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泥亀沼4

2011/11/28 Mon 13:26

    泥亀4
 僕はそのままおばさんにちんちんを弄られながら、その裏ビデオと呼ばれるエロいビデオを黙って見ていた。
 その場から逃げようとすると、おばさんに「まだダメよん」と腰を押さえ付けられ、そしておじさんに巨大ちんぽを見せつけられては、「うわっデッけぇ!」と驚いているうちに、また椅子に座らされた。

 画面では相変わらずおばさんがおじさんのチンチンをしゃぶっていた。その舐め方は先程よりも随分とハードになっており、その音もプールで足をバシャバシャとさせている時のようなそんな激しい音に変わっていた。
 そのうち画面では、おじさんの手がおばさんの黒いパンツを下ろし始めた。ソファーでおじさんの下半身に凭れ掛かっていたおばさんは、おじさんがパンツを脱がせやすいようにと腰を持ち上げている。
 そんなおばさんの腰から黒いパンツがスルスルと下ろされると、中から真っ黒な陰毛がモサっと現れた。あのビニ本で見たのと同じようにゴワゴワとしてモサモサとした剛毛だ。
 おじさんはちんちんをしゃぶられながら、おばさんの太ももを押し開き、カメラに向かって大きく股を開かせた。
 おばさんの真っ白な太ももの中心にある、その赤く爛れたワレメが画面に映し出されるなり、僕は興奮のあまりクラクラと目眩を感じた。
 その瞬間、例のモノが下半身の奥から「ぞわっ」と溢れて来て、「あっ、ヤバい!」と思った瞬間、おばさんがチンチンを摘んでいた手をパッと離した。
 ピクピクと痙攣する、今にも爆発寸前のちんちんを見つめながら、僕は、どうしてこのおばさんは僕が発射しそうなのがわかるんだろうと不思議に思った。

 再び画面が変わった。
 今度はおばさんがソファーに横たわり、おじさんがおばさんの足下に座っていた。
 おじさんはおばさんの股を両手で広げると、なんとおばさんの股の中に顔を押し込んだ。

(逆フェラチオだ!)

 まだ『クンニ』という言葉を知らなかった僕は、当時流行っていた『逆四の字固め』という言葉から、このプレイをそのように連想した。
 おじさんは、おばさんの赤貝のようなグニョグニョのワレメを、びちゃ、びちゃ、と下品な音をたてながら舐めまくっている。その度におばさんは「あぁぁん、あぁぁぁぁん」と、『8時だよ』で志村と加トちゃんがふざけている時のような喘ぎ声を出していた。
 おばさんのワレメはヌルヌルに濡れていた。それがおじさんの唾液なのか、それとも噂に聞く『ベベ汁』という物なのかはわからなかった。
『ベベ汁』というのは、女が気持ち良くなって来るとワレメの中からジワジワと出てくると言う『不思議な汁』の事だ。これまた床屋のおっさんから教えて貰った知識で、おっさんいわく、女がそのベベ汁を出さないとセックスは出来ないらしく、「だからキミ達も女のワレメからベベ汁を出せれるように、もっともっとテクニックを磨かなきゃダメだぜ」、と、得意気になってそう言っていた。
 因みにこの床屋のおっさんは、それから2年後、顔剃りに来ていた小学三年生の女子児童の股間を触ったとか触らないとかで逮捕され、その後は行方不明になっている。

 画面のおじさんは、そんなベベ汁らしきヌルヌルと光る汁にまみれたワレメの中に指を入れては、まるでタコの足のようにグニョグニョと動かしながら穴を掻き回した。
 そんなおじさんの指の動きに、おばさんが「ひぃひぃ」と泣き叫ぶように喘いでいると、いよいよおじさんはおばさんの両足を抱え上げ、その巨大なチンチンをおばさんのワレメに向かって突き立てた。

「今からセックスするんだぞ……セックス見るの初めてだろ? それともお母さんとお父さんのを見たコトあるか?」
 おじさんが僕の耳元でいやらしくそう囁く。僕はゆっくりと首を左右に振りながらも、その劇的なシーンに釘付けとなった。

 カエルのように両足を開いたおばさんの身体の上に、ちんちんを突き出すおじさんが伸しかかった。
 ソフアーの上で抱き合う2人は、カメラにその部分が映るようにと体勢を変えた。
 画面におじさんのド汚いケツの穴が映った。その下にブラブラと揺れる金玉があり、更にその下にはおばさんのグロテスクなワレメがパックリと口を開いていた。
 そんなワレメの中に巨大チンチンがズボズボと押し込まれて行く。おばさんが「あぁぁん気持ちいいん!」と叫ぶと、おじさんの腰がコキコキと動き始め、おばさんの尻がタプタプと激しく揺れた。
 赤黒いワレメの中を行ったり来たりする巨大ちんちん。ぶちゃ、ぶちゃ、ぶちゃ、という、まるで泥亀沼の泥の中を歩く時のような音が響き、それに合わせておばさんが激しく泣き叫ぶ。
 そんなおじさんのチンチンには、白いネバネバした汁がベットリと付着し、チンチンが出入りする度にそれが細い糸を作った。
 僕はそのネバネバと糸を引く汁が、例の床屋のおっさんが言っていた『ベベ汁』なのかと目を輝かせた。

「どうだ、凄いだろ。これがセックスだ」

 おじさんが僕の耳元にそう囁きながら笑った。すると僕のチンチンを弄っていたおばさんが、なにやら甘えた声で「ねぇん」とおじさんに合図をした。
 おじさんは、そんなおばさんに「わかってるって」と頷くと、いきなり僕の顔を覗き込みながら「なぁ……」っと言って来た。
 僕の目をソッと見つめるおじさんの目はギラギラと重く輝いていた。

「キミ、セックスしてみたくないか?」

 おじさんは唐突にそう言った。
 呆然とする僕はおじさんの目を見つめながら、一呼吸置いて「えっ?」と首を傾げると、その瞬間、なにやらヌルヌルとした感触が僕のチンチンを包み込んだ。
「わっ」と慌てて股間に俯く。するとそこにはおばさんの茶色い髪の毛がモワモワとしていた。
 そう、いつの間にか僕は、あの有名なフェラチオというものをされていたのだった。

 おばさんの舌は、僕の小さなチンチンをまるでアメ玉をしゃぶるようにして転がしていた。
 気持ちいいとか、気持ち良くないといった感触はわからなかった。ただ、チンチンがヌルヌルしているという感触しかそこにはなかった。
 おばさんは、ちゅぱっ、と音を立てながら口の中からポロンっと僕のちんちんを取り出した。そしてハァハァと荒い息を吐きながら「カワイイ……凄くカワイイのこのおちんちん」と呟きながら、カチカチに固まった金玉をレロレロと舐めはじめた。
 金玉が猛烈にくすぐったかった。おもわずキャハハハ!と笑い出しそうになっていたが、そうする事でこの人達を怒らせてしまうのではないかとふと思った僕は、ただひたすらジッと我慢をした。
 おばさんはハァハァと肩を揺らしながらソッと僕の顔を見上げた。
 そして「もっと気持ち良くしてあげるからね」と例の逆餃子の目で「うふふふふっ」と怪しく笑うと、僕のチンチンの皮をゆっくりと捲り始めた。

「あっ、それはヤダ」

 僕は焦った。
 するとおじさんが「まだ剥けないのか?」と僕のソレを覗き込みながらいう。

「違うけど、でもヤダ」

 僕はそう腰をモジモジさせながら、皮が捲られるのを拒んだ。
 というのは、その皮を捲ると、中からとんでもない悪臭が出て来るのを僕は知っていたからだ。
 そう、アレは半年前、池之又君と銭湯でばったり出会った時の事だった。
 僕より三つ年上の池之又君は、隣町の中学校の『パンダ学級』と呼ばれる知的障害者学級の生徒だった。かなり頭はイカレていたが、しかしHな知識はよく知っていた(恐らく床屋のおっさんから聞いたのだろう)。
 池之又君は湯船に浸かっている僕の下半身をジッと見つめながら「剥けてるか?」と聞いて来た。僕が「何が?」と聞き返すと、池之又君は急に優越感に浸った表情で「ぬふふふふふ」と笑い出し、「しょうがねぇなぁ、まぁ、付いて来いよ」と、僕の腕を掴んでザバンッと湯船を出た。
 いったい何がしょうがないのかわからないが、しかし下手に池之又君に逆らうのは危険だ。彼は病的な癇癪持ちであり、自分の思うように行かないとすぐに発狂し暴れ出す恐れがあるのだ。
 だから僕は仕方なく黙ったまま池之又君に従った。
 池之又君は、両サイドを仕切られたシャワーに僕を連れ込むと、「ひひひひひ」っと妖怪のような笑みを浮かべながらチンポを突き出して来た。
「こ、このチンポの皮、これをよ、早ぇとこ剥いておかねぇと、チンポ腐っちまうぞ」
 池之又君はそう言いながら、僕の目の前でそのラッキョウのようなチンポの皮をヌルヌルと捲った。
 皮が捲られると同時に、その中から真っ白に汚れた小さな亀頭が出て来た。
「こ、この白いカスを綺麗に洗わねぇと、大人になったらガンになるんだぞ」
 池之又君は凶暴な目をしながら僕をそう脅した。
 するとなにやら魚が腐ったようなニオイがプ~ンと漂って来た。
「くせっ」
 と、僕が鼻を摘んだ瞬間、池之又君がキレた。
「おまえだって臭いぞ! きっと臭いぞ! 臭いに決まってらぁ! どれ、おまえも剥いてみろ!」
 池之又君の声が銭湯全体にエコーの如く響き渡る。
 僕は池之又君を怒らせてしまった事に「しまった!」と思いながら、「うん、わかった」と慌てて自分のチンポの皮をヌルッと剥いた。
 初めてだった。その皮をこうして捲るのは生まれて初めてだった。
 ピリッとした痛さがチンチンの先に走り、おもわず「いてっ」と腰を引く。そんな僕を見て池之又君は嬉しそうに「キャハッ!」と笑った。どうやら御機嫌は治ったようだ。
 池之又君はそんな僕のズルムケのちんちんを覗き込んだ。そして池之又君と同じように白いカスが魑魅魍魎としているソレを見つめながら「クンクン」と鼻を鳴らして匂いを嗅いだ。
「うげぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
 池之又君は大袈裟にそう唸りながらシャワーから飛び出した。そして辺りかまわずそこらじゅうの人に、「こいつのちんぽイカ臭せぇぇぇぇぇぇ」と叫びながら走り回り、そのうち床の石鹸に滑って転び、タイルに後頭部を激しく打ち付けては泡を吹いて気絶した。

 そんな思い出したくもない過去を持っていた僕だから、おばさんが僕のチンチンの皮を捲ろうとする事に対し、素直に拒否反応してしまったのだ。
 しかしおばさんはそんな僕の心境を見透かしているかのように「恥ずかしいの?」などと呟きながらそれをヤメようとはしなかった。
 おばさんの赤いマニキュアが塗られた指は、容赦なく僕のちんちんの皮をヌルヌルと捲った。
 中から白いカスだらけの赤いプチトマトがヌルリンと顔を出し、たちまち周辺にあの独特なイカの匂いをプ~ンと漂わせた。

「ご、ごめんなさい……」

 あまりの臭さに、おもわず僕は謝ってしまった。
 するとおばさんは逆餃子の目を爛々と輝かせながら「カワイイ匂い……」と呟くと、なんとその強烈に臭いちんちんの先に鼻を押し付けては、例の池之又君のようにクンクンと嗅ぎ始めたのだった。
 驚いた僕は、おもわず「泡吹いて気絶しますよ!」と叫んだ。
 するとおじさんが「なんじゃそりゃ」と目を丸めながらケラケラ笑った。
「でも」と僕が焦っていると、そのうちおばさんの真っ赤な舌が蛇のように伸び始め、その白いカスにまみれた僕のチンチンの先をペロペロと舐め始めた。

「うっ!」

 僕は今までにない強烈な刺激を受けた。さっきしゃぶられていた時とは全く違い、それはもう精子が飛び出した時と同じくらいの快感だった。

「どうだ、気持ちいいだろ……」

 おじさんが僕の耳元でそう囁いた。そしてなぜか僕の耳の穴をチロチロと舐めたりしながら「セックスはもっともっと気持ちいいぞ」と、気色悪い息をハァハァと耳に吹き掛けながそう言った。
 僕の白いカスを綺麗に舐めてしまったおばさんは、何やら「ふん、ふん」と鼻で声を洩らしながら僕のチンチンをペロリと口の中に飲み込んだ。

 凄まじい快感が僕を包み込んだ。
 おばさんはスカートの中に手を入れながら、自分のアソコをグリグリと激しく弄りながら僕のチンチンをしゃぶっていた。しゅぽっ、しゅぽっ、と音を立てながら、顔を上下に動かしながらしゃぶっていた。
 そんなおばさんを見ていた僕は我慢できなくなり、遂にチンチンから精子を発射させてしまった。

「あぁぁぁ、あぁぁぁ」

 僕は、おもちゃを取られてぐずる幼児のような声を出して、股間で上下するおばさんの頭にしがみついた。

「イッたのか? 口の中でイッちゃったのか?」

 おじさんが嬉しそうにそう聞いて来た。そんなおじさんはいつの間にか僕をビデオカメラで撮影していた。

 おばさんの頭の動きがゆっくりと止まり、おばさんが口をクチュクチュとさせながら顔をあげた。
 おばさんの顔にカメラを向けるおじさんが「アーンして見せてみろ」と言った。
 おばさんが「あ~ん」と言いながら口を開けた。おばさんの口の奥に白いトロトロとした僕の精子が溜っているのが見えた。

「小学生の精液です……もちろん童貞の精液です……」

 おじさんはなにやら説明しながらおばさんの口の中を撮影すると、不意に自分のちんちんをおばさんに突き出し、「そのまましゃぶれ……」と命令した。
 僕の精子が溢れないように、上を向いたまま慎重におじさんの下半身に寄り添うと、おばさんはそのままおじさんのちんちんを口の中に銜えたのだった。

「あぁぁ……今、俺のペニスに、童貞少年の精液が絡み付いています……あぁぁ……」

 おじさんは実況中継しながら、じゅぶ、じゅぶ、とチンチンをしゃぶるおばさんを上から撮影していた。
 そんなおばさんの唇から僕の精子がタラタラと溢れて来た。ソレはおばさんの白い首筋をトロトロと滑り降り、おばさんの鎖骨の凹みに溜っていく。
 おばさんはおじさんのちんちんをしゃぶりながら、白いワンピースをスルスルと脱ぎ始めた。ぷるんぷるんの大きなおっぱいが零れ落ちた。お腹がキュッと締っていて、太ももやおシリがムチムチしていた。そんなおばさんの身体は、画面で見たよりもずっとずっと綺麗だった。
 おばさんの鎖骨に溜っていた僕の精子が、タラタラとオッパイに向かって垂れて行く。
 自分の精子がおばさんの身体に滑り落ちて行くのを見つめながら、なにやらおばさんの身体を舐めているような錯覚に陥り、再び僕の下半身に熱いモノが込み上げて来た。
 するとそれに気付いたおじさんが「さすがです、少年は早くも回復して来ました」と、まるでプロレス中継する古館伊知郎のような口調で実況しながら、僕の勃起したちんちんにカメラを向けた。
 おじさんはカメラを向けたまま僕にそっと聞いた。

「どうする? このお姉さんとセックスしてみるかい?」

 おじさんのちんちんをしゃぶっているおばさんが、横目でソッと僕を見た。僕がモジモジしていると、おばさんはオッパイにタラタラと垂れる僕の精子を乳首にヌルヌルと塗り込みはじめ、そしてそのヌルヌルになった手で僕のチンチンを優しく握り、それを上下させた。
 くちゃ、くちゃ、くちゃ、というイヤらしい音が響いた。なんともいえないヌルヌル感が僕のちんちんを包み込む。

「お姉さんのオマンコの中はもっとヌルヌルしてて気持ちいいぞ……さぁ、どうする? セックスするか?」

 おじさんはカメラを僕に向けたままそう言った。
 おばさんがしゃがんだまま黒い下着をスルスルと脱ぎ取り、僕に身体を向けるとゆっくりと股を開いた。
 おばさんのワレメは透明の汁でびしょびしょに濡れていた。そこをおばさんは指でヌルヌルと弄りながら、おじさんのちんちんを銜えたままニヤリと笑った。

「ほら、凄く濡れてるだろ……ここにチンポを入れると凄く気持ちいいんだぞ……入れたいだろ? ん? 入れたいか?」

 そう言いながらカメラを向けるおじさんに向かって、おもわず僕はコクンっと頷いた。
 その瞬間、ドロッと口の中からおじさんのちんちんを吐き出したおばさんは、ハァハァと荒い息を吐きながらいきなり僕に抱きついて来たのだった。

(5へ続く)




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