな長編センズリ小説です。

(たまごかけごはん/目次)

第1章/下着泥の章 
第2章/洗脳の章 
第3章/強姦の章  
第4章/痴漢の章  
第5章/恥骨マッサージの章
第6章/寝取られの章
最終章/天誅の章
 

エロFC2ランキング
↓おもしろい!!と思ったら拍手で教えて下さい!!今後の参考にさせて頂きます!!
変態
????????????_convert_20100429155025

(解説)

「たまごかけごはん」の最終章です。
六助というバカな男と直美という悲惨な女。そんな2人の「狂った人生劇場」をどうぞ最後まで見てやって下さい。



《小説を読む》
変態
?????????????????????_convert_20100425003152

(解説)

今までブログの中だけで指令を出していた六助だったが、しかし、ことごとく作戦を失敗していた苛立ちに、遂に直美の部屋への侵入を決行する。
しかし、そこに待ち受けていたものは・・・・・・



《小説を読む》
変態
????????????????????????_convert_20100425000428

(解説)

度重なる六助からの変態的な指令に、いよいよ直美のM心は熱く騒ぎ始めた。
まだ見ぬ六助の指令を素直に従っていた直美は、いつしかヒキコモリの世界から脱出し始めていた。
そんな直美に与えられた次の指令、それは何も知らない整体師を誘惑するという、「恥骨マッサージ」だった。



《小説を読む》
変態
???????????´????_convert_20100424235256

(解説)

六助に呼び出された「変態の森」で、ツワモノ達に強姦されてしまった直美は、逆にそれがきっかけで人間らしさを取り戻して来たようだった。
そんな直美に六助は更なる指令を与える。次の指令は、最も痴漢が多発すると言われている埼京線の満員電車に、ミニスカートのセーラー服姿で乗れという指令だった。


《小説を読む》
変態
?????????????§¦_convert_20100424232852

(解説)

ブログにエロ画像をアップさせるだけでは物足りなくなった六助は、ついに、ヒキコモリの直美を外に呼び出した。
六助が呼び出した先は、あらゆる変態達が息を潜めている夜の公園、通称「変態の森」と呼ばれる危ない公園だった。


《小説を読む》
変態
?´??????????_convert_20100424231223

(解説)

直美のブログには、六助からのいやらしい指令が次々に書き込まれて来た。
内向的でヒキコモリな直美は断り切れず、ついにいやらしい写真を・・・・
そんな六助の指令に従ううちに、直美は、自分がヒキコモリになったあの暗い過去を思い出し、そして、一人悶えるのであった・・・・・

長編「たまごかけごはん」の第二話、洗脳の章です。
ごゆっくりお楽しみ下さい。


《小説を読む》
変態
 | HOME | 

FX
ブログパーツ アクセスランキング