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痴漢マッサージ(美少女編)

2009/02/17 Tue 22:38

痴漢マッサージ美少女

《あらすじ》
部活の合宿でホテルにやって来た女子高生達。
偽マッサージ師になりすまし、幼気な彼女達の身体を弄ぶ変態ホテルマン。





私の変態仲間の中には、警察官、大手企業の重役、医者、弁護士、暴力団組長、神主、映画監督…と珍しい職業の変態が潜んでおります。
その中でも、ひときわ仲間から注目されているのが、女子校の体育教師・福岡氏(31才・独身)でございます。変態でなくとも、男なら誰もが憧れる女子校の教師。しかし、不運な事にも、彼の嗜好は「熟女マニア」。元気はつらつピチピチギャルの女子高生には全く興味がないのでございます。
そんな福岡氏からは、これまでに、女子校トイレの汚物入れの中身を貰ったり、又、更衣室やトイレの盗撮をさせていただいたりと、色々お世話になっておりました。もちろん、私からもそのお礼にと、私のホテルにムレムレ熟女が宿泊した場合には、その客室への侵入をエスコートし、熟女の強烈に臭いパンティーなどを提供したりとしておりました。
そんな福岡氏に、私はあるお願いを致しました。
「福岡さん。私はこれまでに数々の女子高生と淫らな行為をしてきました。しかし、その女の子のほとんどが援交なんです。いわゆる、ヤリマンの腐れマンコばかりを食べて来たわけです」
福岡氏は、現役教師らしく生真面目な表情で、私の話しをウンウンと頷きながら真剣に聞いてくれています。
「そこで福岡さんに相談なんですが…そのぉ…なんというか、真面目な女の子、っていうか、普通の女の子をですね…色々してみたいわけですよ…」
私は現金十万円を福岡氏の前に差し出し、そして一枚の写真を見せました。それは、数ヶ月前に別ルートで知り合った52才援交妻との濃厚なハメ撮り写真でした。
「…これは物凄い乳輪ですね…しかも、肌がブヨブヨじゃないですか…」
福岡氏は目を爛々と輝かせながら写真に食い付きました。
「子供を3人産んでますからね…。彼女、旦那がリストラされましてね、どうしても金が必要だとかで、ついこの間、初めて援交したんですよ。結婚してから30年間、他の男とは一度もヤってなかったらしくてね、そりゃあ激しいもんでしたよ。よろしければ今夜にでも紹介できますが…」
福岡氏は鼻息を荒くさせながら、私の顔を見てニンマリと笑いました。
こうして、現役体育教師との契約は成立致しました。
変態男に教え子を売る悪質な体育教師。
今回はそんなお話をさせていただきます。




記録的な猛暑と発表されたその日の午後、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。
「○○高校水泳部」とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。
「あの、ショートカットの娘、ほら、あの娘、なかなかイイんじゃない…清潔そうだし」
「あぁ、村瀬ですか。でも彼女、相当遊んでますよ。それこそ愚人さんがいつも遊んでる娘と大して変わりないでしょ」
「じゃあアレは、ほら、黄色いバッグを持った、今、携帯触ってるあの娘」
「長瀬ですね。う~ん…彼女はどうかなぁ…ちょっと子供すぎてエロっぽくないでしょ…足も太いし…」
私が狙いをつける娘はことごとく反対された。やはりここは私の趣味ではなく、専門家の福岡に任せたほうが良い。彼は彼女達の見た目だけでなく、性格や私生活まで知り尽くしているのだから。
「私のオススメですか…ガキには興味ありませんからこれといってオススメはいませんが、まぁ、愚人さんの希望に一番近い娘なら、やっぱり和泉かなぁ…ほら、あそこの植木の横で笑ってる娘達いるでしょ、あの中の白いブラウスを着てる生徒ですよ」

輝いていた。福岡が指したその白いブラウスを着た娘は、他のイモ女学生とはまったく違うオーラを放ちながらキラキラと輝いていた。
「2年C組、和泉恵子17才。当校では有名な美少女です。入学当初は他校のサッカー部キャプテンと付き合っていましたから処女ではないかもしれませんが、それでも他の生徒のように遊んではいませんね、愚人さんの希望通りの清潔な美少女ですよ」
私は既に勃起していた。彼女の輝く笑顔を眺めながらソレ系の美少女のパンティーのシミを想像してしまったのだ。
「福岡さん。是非、彼女でお願いします」
私は即決で彼女に決めたのだった。

フロントで部屋のキーを受けとった福岡コーチは、部長と共に水泳部13人の部屋割りを簡単にすると、ロビーの一角に部員を集めた。
「先程、バスの中でも言ったように、この合宿は、秋の大会に向けてのキミ達の体力の強化を図る為の合宿だ。その為に、こんな立派なホテルを借りてまでの特別合宿なんだ。いいか、修学旅行や遊びに来ていると勘違いするなよ」
福岡は現役体育教師兼水泳部コーチらしく、堂々と彼女達に演説している。そこには、私との交換条件で得た52才の変態熟女の股間に顔を埋めて射精した福岡はいない。
「それでは部屋の鍵を渡すぞ。二人一部屋となるのだが、自分達の部屋以外の立ち入りを禁止する。ここのホテルには他のお客さんも沢山泊まっている事を忘れず、迷惑を掛けないようにする事、以上」
福岡の注意事項が終わると、部長が生徒の名前を呼び、それぞれに部屋のキーを渡し始めた。生徒達は誰と誰とがどの部屋になるのか興味があるらしく、部屋割りの書かれたボードを覗き込みはしゃいでいた。
「あぁ…和泉、今回はキミだけ独り部屋になるから」
他の生徒と同じようにボードを眺めていた和泉恵子に福岡がそう告げる。その隣りで携帯のストラップをジャラジャラとさせたバカ娘が「えーっ私ぃ~ケイコと同じ部屋がイイ~」と馬鹿面下げて唇を尖らせた。
「和泉はおまえらと違って大人なの。おまえらみたいな子供と一緒だと疲れてしまうよ、なぁ和泉」
福岡が和泉にそう言うと、馬鹿女は「なんでぇ~先生それサベツ~」と、また薄汚い唇を更に突き出した。それを眺めながら小さくクスクスと笑う和泉恵子。
フロントの陰からそれを見ていた私は、そんな和泉恵子の控えめな性格と、その愛らしい笑顔にマリア様を想像するのであった。


「って事は、愚人さんがマッサージ師になるという事ですか?!」
屋内プールを見下ろせる2階の観覧席で、福岡は小さな目を大きく広げながら驚いた。
「大丈夫ですよ。私はこれまでにも何度もマッサージ師になりすましてますから」
スクール水着を着た部員達が一斉にプールに飛び込む。激しく水の弾ける音が響き渡った。
「しかし…マッサージとは…私はてっきりパンティーを見るだけかと…」
「心配いりませんよ、福岡さんには絶対に迷惑掛けませんから。もし、バレたとしても福岡さんは私が偽マッサージ師だったとは知らなかった事にして下さい。私が勝手にやったことにしますから」
福岡を説得する私の目に、飛び込み台に立つ和泉恵子のスレンダーな体が飛び込んで来た。
胸は小さい。スクール水着から、ほんの少しぷっくりと膨らんでいるのが見える感じだ。あの小さな膨らみを、どうしても触れてみたいと私の心臓はバクバクした。
「では、約束して下さい。彼女の体を触るだけにして下さい。しかも絶対にアソコや胸は触らないと誓って下さい。できますか?」
福岡は切実な表情で私を見た。私にとって性欲の処理であっても、彼にとっては人生が賭かっている。真剣になる福岡の気持ちが痛い程わかった。
「わかりました。約束します」
私はそう大きく頷くと、水しぶきをあげながらクロールするプールの中の和泉恵子の姿を目で追ったのだった。

和泉恵子が宿泊する303号室には、いつもの如く変態盗撮魔の田代が部屋中くまなく盗撮カメラを設置していた。
その夜、さっそく私はPCの画面に映る和泉恵子を眺めていた。
和泉恵子は、ベッドに細い体を横たえながら何やら教科書のような本を読んでいる。真面目な性格らしく、部屋の中は綺麗に整頓されていた。他の生徒のように、脱ぎ捨てられた衣類がソファーのあちこちに転がっていたり、食べかけのスナック菓子が散乱したりとはしていなかった。
和泉恵子がゴロリと仰向けになった。何やら難しそうな現代国語の教科書の表紙が天井を向いた。
少しして、大きな溜息をひとつついた彼女は、教科書をベッドの上に置くと、ぼんやりと天井を眺めていた。
(オナニーしろ…そのまま股を大きく開いてオナニーするんだ…)
画面に向かって念力を送る私。
そんな私の願いも空しく、ゆっくりと起き上がった彼女はバスルームへと消えて行った。
すぐに画面を浴室へと移す。素早くジャージを脱いだ彼女は、手慣れた仕草で白いブラジャーのホックを外した。ツルンとした健康的な白い肌が露出される。初めはペシャンコだと思っていた胸も思ったよりプクっと膨らんでいた。
彼女の裸で何よりも感動したのが、その小さな乳首である。今までに見てきた援交女子高生のような、ボロンボロンと転がる黒乳首ではなく、彼女のソレは、ほんのりと薄いピンクが光り、乳頭はひかえめにコロンと突き出ている。実に清潔で実に健康的な乳首であった。
(まるで、BOMBの巻頭大特集のグラビアでてくるような美少女じゃないか…)
私は感動のあまり、知らないうちに勃起したペニスをシゴいていた。
パンティー1枚の姿で鏡を覗き込む彼女は、ヘアースタイルが気になるのか、前髪を触りながらあれやこれやと表情を作っていた。
私は、便器用のカメラに切り替えてみる。便器の下に取付けられたカメラからは、彼女の細い足と小さな尻がローアングルで捉えていた。

清潔感漂う白い小さなパンティー。これがついさっきまで現代国語の教科書を読んでいた女子高生の尻かと考えると、私はいてもたってもいられなくなり激しくペニスをシゴく。
ついに彼女の手がパンティーの端にかけられた。いよいよ純粋な美少女のマンコの登場だ。
スルスルっと足をすり抜けて行くパンティー。前屈みになった彼女の股間には、茶色がかかった薄い陰毛がフサフサと靡いていた。まったくビラビラが見当たらない。本来ならば、ここまで尻を突き出せば赤黒く爛れたビラビラがネチーッと口を開くのだが、さすがは学園一の美少女だ、これまでのヤリマンたちとは違う。両方の小さなヒダがしっかりと口を締め、神聖なマンコは厳粛に口を閉ざしたままだった。
(なんて綺麗なマンコなんだ…)
そう口に洩らした私は、同時に尿道からも大量の精液を洩らしたのであった。

翌朝、水泳部一行がプールへ行くのを見計らうと、私は田代に事情を告げ、一目散に彼女の部屋へと向かった。
昨夜、あの後、キティーちゃんがプリントされたパジャマに着替えた彼女は、まるで赤ちゃんのような寝顔でスヤスヤと寝息を立てていた。
あのキティーちゃんのパジャマが愛おしくて堪らなかった私は、一刻も早く、彼女の香りが消えぬうちに、あのパジャマを抱きしめたかったのだ。
部屋のドアを開けると、優しいオーデコロンの香りと8×8が混じり合ったような少女の香りが、私の鼻にゆっくりと侵入して来た。
クローゼットを開けると、大きなスポーツバッグとボストンバッグがふたつ綺麗に並べられていた。
まずはボストンバッグから物色。ファスナーを開けると、一番上にあのキティーちゃんのパジャマが綺麗に畳まれていた。畳み方をしっかりと覚えながら、ゆっくりとソレを広げる。脇の部分に鼻を押し当て大きく息を吸う。ほんのりと汗の香りが感じられた。おもむろにパジャマを抱きしめる。パジャマの襟首を、唾が付かないよう注意しながら舌先でチロチロと舐め回した。
続いて昨夜のパンティーを探す。
ボストンバッグの奥に、丸められたスーパーのビニール袋を発見。中には小さな白い木綿のパンティーが1枚だけ押し込められていた。
指で摘みながらゆっくりとソレを取り出した。まずは掌でソレを包み全体の匂いを楽しむ。洗濯時に洗剤を入れすぎているのか、又は洗濯洗剤本来の香りが強いのか、全体の香りは洗剤の香りしかしなかった。
ゆっくりとパンティーを広げクロッチを覗き込む。
白いクロッチには、マンコの形に沿って黄色いオリモノがガッシリと固まっていた。あまりの固まり用に、そのオリモノはひび割れ、指で突けば今にも崩れ落ちそうだった。
あまりの汚れに驚きながらも、クロッチの表側を見てみると、やはりそこにもクッキリとシミが浮き出ていた。
(あんなにカワイイ娘でもこんなに汚してしまうんだね…)
私は、クロッチに固く付着するオリモノを、ゆっくりと鼻に近づけた。強烈なチーズ臭と小便、そして体操部独特の汗の香りが鼻を刺激した。
「うっ! …」
私は眉間にシワを寄せながら、その強烈なチーズ臭のクロッチに、そっと舌を這わせた。
汗と小便のしょっぱさの中に、オリモノ特有の生臭さを感じる。
私の献身的な舌奉仕により、その乾ききったオリモノは段々と粘りを取り戻し、本来の姿に戻って来た。指腹でオリモノを押すとネチャーッと糸を引く。
私はガマンできずペニスを取り出すと、パンティーを片手にベッドに横になった。
純粋な美少女の膣から搾り出された分泌物…マリア様のような彼女の笑顔を思い浮かべながら、クロッチを舐め、そしてペニスをシゴく。
ふと、枕元に現代国語の教科書が置かれているのに気付いた。ペニスをシゴきながら教科書の中を覗く。
所々にピンクのマジックで線が引かれている。彼女がこの教科書を手にしながら、教室で授業を受ける姿をリアルに想像する。
教科書をペロペロと舐めながら、彼女の汚れたパンティーをペニスの先にかぶせた。
「はぁ~っ!!」
木綿の感触が亀頭に伝わると、シゴく前から絶頂が頭を過る。
彼女のオリモノを尿道の先に付けると、私のガマン汁と彼女の恥ずかしい分泌物とか混じり合う。私と彼女は間接的に結ばれたのだ。

「うっ!!」
そう思った瞬間、不覚にも私は彼女のパンティーの中に精液を放出してしまった。
ビュッ!!ビュビュッ!!と何度も何度も精液が発射される。彼女のクロッチから私の白い精液が溢れ出て来た。
しかし、ここで躊躇っていてはせっかくの「中出し」が台無しになってしまう。汚したパンティーの処理は後で考えるとして、今は思う存分、彼女の中でイク事を楽しむべきだ。
私はパンティーに包まれたペニスを激しくシゴいた。尿道に残っていた全ての精液を搾り出すかのように、私は何度も何度もペニスをシゴき、その余韻を味わっていたのであった。

精液で汚れたクロッチを水で洗い流しその部分をドライヤーで乾かす。中出ししてしまった時の隠蔽工作だ。クロッチが完全に乾くと、私は記憶を辿りながら、それを元通りにボストンバッグにしまい込んだ。
スッキリしてホッと一息ついた私。
しかし、ここでのんびりとしてはいられなかった。
さっそく私は、作戦通り、明日、彼女が履くと思われる洗濯済みのパンティーを探し始めた。ボストンバッグの中には洗濯されたパンティーが1枚だけ残っていた。
私はそのパンティーを手にすると、ポケットの中から秘密の液体が入った小瓶を取り出した。
小瓶の先をクロッチに当てる。小瓶から秘密の液体が流れ出し、クロッチにジワリジワリと広がった。
たっぷりと秘密の液体を吸い込んだクロッチはポッテリと膨らんでいた。
そんなベタベタのクロッチをドライヤーで乾かす。強烈なドライヤーの熱風で、またたくまに秘密の液体は乾き、クロッチは何事もなかったかのように元の姿に戻っていた。
これで準備は整った。あとは彼女がこのパンティーを履いてくれれば…
私は薄気味悪い笑顔を浮かべ、そそくさとパンティーをボストンバッグに仕舞い込んだのだった。

さて、問題のその液体。
成分はデンプンからなる自然の液体である。もちろん人体に影響は無く、後遺症などまったく無い。
ただし、この液体に触れると、異常な痒みに襲われる。しかも、口、目、鼻、膣、肛門といった粘膜に触れると、それはそれは悶え苦しむような痒さが襲いかかるという恐ろしい液体なのである。
これは、古くから九州地方で使われていたものらしく、本来は田畑を荒らす、野犬や野良猫、たぬき等を防止する為に使用する液体らしい。この液体を畑の作物に塗っておけば、田畑を荒らす獣がそれを舐め、たちまち獣は七転八倒のたうち回るという仕掛けなのである。
今もまだ、九州の田舎の方では、生ゴミをあさる野犬や野良猫の防止として、この液体が使われているらしい。

私は、変態仲間の河野氏からこの液体を譲り受けていた。
SMマニアの河野氏は、M女のマンコにこの液体を塗り付け、痒さのあまりに悶え苦しむM女を眺めては快楽を得るというサドである。
河野氏曰く、どんなに固い女でも、この液体をマンコに塗れば、あまりの痒さに股を開き「早く!!そのペニスでマンコの中をおもいきり掻いてちょうだい!!」と泣き叫ぶらしい(笑)
私はそんな危険な液体を純粋可憐な少女に使用してしまった。
福岡とは「絶対に本番はしない」と固く約束しておきながら、もしかしたら、彼女の要求を受け入れ、いきり立ったペニスで彼女のマンコを掻いてやるかもしれない…嗚呼、罪深き変態、愚かなる人よ…


翌日。水泳部合宿最後の夜が来た。
事前に打ち合わせしておいた通り、福岡は部員全員に「今夜マッサージ師が部屋を尋ねて来るから」と伝えた。そして、筋肉を和らげた状態でマッサージを受ける為にも、マッサージの直前に風呂に入るようにと念を押させた。
私は出入り業者のマッサージ師を6人予約。各部屋に1人ずつの計算だ。マッサージ代金52000円の出費は痛いが、しかし、あれほどの美少女の体を触れるのである。変態の私には安い買い物だった。

PM6:00。
夕食を済ませた部員達は、合宿最後の夜だというのに、6:30にはマッサージが来るということで、最後の夜を皆で語り合う事もできず、各自が部屋に戻って行った。
私は、さっそくPCを立ち上げ、彼女の部屋を覗いた。
部屋に着くなり彼女はジャージを脱ぎ始めた。福岡コーチの忠告通り彼女は風呂に入るのだ。
画面に映し出される彼女のピチピチの肌もそっちのけで、私はこの後彼女が下着を取り替えてくれる事だけをひたすら願った。
PM6:20。
浴室からバスタオル姿の彼女が出て来た。
小さな胸を震わせてクローゼットのボストンバッグを開ける彼女。
出た。昨日、私がたっぷりと秘密の液体を染み込ませた白いパンティーがボストンバッグから出て来た。
彼女はなんの躊躇いも無く、そのパンティーをスルルンと履いてしまった。
「よし!!」
私は椅子を立ち上がりガッツポーズ。
さぁ、いざ出陣だ!!


303号室の前に立った私は、辺りを見回した。ここでもし従業員に白衣姿を見られれば作戦は全て台無しになる。いつも緊張する場面だ。
私は素早く白衣を羽織ると、丸いフレームの真っ黒なサングラスを装着した。
ピンポーン…のベルの後、すぐに扉が開いた。
「マッサージですが…」
「あっ、はい」
サングラスをして白い杖をついた私を見た彼女は、とたんに雰囲気が変わった。そう、障害者の私に対し、労りの心がうまれたのである。思ったとおりの優しい娘さんだ。
彼女は私の手を優しく握ると「こっちです…」と誘導してくれた。とても小さな手だった。そのまま抱きしめて舐め回してやりたいくらい愛おしい手であった。
「…あ、すいませんね…はいはい大丈夫ですよ、ありがとう…」
私は左手を彼女に引かれ、右手で壁を触りながら、目の不自由な人のふりをして前に進んだのだった。

「それじゃベッドに横になって下さい…最初は仰向けでお願いします…」
サングラスの中から、薄目を開けてしっかりと彼女の顔を目に焼き付ける。
小さな顔に大きな瞳。驚く程に歯が綺麗だった。
彼女は枕を抱えるようにうつ伏せに寝転んだ。
「…失礼します…」
私は彼女の肩に手を当てた。ギュッと力を入れれば簡単に折れてしまいそうな、そんなか細い肩だった。
「毎日毎日、練習キツいでしょ…」
「…あっ、はい、でも大丈夫です」
彼女の優しい温もりが手に伝わって来る。このまま抱きしめたいという感情を堪えながら、彼女の股間に目が行った。河野氏によれば、秘密の液体の効果は早くて15分、遅くても30分以内には必ず効いてくるという。その持続時間は1時間くらいらしい。
肩を抱きかかえ、背筋が反るように体を引っ張った。
ベッドとの隙間に彼女の小さな胸の膨らみがある。そのまま手を伸ばしてその胸に触れたいが、しかし、まだ早すぎる。もう少しの辛抱だ。

肩から腰にかけてマッサージを進めると、私の手はそのまま彼女の腰に伸びた。
「…ん?…これは、トレーニング用のズボンですかね?」
私は彼女のジャージのスボンを手で擦りながら聞いた。
「はい、そうですけど…なにか?…」
「うん…このズボンは生地が厚いからねぇ…せっかくのマッサージが効かないんですよ…」
私はそのまま彼女の尻の辺りを優しく擦る。
「…それに…この生地は荒いから私の指が…うん、やっぱり痛いなぁ…」
私はわざと痛そうに自分の指を擦って見せた。自分の指を痛がるマッサージ師など聞いた事がないが、しかしマッサージ経験の少ない彼女には、それに気付くはずがなかった。
「…どうしよう…」
ムクリと体を起こし、心配そうに私を見つめる彼女。
「…悪いですけど、このスボンを脱いで貰えますかね…」
私は思い切って言ってみた。
するとどうだろう、彼女は私の目が見えない事に安心しているのか、それとも、人を疑うという事をまったく知らないのか、「はい、わかりました」といとも簡単にスルスルとズボンを脱ぎ始めたのだ。
(なんという純粋なお嬢さんなんだ…)
彼女の白く透き通った細い足を眺めながら、私のペニスは破裂せんばかりに猛烈に勃起しているのだった。

「本当はね、マッサージというものは、こうやって肌を刺激しながらやるのが一番効果的なんですよ…」
私は彼女のプルンプルンの若肌を揉みながらデタラメな能書きを垂れていた。
「そうなんですか…私、マッサージしてもらうのはいつもお母さんですから、何も知らなくてゴメンなさい…」
「いえいえ。この後でね、オイルを塗ってマッサージをするんだけど、どうせその時は脱いでもらわなくちゃならなかったし、丁度いいじゃありませんか」
彼女は小さな声で「はい」と素直な返事をした。
彼女のぷっくりと盛り上がった尻を優しく撫で回す。彼女はまったく私を警戒していない。それをいい事に、私はそのままゆっくりと手を下げ、まともに尻を撫で回してみた。
彼女の反応はゼロだ。私の目が見えないという事と、これはあくまでもマッサージなんだという意識が、彼女を無防備にしているのであった。

集中的に尻ばかりを撫で回していた頃、ついに彼女に異変が起こった。
何やら腰をモゾモゾと動かし始めたのだ。
(いよいよ効いて来たな…凄いぞ河野さん!!)
私はモゾモゾとする彼女を知らんフリしながらマッサージを続けた。
腰を揉んでいると、彼女の右手がゆっくりと下に向かって動き始めた。どうやら私に見つからないように、こっそりとアソコを掻くつもりなのであろう。
私は彼女が枕に顔を押し当てているのを確認すると、静かに体をずらし、彼女の股間を覗き込んだ。
案の定、彼女の細い指は、パンティーの上からクロッチの部分をモゾモゾと弄っている。
それはまるでオナニーをしているようだった。
「…どうかしましたか?」
私は腰を揉む手を止め、わざと彼女に問い質した。
サッ!と手を引く彼女。
「いえ、なんでもないです…」
私の手は再び動き始めた。と、同時にやはり彼女の指もゴソゴソとマンコを弄り始める。
相当、痒いのであろう、彼女は時折「うぅ~ん…」という呻き声まで洩らしている。
その度に私は「どうかしましたか?」と手を止めては彼女をイジメていたのであった。

そんな事を何度か繰り返した後、私は彼女に仰向けになるように命じた。
彼女は仰向けになる途中、「ちょっとだけ待ってもらえますか…」と言いながらベッドから立ち上がった。
私の目の前に立つ彼女。私の目が見えないと思い込み、その場でパンティーの中を覗き込んでいる。

「どこか具合でも悪いんですか?…」
私は横目でしっかりと彼女を見ながらも、首は別の方向に向けたまま尋ねた。
「いえ…ちょっと…」
何度も何度もパンテイーの中を覗き込んだ彼女は、諦めたかのようにそのままベッドに仰向けで寝転んだ。
私は太ももに手をやった。細いながらもムッチリとした肉付きの良い太ももだ。
若い肉の弾力性を味わいながら、ゆっくりと揉みほぐす。
そうしている間にも、やはり彼女の指は恐る恐るバレないようにアソコへと向かって行く。
先程まではさりげなく掻いていた指も、今ではもうガマンの限界なのか、ボリボリと豪快に掻き始めていた。
私はそれを横目で見ながら、彼女の右足をゆっくりと曲げさせた。
彼女の股が大きく開かれた。
「やっぱり水泳は太ももの筋肉をよく使うんですね…この辺り、ものすごく固くなってますよ…」
私は太ももの裏辺りからマンコの横辺りにかけて、強めにグイグイと押した。
それまでマンコを掻いていた彼女の指が止まる。私が太ももを強く押す事によってマンコが擦れ、それが痒いマンコには心地良いのであろう。
「…そこ…とっても気持ちいいです…」
痒さからそれまで険しかった彼女の表情は、みるみる穏やかな表情に変わって行く。
(今ここでペニスをぶち込んでやったら泣いて喜ぶだろうなぁきっと…)

彼女がリラックスし始めたのを見計らうと、私は突然手を止めた。
「それじゃ、次はオイルマッサージをしますので…」
私はベッドを立ち上がると、壁伝いにゆっくりと足を進め、クローゼットの前に置いたバッグに向かって歩き始めた。
バッグの中には、先日、アダルトグッズのサイトで購入した「ペペローション」が入っている。
それとバスタオルを手にすると、またベッドに向かってゆっくりと歩き始めた。
その間、私が薄目で彼女を見ると、彼女は私に見られているとはつゆ知らず、パンティーの中に手を突っ込みながら、直接マンコを掻いていた。
「それじゃあ、上着と、それから下着を脱いで、うつ伏せなって下さい…」
私はベッドの上にバスタオルを敷きながら、さりげなく言った。
本来ならば「えっ?下着も脱ぐんですか?」と驚くはずである。しかし、今の彼女はそれどころではなかったのだ。九州特産の秘密の液体が猛烈に効き目を発し、痒くて痒くていてもたってもいられない状態なのだ。
彼女は素直にパンティーとジャージの上着を脱ぐと、スッポンポンの全裸になり、そのままバスタオルの上にうつ伏せになった。

横になる彼女を跨ぐように、彼女のふくらはぎに腰を下ろした私は、腰と尻、そして太ももの裏を重点にローションを垂らした。
彼女の白い肌にローションがテカテカと輝いている。それをゆっくりと伸ばしながら彼女の体をまんべんなく痴漢した。
再び、彼女の指がマンコへと伸びる。しかし今度はパンティーの上からではなく直にマンコである。
これは凄いシーンにありつけると、私は彼女の股の中を覗き込んだ。指はマンコの周辺をボリボリと掻きむしっていた。さすがにマンコに爪を立てるのは躊躇ったのか、そこは指腹で激しく擦っていた。
完全にオナニーの状態である。

私はヌルヌルと彼女の裸体に手を滑らせながら、ゆっくりと彼女の右足を曲げさせた。先程、彼女が「気持ちいい」といったポーズである。大きく広げられた股間はマンコが丸見えとなった。そして腹の下から彼女の手が伸び、指をマンコに擦り付けている。
これほどまでに清純な美少女のオナニーシーンはなかなかお目にかかれない。
私は先程のように、太ももの裏からマンコギリギリの周辺に沿って、オイルでヌルヌルの指を這わせた。
手の動きを激しくすると、彼女の痒みは和らぐ。私の手が激しいと彼女の手は自然にマンコから離れるのであった。
グチョグチョグチョ…と、まるでソープランドのローションプレイの時のような卑猥な音が部屋に充満した。
「痛くないですか?…」
「…はい、とっても気持ちいいです…」
その声を聞き、さらに私の手の動きは激しくなった。
時折、上下する指がマンコに触れる。しかし、私の指がマンコに触れる事により、彼女は痒みから開放されるのである。どれだけ私がマンコを触ろうと、彼女は何も言わなかった。
ツンツンツンと当たる指先。今までマンコばかりをツンツンしていた指を、少し上に方向を変えてみる。そう、そこには小さな突起物、クリトリスが顔を出していたのだった。
左手でクリトリスを刺激しながら、右手をヌルヌルと胸方面に移動させる。
「水泳は胸筋も使いますからね…ここもよ~くほぐしておかないとダメですよ…」
胸全体にローションを塗りまくる。軽く右手の小指を乳首に当ててみた。ローションで濡れた乳首はコロンと立っていた。
乳首を悪戯しても彼女は何も言わなかった。それならばと、私の両手は一気に胸に向かって走り出した。
両手の親指で乳首をコロコロと転がしながら、小さな胸の膨らみを掌全体で優しく揉みほぐす。
私が胸を攻めている間も、彼女の指はマンコに伸びているのであった。

「…ちょっと失礼なことを聞くけど…お客さん、もしかしてアソコが痒いんじゃないの?」
私は手を止め、大胆にも彼女にそう聞いた。
「…はい。実はさっきから急に…」
彼女は眉間にシワを寄せ、恥ずかしそうにそう答えた。
「やっぱりアンタもそうだったのか…」
「えっ?なにかあるんですか?」
「いえね、さっき、この部屋に来る前に、男性のお客さんをマッサージしてたんですけどね、そのお客さんも、やっぱりソコが痒いらしくてね…多分、プールが原因なんだと思うんだけどね…」
「えっ?プールが何か関係あるんですか?」
「まぁ…ねぇ、そのお客さんもマッサージの前にプールに入ってたらしくてね…多分、なんかのウィルスに感染したんじゃないかなぁ…」
「えっ!えっ!ウイルスですか!…どうしよう…」
「大丈夫、大丈夫。心配する事ないですよ。ここのホテルのプールではよくあることなんですよ。すぐに治りますよ」
「どうしたらいいんですか?」
彼女は悲痛な叫びをあげた。
「産婦人科に行けば2,3日の入院ですぐに治りますよ。ただ、一応、性病だしね、学校やなんかに知れ渡ると随分と恥ずかしいだろうけどね…」
入院と性病、そして「世間に知れ渡ると」というキーワードが彼女の不安をより一層高めた。
「…どうしよう…」
完全に泣き顔の彼女。
「ただね、実は、このホテルにはそれを直す薬が置いてあるんですよ。従業員が感染した場合に使う為の強力な抗生物質がね。でもね、ホテルはプールで性病が感染した事を世間に公表されたくないから、その薬を一般の客には出してくれないんですよね…ひどい話しだね…」
私は話しながらも、その小さなカワイイ乳首をコリコリと弄っている。
「…私、絶対に誰にも言いませんから、なんとかその薬、いただけないでしょうか…」
「う~ん…どうかなぁ…ちょっとホテルの偉い人に聞いてみようか?」
「はい!」
それまで不安でいっぱいだった彼女の顔が急に明るくなった。

私は彼女の目の前でフロントに電話を掛けた。
予定通り、電話には田代が出た。
「あのぅ…中村マッサージセンターの辻之上ですがぁ…部長さんはおみえになりますか?」
電話の横では、マンコをボリボリと掻きながら心配そうな表情で私を見ている彼女がいる。
「あ、部長さんですか、辻之上です。実はですね、303号室のお客様が、例のプールのウィルスに感染したらしくて…はい、はい、そうです、○○高校の水泳部の生徒さんです」
彼女は今にも泣き出しそうな表情で、私の顔を見ながらマンコを掻いていた。

「大丈夫ですよ。今、ホテルの人が薬を持って来てくれるって」
「…ありがとうございます…」
よほど安心したのか、彼女はポロリと涙を流した。
「ただね、これは約束だよ。この薬をホテルから貰った事や、プールで性病に感染した事を絶対に人に話しちゃいけないよ。約束できますか?」
「はい、絶対約束します」
「お母さんや、先生、そしてお友達に話してもいけないよ?大丈夫?」
「はい、絶対大丈夫です。絶対に人に話しません」
彼女は半ベソをかきながら、ついでにマンコも掻きながら、嬉しそうに返事をしたのだった。

部屋のチャイムと共に田代が部屋に入って来た。
彼女は慌ててバスタオルで体を隠した。
「絶対に私から貰ったと言わないでくださいね」
田代が下手な演技をしながら、小さなチューブに入ったクリームを私に渡した。
そのチューブの中身は、普通に市販されている「フェミニーナ軟膏」だった。
「使い方に気を付けて下さいね。まぁ、辻之上さんだったら慣れてるから大丈夫でしょうけどね」
田代が嫌味っぽく私に言う。
「ははは…私は目は見えませんが、マッサージ師ですからね」
私はサングラス越しにジロッと田代の目を睨んだ。
田代はペロッと舌を出すと、ベッドの上でマンコをボリボリと掻いている彼女に歩み寄った。
「この度は本当に申し訳ございません。こちらの辻之上さんが治療をして下さいますので、この件はこれでなかった事にしていただけないでしょうか?」
彼女はコクンと小さく頷いた。
「それじゃあ、辻之上さん、あとはよろしく頼みます。ちゃんと膣の奥まで、よーく薬を塗り込んでおいて下さいね」
再び田代は舌をペロッと出して戯けると、そのまま部屋を後にした。

「大丈夫ですよ。この薬があればもう心配いりません」
私は軟膏をチューブからひねり出すと、それを人差し指と中指に塗り付けながらそう言った。
「…どうするんですか?」
軟膏でダラダラに輝く私の指を見ながら、彼女は不安そうに尋ねた。
「ウィルスがね、膣の中で繁殖しているんですよ。そのウィルスを殺す為に、膣の奥の方にこの薬を塗り込んでやってね、私がゆっくりとマッサージすれば、直に治りますよ」
「え?…自分で塗りますぅ…」
膣の中に指を入れられるのを想像したのか、彼女はとたんにガードを固めた。
「まぁ、恥ずかしいのも無理はないですが…しかし、初めての貴女にできるかな…完全にウィルスを殺しておかないと、またすぐに再発しますからね…」
「そのマッサージは難しいんですか?」
「まぁ、こういっちゃあなんだけど、素人の人では、完全にウィルスを殺す事は無理でしょうね…私は、ほら、さっきの部長さんも言ってましたけど、この薬を塗るのには馴れてますからね…」
「…」
「恥ずかしいですか?嫌ならいいんですよ、御自分で塗ってみて下さい」
私は軟膏のチューブを彼女に差し出した。
「…いえ…塗り方がわかりませんから…塗って下さい。お願いします」
彼女は諦めたようだった。

「仰向けになって股を大きく広げて下さい」
ベッドに横になった彼女は、私の言われるがままに、ゆっくりと細い足を広げた。
両足を思い切り開かせ、手探りで彼女のマンコを探すフリをする。
「…ここは…膣ですね?」
「…そうです」
彼女は恥ずかしさのあまりに、顔をバスタオルで覆っていた。
私は彼女に見られていないのをいいことに、彼女のマンコに顔を近づけた。そこは美少女のマンコらしく、素晴らしく輝いたサーモンピンクである。私はそっと鼻を近づけマンコの匂いを直に嗅いでみた。プ~ンと生臭い香りが漂っている。よく見るとクリトリスの周辺やビラビラの周辺には白いマンカスが付着していた。
それは遊んでいない証拠である。
私はマンカスを見ながら感動し、そして「失礼な事を聞くけど、処女ですか?」と聞いた。
「…」
「いや、今から私の指を入れなくてはいけませんからね、処女かどうかを確認したんですよ…」
「…いいえ…処女じゃありません…」
バスタオルの向こうから小さな声が聞こえた。

「では、入れますよ…」
私はピンク色に輝くその穴に、二本の指を突き立てた。それがローションなのか、それとも彼女の愛液なのかはわからないが、指がすんなりと入る程、彼女のアソコは濡れていた。
「痛くないですか?」
「…はい」
私は二本の指を彼女のマンコの中で上下に動かしながら、もう片方の手で自分の股間を刺激した。
「どうですか?大分、痒みが和らいできたでしょ…」
「はい。とっても気持ちいいです…」
気持ちいいと言ってしまってから、彼女は「いえ、そう言う意味じゃないんですけど…」と慌てて訂正した。
河野氏曰く、この秘密の液体をマンコに塗られると、マンコに異物を入れられる感度は、普通の数十倍も高まるという。もちろん、それがペニスの場合だと、その興奮度は想像を絶するものらしく、どんな淑女でもヒィーヒィーと随喜の涙を流して悶えるという。
今の彼女は、私に指を入れられて、声を出したいくらいに感じているはずなのだ。

私の指は徐々にピストン運動を始めた。
そして時折、親指でクリトリスをコロコロと刺激した。
「痒いところはございませんか?」
まるで美容院の洗髪である。
「…はい…もっと奥のほうが…」
「奥のほうまで指が届かないんですよね…では、四つん這いになって下さい」
彼女は顔を隠したまま、静かに尻を突き出した。バスタオルから少しだけ見えた顔は、ポーッと真っ赤に火照っていた。
さすがは水泳部だけはあり、尻の形は最高に美しかった。
「もう少し、こうやってお尻を上に突き出して下さい…」
私は肛門が開くくらいに彼女の尻を突き出させ、そして股を大きく開かせた。
「…恥ずかしいですぅ…」
そう言った彼女の声に、激しい乱れがあるのを私は見逃さなかった。そう、彼女は確実に性的興奮をしている…

私は彼女の尻を片手で抱きかかえ「奥まで塗りますので」と言いながら、二本の指を根元までズッポリと挿入した。

「あっ…」
彼女が小さな呻き声をあげた。
指をグチャグチャとピストンさせながら「痛くないですか?」と聞く。もう彼女は返事をすることもなく「あん…あん…」と声を出し始めていた。
私はゆっくりと指を抜く。私の二本の指は、明らかに彼女の愛液だとわかる汁がベットリと糸を引いていた。
「…困ったな…」
私の呟きに、彼女はバスタオルからそっと顔を出した。
「どうしたんですか?」
「うん。どうもね、僕の指では短すぎて、奥の子宮の方にまで届かないんですよ。子宮で繁殖しているウィルスを殺さないと意味がないんですよね…」
「どうしたらいいんですか?」
「何か、長い棒のようなものがあればいいんだけど…しかし、固い物だと子宮に傷がついてしまう恐れもあるし…困ったな…」
彼女は焦り始めた。「長い棒で子宮をマッサージしなければ治らない。しかし、それでは傷がつく恐れがある」などと、この年齢の少女が聞かされれば、誰だって恐怖に駆られるはずである。まして、今まで私の指マンで心地よい安らぎを感じていたのに、その指がストップされては、再び痒みが襲って来るのである。彼女は、その二つの不安からパニック状態に陥った。
「どうしよう…」
大きな瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた。
「…ひとつだけ方法があるんですが…」
彼女の表情がパッと明るくなった。
「固いものを入れるのは危険ですが…このくらいの固さなら、丁度いいかと…」
私はゆっくりとスボンのファスナーを開け、ギンギンに立ったペニスを取り出した。
彼女は私の勃起したペニスを突然見せつけられ、目を真ん丸にしているのであった。


「本当にこれを入れてもいいんですね?」
私は再度彼女に確認した。
「お願いします…」
こんなカワイイ美少女にお願いしますと言われるのは初めてである。
「こんな時に、こんな事を言うのは何ですが…実は私、すぐに萎んでしまうんですよ…ですから、入れる前に少しだけ触って貰えないでしょうか…もし途中で萎んでしまっても困りますし…申し訳ありません…」
私は申し訳なさそうに下をうつむきながらそう言った。
彼女はそんな私の態度を見るなり「いえ、申し訳ないのは私のほうですから、何でも遠慮なく言ってください」と恐縮している。本当に心の優しい娘さんである。
私がベッドに横になると、彼女は恐る恐る私のペニスを握った。
「…すみません…どうやったらいいのかわからなくて…」
そう言いながら彼女はゆっくりとペニスをシゴき始めた。テクニックはまったくないが、しかし、このシチュエーションには興奮した。ぎこちない彼女の指の動きが愛おしくて堪らなかった。
「アソコ、痒くないですか?」
仰向けでペニスをシゴかれる私が聞くと、彼女は恥ずかしそうに「痒いですぅ…」と顔をしかめた。
「では、私の上に跨いで下さい。そうすれば、指でマッサージできるし、丁度いいでしょう」
何が丁度いいのかわからないが、私はいわゆるシックスナインのポーズを彼女に要求したのだ。

彼女は「えっ?えっ?これでいいんですか?」と恥ずかしそうに私の顔を恐る恐る跨いだ。私の目の前には、彼女の濡れたマンコがパックリと口を開いている。
「あのぅ…凄く恥ずかしいんですけどぉ…」
私は彼女のそんな言葉を無視し、左手で形の良い尻の肉を押さえながら、右手の二本の指をゆっくりとマンコの中に挿入した。
「あぁん…」
恥ずかしい恥ずかしいと言いながらも、なんとも艶かしい声をはりあげる彼女。
指を入れられ興奮したのか、ペニスを握る彼女の手は、段々とスピードを帯びて来た。
「すみません…ちょっと擦れて痛いんですが…」
私の言葉で、ハッと我に変える彼女。恥ずかしそうに何度も何度も謝ってきた。
「いや、いいですよ、気にしないで下さい。ただ、このまま擦ってると摩れて痛いですから、もしよろしければ…舐めてもらえれば助かるのですが…」
「えっ…私、舐めた事ないんです…どうやっていいのか…」
「いや、そんなに難しく考えないで下さい。簡単ですよ、ソフトクリームを舐めるようにペロペロとしてくれればそれでいいんです、はい」
彼女は困った顔をしながら、ゆっくりとペニスに顔を近付ける。彼女がマジマジと私のペニスを見ていた。そしてゆっくりと彼女の唇が開き、中から桃色した小さな舌がチロっと出て来た。彼女の舌先が、脅えながらも私の亀頭の上でチロチロと動いている。
「こんな感じでいいんですか?」
「はい。とってもいいです。あと、もう少し、ベロッと舐めてもらい、唾を沢山付けてもらった方が痛くないかも…」
「…はい」
彼女は大きく舌を出した。そしてその舌が私の亀頭全体をベロッベロッと何度も舐める。
破裂しそうな亀頭に何度も何度も襲いかかる美少女の濡れた舌ベラ。
彼女はピチャピチャと音を立てながら「なんかチュッパチャップスみたい」と呟きクスッと笑った。
そのさりげない仕草がなんとも可愛くて堪らなかった。それは、ヤリマン女子高生のブリッコ演技ではなく、純粋な美少女の、リアルな可愛らしい姿なのである。
私は頭にカーッと血が昇った。その勢いで彼女のクリトリスに吸い付いた。
「えっ!?あん、ヤダぁ、くすぐったい」
小さな尻を振りながら私の舌から逃れようとする彼女。
「…そのまま…そのまま、パクッと口の中に喰わえてみて下さい…」
自分のその言葉に更に興奮度が増し、続いて彼女のパックリと開いたマンコに唇を押し当てた。
「あぁん!…」
彼女はベロベロと私にマンコを舐められながら、その小さな口の中に私の大きなペニスを含んだ。
彼女はペニスを喰わえたまま動かない。そのままの姿勢で「うんうん…」と喘いでいる。
「ゆっくり…ゆっくりと顔を上下に動かして…あぁ!…そう、そうです…そのまま、そのまま口の中で舌を動かして下さい、あぁ!…」
ブポォ!ブポォ!とリズミカルなフェラチオの音が室内に響き渡った。

私は彼女のマンコに吸い付きながら、彼女の小さな胸を弄った。小さな乳首をクリクリとすると、彼女はペニスを喰わえながら「うぅ~」と声を上げる。
「もっと吸って…うどんをすするように、ズルズルと吸い付いて下さい…」
私の言われるままに、ペニスをバキュームする彼女。
汚れの知らない彼女の舌が、悪魔のように汚れた私のペニスに絡み付く。
(あっ!イク!)
そう思った瞬間、私は彼女のマンコの中に牛タンのように太い舌をねじり込んだ。
生暖かく粘りの強いマンコの感触とチーズの香りが口いっぱいに広がった。
「おぉぉ!」
私のペニスから精液が飛び出した。
「うっ!」
驚いた彼女の頭がピタリと止まった。
「そのまま!そのままゆっくり顔を動かして…」
ただひたすら飛び散る私の精液を、口の中に受け止めるので必死な彼女は、そのまま停止したままだった。
私は自ら腰をゆっくりと動かし、まだピュッピュッと飛び出す精子を、彼女の口の中に一滴残らず出していた。
ようやく私の腰の動きが止まる。「もう、抜いていいですよ」という私の言葉で、それまで顔をしかめて我慢していた彼女は、精液が口から溢れないようにゆっくりとペニスを抜いた。
口の中に精子を溜めたまま、泣きそうな顔をして私の顔をみる彼女。
「早く、吐いてきなさい」
私の言葉にコクリと頷くと、物凄い勢いで洗面所に走り、ぐっちゃぐっちゃとウガイを始めた。

「なんか、凄い沢山飛び出て来て、凄いびっくりしました」
恥ずかしそうにベッドに飛び乗る彼女。
「どんな味がしましたか?」
「なんか、凄い苦くて…う~ん…あんまりおいしくないです」
二人はベッドの上で笑った。
笑いながらも彼女はマンコをグリグリと掻いている。まだ秘密の液体の効果は効いているのだ。
「それじゃあ、そろそろコレを入れて治療しますか」
「…でも…出たばかりじゃ、すぐに立たないんでしょ?」
「昔の彼氏がそう言ってましたか?」
「あぁ…はい…」
彼女は頬をポッと赤らめ、恥ずかしそうに頷いた。
「ははは…。私は大丈夫ですよ。ほら、ここに横になってごらんなさい」
彼女は細いから体をベッドの中心に横たえた。
「…ちょっと電気を落としますね…」
私は手探りでスタンドの明かり探すフリをしながら、そのツマミを少し絞った。室内の明かりがボンヤリと薄暗くなり、それらしい怪しげな雰囲気になった。
私は手探りのフリをして自分の持って来たバッグまで行くと、ファスナーを開け、中から小さなピンクローターを取り出した。
「これ、なんだか知ってますか?」
ピンクローターを彼女の目の前に見せつけた。
「…たぶん…エッチなもの…ですよね?」
「そうです。エッチなものです。使った事はありませんよね?」
「使った事はないですけど…ネットで見た事があります…」
私はピンクローターのスイッチを入れる。ジジジジジ…という音を立てながら小刻みに動く桃玉。
「なんか怖いですね…痛そう…」
「大丈夫ですよ。心配入りません。特に痒い時にはこれが一番効くんです」
私は彼女の股を大きく開かせると、その股の中に潜り込み、クリトリスをペロッと舐めた。
「あはっ…くすぐったい…」と彼女が腰を浮かす。
「オナニーはした事ありますよね?」
わざと決めつけて言ってやった。
「…少しだけなら…」
「少しって?」
「…ちょっとだけ触ってみただけです」
「どうして触ったの?」
「…エッチなサイトを見てたら…なんかエッチな気分になっちゃって…」
「それで触ったの?…どうだった?気持ちよかった?」
「…なんか…凄く濡れてて…でもあんまり気持ちよくありませんでした…」
照明を暗くしたせいか、彼女の気分は大胆になってきている。
「ちょっと、これ、使ってみて下さい。いえ大丈夫ですよ、痛くないから」
ピンクローターの調節を少し弱くし、それを彼女の手に持たせた。彼女の手を握りながらローターの先をクリトリスに当ててみた。
「あっ!…くすぐったい!」
ピクン!と彼女の腰が浮いた。
「最初はくすぐったいけど、すぐに気持ちよくなりますよ…ちょっとだけ我慢して下さい…」
ビィィィィィィン!!というバイブレーションがクリトリスをグリグリと刺激する。
「んんんんん…」
彼女の手をそっと離し、彼女の股からすり抜けると、静かに彼女の隣りに寝そべった。
「どうですか?…まだくすぐったい?」
彼女の小さな耳に口を当て、息を吹きかけるように囁いた。
「…なんか…なんか変な感じです…」
彼女は両足をモゾモゾと動かしながら、自らの意思でピンクローターをクリトリスに当てている。
「気持ちよくなってきた?」
囁きながら彼女の耳の穴に舌を入れる。
「…はい…ハァハァ…なんか…凄く…ハァハァ…」
私は乳首をコリコリと弄りながら、彼女をそっと抱き枕をし、そしてハァハァと息の荒い彼女の唇に静かに唇を重ねた。
強引に侵入して来る私の舌ベラに、小さな舌をぎこちなく絡ませてくる彼女。
彼女の唾液を全て舐め尽さんばかりに、私の舌は彼女の口内で激しく暴れ回る。
「うっ~うっ~」
苦しそうに悶える彼女から唇を離すと、彼女は突然大きな声で「あぁぁん!!なんか!なんか!なんか変です!」と叫んだ。
そして「あぁぁぁぁ!!」と悲鳴に近い声を張り上げると、両足をピーンと引きつらせ、体中を痙攣させたのだった。

美少女の初めての絶頂だった。
私はピクピクと痙攣する小さな体を抱きしめると「気持ちよかった?」と優しく聞いた。彼女は半ベソをかいたようにクスンと鼻をひとつすすると「はい」と返事をして小さく笑った。
私はまだベッドの上でビィィィィン!とのたうち回るローターのスイッチを切ると、ゆっくりと彼女の体の上に乗った。
「このエッチな機械、プレゼントしますから、また遊んでやって下さいね」
そう言って、彼女の小さな唇にやさしく吸い付いた。彼女は興奮が覚めやらないのか、なんの抵抗も無く私の舌を素直に受け入れ、そして小さな舌を絡めて来た。
キスをしながらマンコを触ると、びっくりするくらいマンコは熱く、そしてヌルヌルだった。
グショグショのマンコを親指と人差し指で開き、勃起したペニスの先をマンコに押し当てた。
「入れますよ…」
私の腕の中の彼女はコクリと頷いた。
ニュル~ッ
すんなりと亀頭が招き入れられる。マンコの中は驚く程、熱い。
グググっ…
ゆっくりとマンコの中に沈んで行く私のペニス。
「あぁぁぁ…」
私の腕の中で小さな体をピクピクと震わせた彼女が声をあげる。
ついに私のペニスはずっぽりと彼女の中に入ってしまった。

実にシマリの良い、実にコリコリ感が伝わる、実に新鮮なマンコだ。
「痛くない?」
「…痒いから…丁度いいです」
「沢山、掻いてあげるからね…ほら…ほら…気持ちいい?」
私は腰をコクンコクンと振る。マンコからクチュクチュといういやらしい音が鳴り出していた。
「はい…凄く、気持ちいいですぅ…」
コリコリの乳首をベロベロと舐めながら、左手で彼女の耳を弄り、右手の中指で彼女のアナルを優しく撫でた。
私の腰の動きは徐々にスピードを増して来た。激しいピストンに激しく悶える美少女は、まるで気でも触れたかのようにバタバタと首を左右に振っては喜んでいる。
腰を動かしたまま体を起こし、彼女の細く長い足を肩に乗せると、彼女の小さな足の指を口に含みリロリロと舐めまくる。
「あぁン!あぁン!気持ちいい!」
彼女の小さな尻を両手で掴み、ガクンガクンと体を揺すぶる。クッチャ!クッチャ!と愛液を吹き出しながら音を立てるマンコ。私はピンクローターのスイッチを最強に入れ、それを彼女の一番敏感になっているクリトリスに押し当てた。
「きゃぁぁぁぁぁ!!」
美少女の二度目の絶頂である。

私は痙攣している彼女をガッツリと羽交い締めにすると、まだ叫び声が止まらない彼女の口に濃厚なディープキスをした。
フィニッシュの猛攻なピストン。彼女の生暖かい舌の温もりを感じたままイキたかったのだ。
「うおっ!!」
ヌポッ!とペニスを抜き取ると、彼女の愛液でヌチャヌチャになったペニスをがっしりと握った。
ペチャペチャという卑猥な音を立てながらペニスをシゴくと、猛烈な勢いで精液が発射された。
彼女のフサフサの陰毛に白い精液が飛び散る。勢い余った精液は陰毛を飛び越し、彼女の小さなヘソの中にピュッピュッと注がれ、大きな白い水たまりを作ったのであった。


翌朝、いつものように朝のホテルのフロントは、チェックアウトの人の群れで慌ただしく動いていた。
「…牧田様、それではこちら領収書となっておりますので…本日はご利用頂きまして誠にありがとうございました」
お帰りのお客様に挨拶している私の腰を、隣りの田代がツンツンと突いた。
「先輩、来ましたよ…」
赤いジャージを着た集団がエレベーターから出て来た。
「それじゃ、後は頼んだぞ…」
私はその集団に見られぬよう、顔を伏せながら奥の事務所に身を隠した。
フロントでは福岡が宿泊料金を払いながら、田代と笑談している。
私はドアの隙間から、こっそりとロビーを覗き込んだ。
ジャージ姿の女子高生達が、写メで記念撮影をしたり、おみやげを眺めたりと、楽しそうに寛いでいた。
私は彼女を目で捜す。
パッと一部分だけ明るく輝く場所があった。そう、彼女がマリアのような微笑みで笑っているその場所である。
(やっぱりカワイイなぁ…)
昨夜、あれから3回も交じり合った。私は合計4発射精し、彼女は合計5回も絶頂に達した。
昨夜の、彼女のマンコの匂いと、激しく舌を縺れ合わせた唾の香りが、生々しく思い出される。
「よーし、それじゃあみんなバスに乗れー」
福岡の号令にジャージ姿の娘達は一斉に動き始めた。
彼女が床に置いていたボストンバッグをか細い肩に掛けた。
(あのバッグの中には私があげたピンクローターが隠してあるんだろうな…)
消えて行く彼女の後ろ姿を眺めながら、できることならもう一度、今度は亡目のマッサージ師ではなく一人の男としてゆっくり彼女と夜を過ごしてみたい…と柄にも無く切なくなる私だった。
「先輩」
後ろから聞こえる田代の声で、センチメンタルな私の気持ちは一瞬にして消え去った。
「先輩、ソコ…やっぱり痒いんでしょ?絶対医者に行ったほうがいいとおもうけどなぁ…」
私は田代に指摘され、知らぬ間に自分が股間をボリボリと掻いているのに気がついた。
「いつから掻いてた?」
「朝からずっとボリボリしてますよ。さっきもお客さんの前でボリボリやってたし、ボイラー室の村崎なんて、『支配人は毛ジラミですか』って聞いて来てましたよ…」
田代は呆れたようにクスリと笑った。

駐車場の中型バスが発進した。
私はフロントの窓からバスを見送りながら、またボリボリと股間を掻いた。
きっと彼女も今頃バスの中でボリボリとやっているに違いない。


おわり

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