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女性タクシードライバー

2009/02/23 Mon 19:47

女性タクシー

《あらすじ》
おや?っと思うほどに綺麗な女性タクシードライバーだった。
密室の車内で、変態親父はここぞとばかりにセクハラを繰り返すが、しかし、次第にタクシードライバーは……





その日は会社の忘年会。上司に二次会に付き合わされ、くだらない重役達とくだらない安酒場でくだらない話しをダラダラと繰り返していた。
くだらない時間がやっと過ぎようとしていた午前1時。千鳥足の重役達を歩道に残し、私はタクシーを止めるため車道に身を乗り出した。
手を振り上げた私に、すかさず一台のタクシーがそれに気付きウィンカーを出した。
タクシーのドアが開く。鼻歌を歌いながら重役の一人が後部座席に乗り込む。と思ったら、その重役は突然タクシーを降りてきた。
「専務、どうかしましたか?」
他の重役と私は驚いて専務の顔を見る。
「いやいや、これはちょっと凄いぞ…ワシは前に乗るからキミ達は後ろに乗りなさい」
専務は助手席のドアを自分で開けると、そそくさとタクシーに乗り込んだ。
そんな専務の行動に理解不明だった私達は、首を傾げながらとりあえず後部座席に乗ったのだった。

タクシーに乗り込み、運ちゃんに行き先を告げようとすると、専務のその理解不明な行動がすぐに理解できた。
なんと運ちゃんは綺麗なお姉ちゃんだったのである。
「○○町の交差点前の◎◎ビルってわかります?」
私が、後部座席からそう運ちゃんに伝えていると、助手席に座っている専務が「まぁいいからいいから、とにかくキミ、○○町まで走らせなさい」と私の話しを遮断した。

「いやぁ~しかし綺麗だねぇキミは~こんな仕事をさせとくのはもったいないなぁ~」
専務は運転席に身を乗り出しては彼女の顔を覗き込む。それはつい先程まで飲んでいたキャバクラのノリだった。
「なぁ牛島君、この子、ウチの会社の受付なんかにピッタリだと思わんかね」
そのセリフも、先程のキャバクラで出っ歯のキャバ嬢に話していたセリフと同じだ。

あれやこれやと話しかけながら、専務はハンドルを握る彼女の手を握った。
「…お客様、危ないですからやめて下さい」
手を振り払う美人運転手と、そう言われて更に喜ぶスケベ専務。
彼女はあくまでも笑顔に徹しているが、内心は腸が煮えくり返っているに違いない。

専務のキャバノリなテンションを横目に、私は、重役達を送った後に馴染みのデリ嬢でもホテルに呼出して朝までハメ狂おうか…などと考えながら、窓の外に映る通り過ぎていく夜のネオンをボンヤリと眺めていたのだった。

15分くらい経っただろうか、他の重役達も次々にタクシーを降り後部座席に私一人が取り残された頃になると、専務のテンションもやっと落ち着き車内は静まり返っていた。
と、その時だった。静まり返った車内にクスンクスンと女のすすり泣きが聞こえて来たのだ。
私は何事かと思い、そっと運転席を覗き見た。

「…何も泣く事ないじゃないか…」
専務が運転する彼女になにやら囁きかけている。私は静かに身を乗り出して様子を伺った。
すると、助手席の専務の手が、なんと運転手の胸を揉んでいるではないか。
私は見なかった事にしようと、専務にバレないようにこっそりと身体を元に戻し、そして軽い寝息などを立て、寝たフリを決め込んだ。

「ほら…後ろの奴も眠ってるじゃないか…誰も見ていないから、ほら、もう少し足を開いて…」
「止めて下さい…警察に言いますよ…」
彼女はハンドルを握りながらグスングスンと鼻をすすっている。
私は吹き出しそうになるのを堪えながら、二人の様子を息を殺して伺っていた。

「ちょっとここで止めなさい…」
専務の自宅にあとほんの数メートルという手前で、専務は車を止めさせた。
「キミ、どうだい、私の会社で働くのを真剣に考えてみないか…」
前の座席がゴソゴソと騒がしくなった。
「今のキミの給料の倍は出そうじゃないか…だからほら、もっと足を開きなさい…」
私は寝返りをするふりをして身体を反対方向に傾けた。薄目を開けると運転席の彼女が丸見えだった。
「…本当にもう止めて下さい…」
スカートの中に手を入れる専務。その手を懸命に掴む彼女。

「わかったわかった、もういいよ、ワシはここで降りるから、後はこいつを送って行ってやってくれ」
結局大したセクハラもできなかった専務は、いつもの不機嫌そうな表情でタクシーを降りたのだった。

グスングスンと鼻をすすりながら涙を拭く彼女。
ゆっくりと後ろを振り向き、後部座席で寝たフリをする私を覗き込む。
私は慌てて薄目を閉じた。

「お客さん、お客さん…」
彼女のか弱い声が車内に響く。
「ん?…」と私は目をこすりながら身を起こした。
「どちらまで行きましょうか?」
彼女の顔を正面から見た私は、彼女のあまりにも大きな瞳に胸がドキン!とした。今まで気付かなかったが、かなりのイイ女である。これでは専務がセクハラしたくなるのも無理は無い。

「あ、…えっと…○○まで」
私はとりあえずここから一番遠い町の名前を言った。
「えっ?…○○区の○○ですか?」
彼女は驚きながらバックミラー越しに私の顔を見た。
「うん。そうです。…っていうか、ちょっと吐きそうなんだけど…ドア開けてもらっていいかなぁ…」
彼女は「あっはい!」と慌てて後部ドアを開けた。

私は外に出ると、わざとらしく電信柱に寄り添った。少しして、酔ったフリをしながらタクシーに向かった。
私の行動を一部始終見ていたのか、私がタクシーに近付くと後部ドアがカチャッ!と開く。しかし、私は酔ったフリのまま、わざと間違えたフリをして助手席のドアを開け「ふぅ~っ」と溜息を付きながら助手席に乗り込んだのだった。

そんな私に彼女は困った表情を見せながらも、助手席の隅に丸めて置いてあった1万円札を素早く取ると、私に見られないようにそれをスカートのポケットの中にねじ込んだ。
その一万円は、たぶん専務が「身体を触らせてくれ」といって彼女に渡した一万円だろう、さっきのキャバクラでも数人のキャバ嬢たちがそれと同じ『丸めた一万円』を握りしめては、専務に体中を触らせていた。

車が走り出すと、すかさず私は彼女に質問した。
「どうしてこんな仕事してるの?こんな仕事してるとさっきのおじさんみたいに危ない人いるでしょ…」
彼女は「いえ…」と営業的な笑顔を見せながら小さく笑った。

料金メーターの上にあるデジタル時計はAM1:30を示していた。
この時間だと、もうデリヘル嬢を呼び出す事はできない。まして今から○○まで車を走らせたら、たとえ深夜で道が空いているといっても軽く40分はかかる。
往復で約1時間30分。まったく無駄な時間だ。私は○○まで行く前に、早めに決着を付けるべきだと咄嗟に判断した。

「ねぇ…さっきさぁ、あのおじさんと何をしてたの?」
私はタクシー運転手の身分証明のプレートを指で触りながら聞いた。
「いえ…別に何も…」
「運転手さん、美咲って名前なんだね…綺麗な名前だなぁ…歳はいくつ?」
「…27です…」
「結婚してるの?」
「…」
「バツイチとか?」
彼女「はははっ」と笑い、短い髪をさりげなく掻き分けた。
「図星でしょ?」
「…どうしてわかったんですかぁ?」
「やっぱりバツイチだ。だってキミみたいな綺麗な人がこんな遅くまでタクシーの運ちゃんしてるなんて変じゃない。きっとワケアリなんだろうなぁ~なんて、直感がしました」
彼女は信号機を横目で見ながら「ふふふっ」と笑った。

すごくいい雰囲気だった。さっきの専務とは違い、さすがに私は女慣れしている、先程とはまったく違う空気が車内に溢れ二人はまるで恋人同士のように話し合っていた。
しかし、時間がない。こんな馬鹿げた話しをする為にわざわざ○○までタクシーを走らせているのではない。そろそろ仕掛けて行かないと…。

彼女が、元の旦那の借金の返済の為に深夜のタクシードライバーをしているのだと話したところで、私はすかさず話しを切り出した。
「ねぇ、私と遊んでみない?」
彼女はそんな私の言葉をさらりと流し、また「ふふふっ」と笑った。
「この二万円あげるからさぁ…ちょっとだけ触らせてよ」
私は先程の専務の真似をして一万円札2枚をクシャッ!と丸めた。

突然、彼女の顔が重くなった。私への返事を無視し黙ったままハンドルを握っている。
「…どうしたの?気分を悪くした?」
私は2万円を彼女のポケットに押し込みながら、彼女の太ももをスカートの上から撫で回した。
それでも彼女は黙ったままハンドルを握っている。
「ま、お金を貰ってこんなことしたなんて会社にバレたら大変だもんね…」
私は彼女のふっくらとした胸に手を伸ばした。

ブラウスの隙間から手を忍び込ませる。とてつもなく柔らかい乳の感触が亀頭の先をビンビンさせた。
コリコリとした乳頭がバツイチらしくピンと起っている。
「感じる?」と聞くと、彼女はまたグスングスンと半ベソをかき始めた。
泣かれると更に興奮する。
タワワな大きな胸をグニュグニュと揉みほぐしながら、左手をスカートの中に忍び込ませた。
彼女は膝をキュッと閉じさせ私の侵入を拒む。
「…やめて下さい」

その声がたまらなく可愛かった。
私はブラウスから手を抜くと、ズボンのジッパーを下ろした。
ビンビンにいきり立ったペニスが、ピーンと飛び出した。
彼女は前を向いたまま脅えた表情のままハンドルを握っている。
「ほら…見てごらん…バツイチだし、こんなに勃起してるペニスを見るの久しぶりでしょ?」
彼女は見向きもしない。
私はペニスを剥き出しのまま「それとも誰かセフレがいるのかな?最近、いつエッチした?」などとセクハラ親父の十八番じみた質問を繰り返していた。

私は彼女のブラウスに再び手を忍び込ませると、勃起したペニスを強く握った。
「結構、大きいでしょ私のオチンチン。形がイイってよく言われるんですよね…ほらダメかな?」
少しして、前を向きっぱなしだった彼女の視線がチラッと私のペニスを見た。
「ダメ?…なかなか立派でしょ?」
彼女は答えない。しかしチラッとでも見たのには脈がある。本当に嫌なら無線で会社に通報すればいいのだから。

私は彼女に脈を感じると、いよいよ大胆な行動に走った。
彼女のハンドルを握る手を強引に引き離し、それを私のペニスの上に置く。
「…危ないですから止めて下さい!…」
などと言いながらも、彼女はそれを強引に拒否はしなかった。
私は彼女の細い指を一本一本優しく解き放すと、掌にペニスの竿を当てがい、そしてまた一本一本優しく指を閉じさせペニスを握らせた。
「どう?太いかなぁ?」
無言の彼女の手を上下に動かした。

ペニスを握る彼女の小さな手の中から、私の亀頭が出たり入ったりとしている。
「あぁ…気持ちイイよ…もう少し強く握ってくれないかなぁ…」
そう言いながら、私はコリコリの乳首を人差し指で転がした。

深夜の道路はほとんどすれ違う車はなかった。ひたすら直線の続く静まり返った道路を、タクシーは制限速度でのんびりと走っていた。

ペニスを握る彼女の手を上下に動かしていると、ふと尿道から我慢汁が垂れそうなのに気がついた。
私は意図的に彼女の手にソレが付くようにと大きく上下させる。
彼女の指に私の我慢汁が糸を引いた。クチャクチャと卑猥な音を立てる我慢汁。
先程から、彼女がチラチラとこちらを見ているのを知っていたが、あえて私は知らんフリをし、ひたすら彼女のリズミカルな指に感じているフリをしていた。

私は「あぁ…」と不気味な呻き声を出しながら、ペニスを握る彼女の腕を左手でしっかりと掴み、身動きできないように固定した。
そして、ブラウスから手を抜き取ると、そのまま彼女の太ももの上に手を移動させた。
スカートの裾を指で摘み、ゆっくりとスカートを捲ってみる。
「…お願いします…ソコは止めて下さい…」
左手でそれを制止しようとするが、彼女の左手は私のペニスを握り、それを私が力強く固定している。右手はハンドルを握っているため、もう私の指の動きを彼女は止める事はできなかった。

足をモゾモゾとさせながら抵抗するが、しかしそんな抵抗も空しくスカートは大きく捲られてしまった。
黒いストッキングに包まれた肉付きのいい太ももが曝け出された。ムチムチの太ももと大きめのヒップがなんともセクシーである。
股間に顔を近づける。
「止めてください!…」
「ほら、危ないからちゃんと前を向いてなさい…」
私は彼女のぴったりと閉じられた股間に顔を押し当てると、鼻で大きく息を吸った。
汗の匂いとともに怪しい牝の匂を嗅ぎ分けた私。

黄色い柄模様のパンティーが素人っぽく、私の欲情を更に掻き立てた。
働く女性は、風俗嬢や援交女と違い、まさかこんなことになるなどとは予想していない。だから彼女達のパンティーは商売女のような勝負パンツではなく、生活の匂いをふんだんに含んだ素パンティーなのである。
働くオンナには、これがあるからやめられないのだ。

私はストッキングの中に手を押し込み、素パンティーの上から股間をモゾモゾと弄った。
「もう少し足を開いて…」なとど言っても、風俗嬢や援交女のように「はいそうですか」とはすんなり股は開かない。そこが働く女を落とす醍醐味でもあるのだ。
私は閉じられている股間に指を一本押し込み、彼女のクリトリスを探した。
「ヤダぁ…」
今まで「止めて下さい」という業務的な言葉だったのが、「ヤダぁ…」というプライベート的な言葉に変化した。
いよいよ働く女が業務的な殻を脱ぎ捨て、1人のオンナに変わる瞬間だ。

押し込んでいた一本の指の隙間に、二本、三本と次々に指を押し込んで行き、遂に握り拳をその閉じられた股間に押し込むのを成功させた。
両太ももを拳で押しながらやっと股を開かせる。
股が開いた状態のうちにすかさずパンティーを摘み、そのパンティーの中を覗き込む。
クロッチにネチャーッと糸を引く愛液。
「美咲ちゃんって、結構、濡れやすいんだね…」

私の極太ペニスを握らされて感じていたのか、はたまた専務や私に執拗に身体を触られ感じてしまったのか、彼女のアソコは透明の汁で濡れていた。
私はパンティーの中に手を入れた。
「本当にやめてったら…ヤダぁ…」
彼女は本当に嫌そうだった。嫌そうな癖になぜか断固として拒否はしない。

ヌルヌルのワレメに何の抵抗も無くツルンと指が入った。
コリッと勃起するクリトリスの周辺は、彼女の愛液で滑りが良くなり、心地よいローションマッサージができた。
「ねぇ…すごく濡れてるよ…大丈夫?」
何が大丈夫なのかわからないが、こうやって働く女の自尊心をじんわりと傷つけるのは効果的な作業である。

「ちゃんと私のも動かして…」
私の言葉に、ペニスを握る彼女の左手が徐々にスピードを帯びて来た。
私がゆっくりとその手を離しても、彼女の手は既に自分の意思でペニスをシコシコしてくれている。
もう安心だ。

「ねぇ、実はそろそろイキそうなんだけど…どこでイッたらいい?ここでこのまま出しちゃってもいい?」
その言葉に彼女は慌てた。まるで車内で「吐きそうなんだけど…」と言う酔い客に出くわしたように、業務的に慌てはじめた。
「そこのダッシュボードにティッシュペーパーが入ってますから、そちらに出して下さい」
彼女が握っていたペニスを離し、ダッシュボードからティッシュを出そうとした。
私は慌てて彼女の手を掴みそれを阻止する。
「ねぇ、せっかくだから口の中でイカせてよ…もちろんお礼は出すからさぁ…」



タクシーは大通りから細い路地に右折し、静まり返った住宅街の中に侵入した。
「そこ、ほら、そこにレンタルビデオ店があるよ、そこの駐車場に止めさせてもらおうよ」
私が指を差す先には、既に閉店しているレンタルビデオ店があった。
タクシーは私の指示通り、すんなりとその駐車場に車を止めた。
エンジンを切ると、深夜の住宅街らしい静けさが私達二人を包み込んだ。

車内は薄暗い。歩道の街灯から差し込む微かな明かりだけが、車内を照らしていた。
私は運転席の彼女の肩をそっと抱き、静かにキスをしようとした。が、彼女はそれを強行に拒否した。
「舐めるだけですから…絶対に」
彼女は私の腕からすり抜けると、強い口調でそう言った。
私は諦めてはいないが、その場はとにかく彼女のいう通りにした。ここで彼女に気が変わられては今までの苦労が全てが水の泡だ。
私は助手席のシートをガタンと倒すと、ビンビンに勃起したペニスを突き出し「じゃあ舐めて」と呟いた。

シートベルトを外した彼女は、ストッキングとパンティーを履き直すとスカートを元通りに戻した。
そして身体半分を助手席に寝転ばせ、私のペニスに顔を埋めた。

チロチロと亀頭の回りに舌を転がす彼女。なかなか丁寧な仕事だ。
私はブラウスの中に手を忍び込ませ再び乳を弄る。偶然にもフロントホックのブラであり容易無く彼女のブラを外す事ができた。
ブラを外された乳は、前屈みになっている為かダランと垂れ下がり、まるでタポタポの水風船のように私の掌の中で跳ねていた。
5本の指でそのタポタポな感触を味わいながら時折人差し指で乳首を刺激した。

彼女の舌は亀頭をチロチロと刺激した後、尿道に沿って竿裏を舐めていた。
さすがは元人妻だけはある。風俗嬢の営業的なテクニックとは違い、男が感じるテクニックを知り尽くしていた。
「その舐め方は元の旦那さんに教わったの?」
彼女の髪を優しく撫でながら聞くが、返事は返って来なかった。

私はズボンを足首まで下げると片方だけ足を抜き、そして大きく股を開いた。
「金玉も舐めてよ…」
竿裏をいったりきたりと舐めていた彼女の舌は、なんの躊躇いもなく私の金玉に降りて行く。
見ず知らずの乗客のブヨブヨの金玉の皮をチロチロっと舐めるバツイチタクシードライバーの卑猥な舌。
風俗プロデューサーの私は、(この手のデリヘルをやったら儲かるかもしれないぞ…『女性タクシードライバーが貴方の股間に逆痴漢』…うん、いけるかも知れない)等と、金玉を舐められながらもついつい商売っけを出してしまう私。

金玉をリロリロとくすぐった彼女は、ゆっくりと顔を上げると、いよいよ本命のペニスに喰らい付いた。
パクッと亀頭を口に入れると、ヌメヌメヌメ…とゆっくり口の中に消えて行く自分のペニスを見つめていた。あまりの卑猥な光景に、私は思わず「おぉ…」と、まるで裏ビデオの白人のように声をあげた。

完全に私のペニスを根元まで飲み込んだ後、彼女の頭がゆっくりと上下に動く。ジュルっ!ジュルっ!という彼女の唇と私のペニスとが交わる卑猥な音が車内に響き渡った。
ペニスに吸い付きながらのバキュームフェラ。上下にピストンさせる際にも、彼女の舌はネチネチと尿道を刺激していた。

私は彼女のスカートを捲り上げ、ストッキングの上から股間を弄った。
先程とは違い、今度は私が触りやすいようにと大きく股を開いてくれた。
ストッキングの上からクリトリスをグリグリとやる。太ももや尻まで撫で回した挙げ句、さりげなくパンツの中に手を入れた。

ソコはびっくりするくらい濡れていた。マンコとクロッチの間にはちょっとした水溜まりができあがっているほどである。
私は彼女の耳の穴に優しく指先を入れながら、濡れ濡れのマンコの中に二本の指を挿入した。
「あ~ん…」
ペニスから口を離した瞬間、つい声を洩らしてしまう彼女。
私はマンコから指を抜き、その濡れた指のままアナルを弄った。
大量にケツ毛の生えたアナルだった。そんな生活感のあるアナルに思わず感動を覚える私。

上下する彼女の頭を制止させると、彼女の身体からすり抜けた私は、後部座席に移った。
「こっちにおいで…」
私に手を引かれた彼女はもう抵抗する気はまったくないようだ。運転席で靴を脱いだ彼女は、私が横たわる後部座席に潜り込んで来た。

彼女を抱きしめるとリンスの香りが鼻一杯に広がった。おそらくこのリンスの香りは「椿」であろう。
彼女を後部座席に寝かせ、ストッキングとパンティーを脱がす。薄暗い車内の中にパッと彼女の白い肌が眩しく浮かび上がった。
プルンプルンの生尻にしゃぶり付く私。
片足を抱え大きく股を開かせると、街灯の薄明かりに彼女の濡れたマンコがテカテカと輝いていた。
片足を後部座席の頭シートに引っ掛けると、大股開きの彼女の股間を覗き込みながら「綺麗だね…」と呟く。

見られている彼女は興奮しているのか、愛液が尻にまで垂れて来ている。
私はその垂れた愛液をズズズッと啜ると、思い切り舌を突き出し、彼女に見えるようにしてパックリ開いたマンコをベロベロと舐めた。
「あぁぁぁん…」
元人妻の艶かしい喘ぎ声が深夜の住宅街に谺する。

当然、洗っていない彼女のマンコは強烈な臭いを発していた。
仕事柄、座りっぱなしの姿勢では、長時間閉じられたままのマンコは蒸れていて当然だ。
私は臭いマンコを舐めながら「とってもエッチな匂いがするよ…」と彼女を辱めた。

尻の肉を掻き分け、アナルを露出させる。
無駄毛だらけの醜い密林だ。たとえ、歳若く綺麗な女であっても、所詮はタクシードライバーだ、ケツ毛を剃る必要などないのである。しかし、そこがなんとも素人っぽくてイイのだ。

アナルの毛の先に白い紙切れを発見。摘んで見ればそれはティッシュのカスであった。
「仕事が忙しいんだね…ゆっくりトイレにも行けないんだろ…」
私はその不潔なアナルに舌を伸ばし、ギュッと口を閉じているアナルを舌先でこじ開けた。
舌先にピリっとした違う味覚を感じる。明らかにウンコの味だった。

アナルとマンコを交互に舐めながら人差し指でクリトリスをコロコロと転がす。
彼女はタクシードライバーという職業を忘れ、今は一匹の牝猫として私の愛撫に身を捩らせていた。
3本の指をマンコの中でグチョグチョと掻き回すと、彼女は切ない表情で「あん、あん」と答えてくれた。

「入れてもいい?」
ブラウスからこぼれ落ちる大きな乳を舐めながら私は聞いた。
「入れるのはダメ…口でシテあげる…」
どうしても本番を拒む彼女。

と、その時、突然運転席の無線からけたたましい音量で親父の声が飛び出した。
「ピーッ…ガガガ…602号車、602号車、応答願います」
彼女は慌てて飛び起きると、運転席に身を乗り出し無線機を握った。
「こちら602号車です」
「ピーッ…ガガガ…今、どの辺ですか?」
深夜の勤務で疲れているのか、眠たそうな親父の業務的な声。
「えぇ…只今、○○付近のコンビニです、ちょっと道に迷ってしまって、店員さんに聞いています…」
後部座席の私は、突き出された彼女の大きな尻を眺めながら無線に耳を傾けていた。
「ピーッ…ガガガ…どこ探してるの?ナビじゃ出ない?」
無線口の親父は少々イライラしている。
「はい…急に行く先が変更されまして…細かい住宅街ですのでナビではちょっと…」
私は彼女の大きな丸い尻を両手で撫でた。彼女は無線を片手に、そんな私の手を振り払おうと懸命だ。
「ピーッ…ガガガ…今どの辺なの?詳しい場所教えてよこっちで調べるから」
私は、必死に言い訳を取繕う彼女の尻を優しく抱きかかえると、その濡れたマンコにペニスの押し当てた。
彼女が無線で返答しながら「イヤイヤ!」と尻を振る。
私はそんな彼女を無視するかのように、ゆっくりと腰を突き出したのだった。

「あっ!…うっ!」
野性的に後ろからペニスを突き刺された彼女は、ふいに大きな声を出してしまった。
「ピーッ…ガガガ…え?なに?」
相手が不審に思ったのかもう一度聞き直す。
私はペニスを深々と挿入させると、入れたままグラン~グラン~と腰を横に振った。狭い彼女の穴の中で押し付けられたペニスが左右に暴れ回る。
「すみません…あのう…あん!…いえ、違います!…あぁん!…」
「ピーッ…ガガガ…どうかしましたか?!」
「いえ、すみません、今、コンビニの店員さんが地図を書いてくれましたので、わからなかったらもう一度連絡します」
何とかこの状況を会社に知られずに済んだ彼女は、冷静に無線機を元に戻すと、いきなり後部座席に戻って来るなり私の身体に抱きついた。

バックから獣のようにペニスをいきなりぶち込まれた彼女は完全に発情していた。
ハァハァと荒い息づかいのまま私の顔を両手で押さえつけ、慌ただしく私の口の中に舌を入れて来る彼女。
私も細い彼女の腰を強く抱きしめ、二人は舌を絡め合いながら濃厚なディープキスを堪能していた。

彼女はキスをしながら私の上に跨がり自らペニスを握る。
「入れてもいいのかい?」と私が尋ねると、「もう入れたじゃない」と怪しく笑う彼女。
ペニスを自分の股間に押し当てた彼女は、下唇を噛みながら結合しようとしている部分を覗き込んでいる。
「大っきい…」と一言洩らした彼女は、ゆっくりと腰を落とした。
ニュルッ!とマンコに吸い込まれる私のペニス。先程より随分とマンコの中が熱くなっているのがよくわかった。

彼女は無線で話していた時、ふいにペニスを挿入された事でそれまで頑にバリヤーしていた自分の殻を破ってしまったのであろう。元々淫乱な女なのかそれともストレスが溜まっていたのか、大胆な彼女は腰を大きく振りながら叫び声をあげ始めた。

ギュッギュッと締め付けて来るマンコの筋肉に耐えながら、少しでも彼女の期待に答えようと私は必死に発射を我慢をしていた。
私がイク前に、とにかく彼女を一回でもイカせてあげなくては。
私は彼女を下に押し倒すと、腰を激しくピストンしながら得意の言葉攻めを開始した。

「この席にはいつもお客さんが座っているんだろ…いいのかいこんな場所でこんなにマンコを濡らして…」
私の言葉が発せられる度に大きなヨガリ声をあげる。
やはり元人妻はいい。元人妻というのは、一度目覚めさせられた性欲が封印されているのだ。特に仕事に追われるバツイチ女は性の捌け口が無く、性欲が有り余っているのだ。
豊かな経験と想像力が、そんな私の卑猥な性語にすぐに反応してくれているのだった。

「セックスがしたかったんだろ?…ヤリたくてヤリたくてたまらなかったんだろ?」
私はハァハァと呻きながら、私の下で卑屈に汚されている彼女を見下ろし卑猥な言葉を投げ捨てる。

「いつもスケベな客に身体を触られて、本当はムラムラしてたんだろ?家に帰ってからオナニーしてたんだろ?」
苦しそうにウンウンと頷きながら喘いでいる彼女を見下ろす私は、攻撃したつもりが逆に自分の言葉に刺激され、今にも爆発しそうになる。

「ハァハァ…中で出してもいい?…」
我慢できない私のその言葉が彼女のスイッチを押した。
きっと、久しぶりに浴びる精液の感覚を思い出したのであろう。
「…いいよ…中でいっぱい出して…」
「一緒にイケる?」
私は下唇を噛み必死に射精を堪えながらも、激しく腰をピストンさせる。
「…もう少し…アン…もう少しでイキそう…アンアン」

私は彼女のそのなんとも切ない言い方に堪え切れず、気を紛らわせようと、彼女の足首を掴み、そして足の裏をベロベロと舐めた。
汗臭い働く女の足の裏だった。しょっぱい味が口一杯に広がった。
足の指を口の中に頬張り、指の間を1本1本丁寧に舌で開きながら舐め回した。
それに刺激されたのか、眉間にシワを寄せた彼女は「あん!イクっ!イクっ!」と大きな声をあげた。

私はガバッ!と彼女の身体を抱きしめると、これ以上にない激しくも奥深いピストンを繰り返しながら、彼女のポッテリと膨らんだ唇に舌をのめり込ませた。
濃厚なディープキッスをしたまま、絶頂に達した二人。

とめどなく放出される精液を、コクコクと小刻みに腰を動かしながら一滴残らず吸い取るテクニック。
彼女の恥骨が私の恥骨にゴリゴリと擦り付けられる。実に見事な技だった。
イキながらも私は彼女のタワワな乳を揉みほぐす。実に柔らかく実に滑らかな乳だ。

体中に溜まっていた精液を全て彼女の身体の中に注入した。
腰の動きが段々とゆっくりとなり、そして全ての快感が停まると、私は奥深くペニスを挿入したまま腰の動きを止めた。

唇を離すと、彼女は恥ずかしそうに私の目を見て、そしてクスッと小さく笑った。
「気持ちよかった?」
急に紳士的ぶった私の言葉に、彼女は「うん」と力強く頷いた。
「また、指名していいかなぁ…」
彼女の髪を優しく撫でながら私が囁く。
彼女はゆっくりと頭を持ち上げ、私の耳元にそっと口を近づけると「携帯番号教えてあげるね」と優しく囁き、そしてまた恥ずかしそうにクスッと笑ったのだった。

おわり


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