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ヘンタイ教師4

2012/03/10 Sat 03:37


 スイッチが入ったアナルバイブが抜けないように強力なガムテープでガッチリ固定してやると、唯は不自由な腰をワナワナと慄わせて早くも音を上げる。そもそも狭いアナルなのだから、異物を挿入されれば嫌でも強く喰い締めてしまって目一杯刺激を受けてしまい、背筋にどんどん込み上げて来るであろう悦楽から気を反らす事は不可能だ。クライマックスの予感に狼狽する唯の口元に、やおら取り出した肉棒をこれ見よがしに突き付けてやると、大人しく口を開けたので突っ込んで舐めさせてやる。



ーーコイツ、もう未央にも負けねえな。おお、ヤバいぞ、まだ出すわけにはいかない



 俺に楯突いていた不良少女の面影が完璧に雲散霧消した唯は、本能のまま熱っぽく俺の肉棒をピチャピチャと舐めしゃぶり、サディスティックな欲望が充足されて大いに股間を猛らせていた俺は、危うく誤爆しそうになって慌てて引き抜かねばならなかった。そして凸凹デザインのサックを装着した俺は、ジクジクと大量の蜜を垂れ流し続けている唯の食虫花みたいに真っ赤に発情した花唇に堂々と挿入していく。



「せ、せんせえ! 凄いいっ! ああ~っっ!!」

「おお、良く締まるマンコだな。学校をやめるとかほざいて生意気な口を叩いてたのは、どこのどいつだ? ホラ、どうだ。これで、どうだ、気持ちいいか?」

「ああ~ん! き、気持ちいい~っっ!! いくっ! いくううっっ!!」



 さっきは未央に2本の人造ペニスで前後ホールを責めさせたが、それより一回りは大きくえげつない凸凹突起の刻まれたもので責めているのだ。強制排泄アクメで大恥を晒してらいのなくなった不良少女は、もう手放しと言って良い浅ましさで歓びを貪り、大声で絶頂を叫んでいた。俺もたまらずサックの中にドッと放出するが、勃起は治まらず力強く唯を貫き続け、唇を求めて愛おしく吸い合った。



「あ~っ! いいないいな、唯ちゃんったら、パパにえっちしてもらってるう!」

「ハハハ、妬くんじゃねえぞ、未央」



 汚物の処理を済ませて戻って来た未央は、俺と唯がまぐわって口付けを交わしているのを見て、不満そうに言う。そしてやはり妬ましいのか、ぶーたれた。



「パパあ、私お腹すいちゃったあ。唯ちゃんなんか放っといて、お昼にしようよ~」

「そうだな。だけど未央、佐々木と仲良くしなくちゃ駄目だぞ。コイツは俺とお前のかわいい性奴隷なんだからな」

「はあ~い。ね、お外に食べに行こうよ」



 確かにもう昼食時だったが、早退している筈の未央に学食を使わせるわけにはいかず、俺と一緒に外食して唯には弁当を買って帰る事になった。唯に見せ付ける意識が働くのか、わーい、パパとデートだあ、などと未央ははしゃいでいるが、俺は待たせている間も不良少女の性奴隷調教を続ける計算だった。



 まず唯との接合を解くとアナルバイブも外してやり、その替わりに例の3つの結び目を作った股縄を締めてやる事にした。おまけにその嫌らしいコブにはベットリと薬剤を塗る。凄まじい痒みを誘発し、どんな慎ましい女性でも男が欲しいと泣き出してチンポを放さなくなる、と言う触れ込みのいかがわしい媚薬である。その威力はもう未央とのプレイで実証済みだが、強力過ぎて体を損ないそうなので控えているくらいの代物だ。そんな恐ろしい股縄でキリキリと唯の股間を締め上げていると、未央が言った。



「パパ、駄目だよ。少しずれてるじゃん。これだとすぐ外れちゃうよ」

「そうか?」

「そうだよ。私に貸してみて」



 どうやら経験済みなだけあって、より効果的な刺激コブの喰い込ませ方がわかるらしく、未央はやり直して結び目の位置を調整すると一気に引き絞った。すると、もうすっかりレズっ気にも染まっていた唯は、歓喜の悲鳴を上げる。



「ヒイ~ッ! み、未央ちゃん、これ、凄いよ。コブコブがクリに当たってるう! た、たまんない・・・・・・」

「ホラね、ずっと良くなったでしょ」



 俺はわが娘のエロテクに舌を巻きながら、より強烈にワレメに喰い込んだ股縄を腰の後ろの縄に繋いでガッチリ固定し、さらに媚薬クリームを乳房と乳首にもコッテリと塗り込めた。そして一旦唯の脚を自由にしてやると、未央と協力して下着なしで夏服セーラー服の上下を着せてやる。別に裸で待たせるのがかわいそうだったからではなく、着衣の方が興奮する俺のロリコン趣味を満足させるためである。剃毛浣腸アクメで打ちのめされた唯はもうヘロヘロに脱力しており、俺達のされるがままに大人しく身を任せていた。こうして俺にとっては全裸よりずっとそそられる超ミニスカセーラー姿になった唯を、改めて仰向けで開脚させ人の字に拘束し直すと、さらに両膝の間に突っ張りポールみたいな棒を入れて固定する。これは本来は無理矢理大きく脚を開かせるためのSMグッズだが、腰の動きを封じたのである。猛烈な痒みが股間に発生するであろう唯が、勝手に腰を揺さぶって楽しむ事が出来ないようにしたわけだ。そしてさらに不良少女の苦しみを増幅すべく目隠しとボールギャグまで装着してから、俺と未央は部屋を出た。



「んんっっ!! んんん~っっっ!!!」



 未央とのランチデートをゆっくり楽しみ1時間以上たってから戻って来ると、果たして唯はただ1箇所自由になる顔を激しく揺さぶりながら、塞がれた口元に悲痛な呻きを仕切りとくぐもらせていた。赤黒い顔中にビッショリ生汗と涎と涙を滴らせ、テカテカに光らせていたが、目と口を解放してやると、痒い痒いと泣きながら、何とかしてくれと必死で懇願を口にする。



ーーハハハ、涙目がイッチまってるぜ。よっぽど痒いんだな



 経験者の未央によれば、大事な部分にたくさんの蟻がたかって食い荒らされているような、凄まじい痒みらしい。本当に気が狂いそうになるようで、未央が泣いて苦しんでいる時はすぐに癒してやって激しいセックスに突入したのだが、この性悪の不良娘はもっと徹底的に懲らしめてやるつもりだ。なに、多少精神がおかしくなった所で構いやしない。コイツはただ1人の肉親である母親にすら楯突き、高校もやめて遊び回ろうとしていた、何の役にも立たないバカ娘なのだから。身も世もあらずすすり泣き、自由にならない全身をピクピクとおこりに掛かったように痙攣させている唯の苦悶の表情にこの上なく興奮した俺は、彼女の苦しみを極限まで引き伸ばそうと画策する。



「まず昼飯だ。全部残さず食い終わったら、楽にしてやろう」

「イヤだあ~っっ!! 早くして! マジでおかしくなりそおっっ!!」

「ダメだよ、唯ちゃん。ちゃんと食べなきゃ。はい、アーンして、アーン」



 苛烈な痒みに悶死する唯をあざ笑うかのように、未央が買って来たコンビニ弁当を口に運んでやると、諦めた不良少女は大粒の涙をボロボロこぼしながら必死に食べる。十数分後ようやく食べ終えた唯の口に、俺は年甲斐もなく何度でも回復する肉棒をくわえさせ、「食後のミルクだ」と吐き出したザーメンを飲ませた。俺達のイジメに完全に屈服しかわいいマゾ娘に変身しつつある、この美形の不良少女が相手なら、俺は際限なく何発でも抜けそうな気分だった。そして俺の精液を従順に飲み干した唯に、今度は未央も彼女のヘンタイぶりを象徴するような股間の擬似ペニスをミニスカから取り出すと、口に突っ込んだ。



「ビックリした? 未央ちゃんもね、感じ易いオチンチン持ってるんだ。チュパチュパして3回イカせてくれたら、後で痒い痒いおまんこをズコズコしたげるね~」



 痒みが嵩じて目を白黒させ半分狂気の表情を浮かべている唯は、悪夢の中にいるような混濁した意識なのだろうか? 大人しく未央の「ペニス」を頬張ってクチュクチュ口を動かし始めた。



「アンッ! 唯ちゃん、いいよ、気持ちいい~っ! 未央ちゃん、イッチャウ! イッチャウよおっ!」



 双頭型で外に露出しているのと同じ形のイボイボペニスを女の部分に挿入して装着している未央は、ブラブラさせている「チンポ」を刺激されるとバイブが掛かる仕組みのため、あからさまな嬌声を張り上げて唯の後頭部をガッチリと掴むとたちまちクライマックスに到達していった。命令した3回の絶頂を極めるのもそう時間は掛からなかったが、厳しいおあずけ調教を喰らっている唯にとっては、たまらなく長い時間だったかも知れない。だが、完璧なマゾ娘に転落しようとしている彼女なら、この苦しみすらも歓びに転化してしまい、焦らされた後に与えられる「ご褒美」に死ぬほど乱れ狂ってしまうのではないか。そうなればもうこっちのものだ。そこまで完璧にマゾの性奴隷に堕とさなければ唯を解放するのは危険だから、ここはじっくり腰を下ろし、不良娘が発狂する一歩手前まで徹底的なSM調教を施さねばならない。



「ああ、気持ち良かったあ~ 好きよ、唯ちゃん。愛してるわ」



 3回絶頂に達して、長々とイラマチオ奉仕させた擬似ペニスを抜いた口に、未央が唇を被せていくと、唯は放心したような表情で身を任せていたが、その目にはハッキリと狂気の色が浮かんでいる。さすがに焦らし責めも限界だろう。俺はここで唯の下肢の戒めを解き、完全に脱力している体を抱き起こして立たせると、天井から首輪吊りにした。少し余裕を持たせているが、座り込んだりは出来ない長さに調節する。唯はもううわ言のように、痒い痒いと悲痛な悩みを繰り返していた。



「おい未央。後ろから触ってやれ」

「はう~ん!」



 未央が俺の身振りで察して背中から回した両手をブラウス越しに胸乳にソッと被せると、唯はビクンッと驚く程良好な反応を見せ、どうしようもない淫らな声を放った。



「どこが痒いの? 唯ちゃん。ちゃんと言ってごらんなさい」

「お乳!」

「そういう時はね、こう言うのよ、うふふ・・・・・」



 背後からピタリと身をすり寄せた未央が耳元で囁くと、不良少女の面影が雲散霧消した唯は、はしたなすぎるおねだりの言葉を念仏のように絞り出していた。



「唯の、えっちな、お、おっぱいを、モミモミして、下さい・・・・・・ああ~っっ!! モミモミして、お願いいい~っっ!!」

「よしよし、いい子ね~ たっぷりモミモミしてあげるう」

「はうう~ん! こ、こんな・・・・・・ああ~っっ!!」

「そんなに感じてくれるなんて、嬉しいよ」

 

 未央はブラウス越しに、傍目では焦れったく思える程ごく軽く手を動かしているだけなのに、唯はもう感極まったかのごとき歓喜の悲鳴を張り上げ、さらに淫らな「おねだり」まで口にしてしまう。



「お、お願い、もっと強く! それから、チクビも揉んでえっ!」

「あらあら、欲張り屋さんだこと」

「うああ~っっ!! 未央ちゃん、いい、いい、最高よお~っっ!! アン、いく、いくううっっ!!」

「おっぱいだけでイッチャッタね。恥ずかしい子」

「イヤッ! やめないで、もっと、もっとお!」



 未央が緩やかな乳房揉みを再開し、唯がウットリとその快感に目を細めたのを見届けた俺は、モジモジしている超ミニスカの美腰の前にしゃがんで手を伸ばした。



「アンッッ!!」

「おい佐々木。ココも痒いんだろ。それからコッチも」

「痒いい! 痒いよ、せんせえっ!」



 俺が股間の前後をタッチしてやると、唯は引きつったような悲鳴を洩らした。



「ケツをガンガン振ってみな。痒い痒いマンコとシリノアナが擦れて、気持ち良くなるぞ」

「うああ~っっ!! いい~っっ!!」



 すると唯は最早恥も外聞もなくせわしなく尻振りダンスを始め、股縄が疼き上がる前後ホールやクリトリスに擦れてくれる快感に我を忘れて歓喜の絶叫を張り上げると、次々に昇天していった。相変わらずゆっくりと乳房を揉みほぐしている未央が呆れたように言う。



「唯ちゃんって、こんなにエッチだったんだね。ビックリしちゃった」

「だってえ~! こ、こんなの初めて、ま、又イク、いっちゃうううっっっ!!!」

「よし、未央離れろ」



 唯が立て続けに極めてしまい、ロリコンで制服好きである俺の劣情をこよなくそそる卑猥なミニスカ尻振りダンスで存分に楽しませてくれた。もう10回近く達したはずで、さすがに初めの頃の激しさは治まったが、それでも唯はガクガクと腰を前後に揺さぶって快感を味わうのが止められないでいる。未央がからかった通り、全く大したエロ娘ぶりだ。そして俺はこの不良娘の骨身にさらなる被虐の歓びを叩き込むべく正面からにじり寄っていくと、刺激がなくなって物足らなくなっているであろう双の乳房をムンズと掴んでやった。



「あ~っっ!! せんせえ、いい~っっ!!」

「おい佐々木。これは問題行動を起こしたお前に対する折檻なんだぞ。喜んでどうする。もう少し痛めつけてやろう」

「ギャーッッ!! 痛いい~っっ!!」



 自分でもわけのわからない理屈を口にした俺は、唯の乳房を握り潰すかのように、力一杯ギュウギュウと絞り上げてやったのだ。これでは快感を覚えるわけはなく、ただひたすら激痛が走るだけだろう。ところが。



「も、もう止めてお願い! 痛いのおっっ!! いぐううううっっっ!!!」



 唯は乳房を握り潰される苦痛に大粒の涙をボロボロこぼしながら、それまで以上の激しさで昇り詰めてしまったのである。



「このバカっ! 気をやりやがったな。お前にはもっときついお仕置きが必要と見える。おい未央、コイツのケツを思い切りしばいてやれ」

「わかった。唯ちゃん、お尻ペンペンだぞお~」

「コイツは少々痛くても歓んじまうマゾだからな。手加減せずに10発叩いてやれ」



 未央も心得て、小柄な彼女にしては渾身の力を振り絞ると、パーン、パーン、と大きな打撃音を響かせながら、ムクムクと蠢く唯の尻をひっぱたいた。すると唯はしゃくり上げるような悲痛な呻き声で、やはり絶頂を告げてしまう。10発尻を叩かれる間に、3回も気をやってしまう有様だ。



「ケツをしばかれてもイクのか。どうしようもねえマゾ女だな、お前は。オラッ! 今度は脚を開いて立つんだ。よし、未央、今度はコイツの淫乱なオマタの間に、10発ケリを入れてやりな」



 涙で顔をくしゃくしゃにしながらも従順に脚を開いた唯の股間に、後ろから未央の情け容赦ないキックがドスッ! ドスッ!

と鈍い音を立てて炸裂する。すると尻叩き以上のペースで唯は昇り詰めてしまい、10回ケリを入れられる間にどれだけ恥を晒したのかわからない程だった。俺は乳房から手を離し、もう完全に号泣している唯のあごをしゃくって言い聞かせる。



「わかったか、佐々木。お前はどんなに痛め付けられても気分を出しちまう、とんでもないヘンタイで淫乱などM女だ。わかったら返事しろ!」



 すると泣きじゃくりながらコクリと素直にうなずく唯。俺はもうたまらなくなって、この美形の不良娘に痛いくらいの張り切りが治まらない股間の劣情を吐き出してやる事にした。首輪吊りから解放してグッタリと床の上に崩れ落ちた唯の股間から、未央と協力して股縄を調べると、やはり盛大に吐き出したラブジュースにまみれて体に同化したようになっており、引き剥がすのに苦労する程だった。ほとんど仮死状態に見えた唯はしかし、気持ち良い部分に強烈に喰い込んだ刺激コブが外れるのが感じるらしく、アンアンと愛らしく淫らなよがり声を聞かせてくれた。



ーー女ってのは全く欲の深い生き物だよな。あれだけイキ狂いやがったのに、まだし足りないのか



 それは俺が未央の母親さつきと別れた頃、年を取るに連れてますますひどくなる彼女の淫乱さに辟易として抱いた気持ちでもあった。今でこそロリコンの俺の劣情をこの上なく煽ってくれる未央や唯だって、将来醜く年を加えながらその淫乱ぶりに拍車が掛かったとしたら、もう俺にはお手上げだろう。だからこそ今は、かわいいこの娘達に俺のありったけの欲情を浴びせてやらねばならない。

 

「よし未央。バックから突いてやれ。俺はコイツの口で一発抜くから」



 両手を背中で束縛した唯をうつ伏せにしてケツを上げるポーズを取らせ、俺を興奮させる以外何の役にも立たない超ミニスカの尻から未央が凸凹の擬似ペニスで交わっていくと、淫らな鼻声で浅ましく歓びを叫ぶ唯。俺はその口を異常に興奮して劣情に凝り固まった怒張で塞ぐと、ブラウス越しでたわわに実った胸の膨らみに両手を掛けて、いわゆる3Pに突入した。もう完全に俺達の性の玩具と化したかのごとき唯の体の反応は素晴らしく、俺は情熱的にしゃぶってくれる口の中にあっと言う間に欲情のクリームを吐き出し、唯と未央も仲良く簡単に昇り詰めたようだった。 



それから未央と持ち場を変え、どぎつい刺激刻み入りデザインの避妊具を装着して貫いた俺は、唯のメチャクチャに良く締まる女性器を堪能し、未央もバイブの掛かる双頭ペニスをしゃぶらせて又しても極めてしまう。続いて再度持ち場を交代して、今度は未央のイボイボペニスに尻穴を犯させた。すると唯は、アナルバイブや股縄の結び目で鍛えた甲斐があったか、初めての肛門性交にも難なく順応してしまい、むしろノーマルなセックス以上に燃えてしまうようだった。さらにポジションを交代した俺も、唯のおちょぼ口みたいなかわいらしいアナルがすんなりとデカチンをくわえ込み、生ゴムのような強烈な締め付けを見せると同時に、打てば響くような感度の良さにも驚いた。



「おい佐々木。まんこがケツの方にも出来ちまったみたいだな」



 そんなからかいにも唯は反応せず、夢中でチュパチュパと未央の擬似ペニスをしゃぶり上げながら、感極まって何も考えられない様子である。何しろ、しっかり腰を抱え込んで、クシャックシャtッと叩き付けるようにストロークを送り込むと、唯は手もなく気をやって、しまいにはほとんど一突き毎に昇天してしまうのだ。赤黒いギャルメイクの顔があまりの快楽で惚けたように緩み、もはや気の強い不良娘の面影は微塵も感じられない。「イキ地獄」とは正にこの事だ。だが、まだとどめが残っている。俺は唯の尻穴にくさびを打ち込んだようにグサリと貫いたまま、体をひっくり返して仰向けで俺の上に来る体勢に導いた。それから両脚を手でガッと広げてやると、口を犯している未央を呼んだ。



「未央、まんこの方に入れてやれ」

「サンドイッチファックだね。いいなあ、今度未央ちゃんにもやってね」

「バカ言え」



 エロ娘未央もさすがにここまでは経験した事のない、前後ホールを同時に犯される過激なプレイだ。唯は何をされるか理解すると、未央の人造ペニスを抜かれた口で恐怖を訴えた。



「イヤッ! こ、壊れちゃう!」

「なあに、壊れやしないさ。気持ち良過ぎて頭がバカにならないように、気を付けろ」

「ほう~ら、入れちゃうぞ~」

「駄目えっ! 許してえ~っっ!!」

「これに懲りたら、二度とお母ちゃんを困らせたりするなよ」

「ぎゃ~っっっ!!!」



 未央が超ミニスカをどけて無造作に挿入して行くと、唯はほとんど断末魔のような恐ろしい絶叫を張り上げた。



「俺は動けねえからな。未央、お前の方が動いてズコズコしてやれ」



ーーこれはすげえな。未央のチンポが俺のと当たってるのがわかるぜ



 もう一つの穴を玩具で塞いで犯すプレイは日常茶飯事の俺も、サンドイッチファック自体は初めての経験である。未央は苦悶の悲鳴を上げる唯の口をキスで塞ぐと、ゆっくりストロークを始めたのだが、彼女のたくわえた凶器が不良少女の股間の内部で、薄い粘膜越しに俺のモノとぶつかって擦れる生々しい感触がしっかり感じ取れるのだ。動かずじっとしている俺でさえ、妙な気持ちになったのだから、唯はもうこの世のものとは思えない強烈な感覚を味わったに違いない。全身をピーンと海老反りにしてピクピク痙攣させた唯は、程なく完全に白目を剥いて失神してしまったのだ。



「パパあ~ おはよ。唯ちゃん、元気かなあ」



 翌土曜日の朝未央がやって来た時、俺はまだ疲れて寝床にいた。ここは俺の住む、学校から近く安い賃貸アパートである。昨日強烈無比なサンドイッチファックで完璧に気絶した唯を、俺と未央はここに連れ込んだのである。



「おう、未央。今日もエロいな、その制服はよ。お前、こんな物ブラブラさせながら歩いて来たのか?」

「アンッ! パパのイジわるう~」



 もうパンツが見える寸前のようなミニスカセーラー服姿の未央は、ほとんど股下のないスカートの生地を卑猥にモッコリさせているのだ。俺は嬉しそうに寄ってきたわがヘンタイ娘を抱き締めると、その膨らみの原因である擬似男根を掴んでやった。するとブイーンとその手にも響くほどのバイブレーションが始まって、自分の体内に喰い入った同じ形の「ペニス」に責められる未央は甘い声を上げる。



「ハハハ、相変わらず感じ易いチンポだな。パパがご奉仕してあげるから、そこに立ってなさい」

「うんっ! さあパパ。お舐めなさい」



 どっちがSでどっちがMやらわからないが、これは朝の挨拶のような物である。未央が自分でミニスカをめくって、黒革貞操帯だけの股間から雄姿をのぞかせている「チンポ」を突きつけて来ると、その前に正座した俺は自らのイチモツをシコシコとせんずりながら、未央に「ご奉仕」してやった。



「アン! パパ、いい、いい、そ、ソコお~っっ!!」



 一応S役の未央は俺の口に凸凹の擬似男根を突っ込むと、後頭部を掴んで無理矢理しゃぶらせる「イラマチオ」の体勢を取る。するとこんなロリ娘が股間に蓄えるにはふさわしくない立派なモノが口一杯を塞ぐむせるような息苦しさに、俺も倒錯した被虐の歓びを味わい、自らのペニスをしごく手に熱がこもる。オナりながらチンポをしゃぶらせて一緒に昇り詰め、さらに吐き出した精液を飲ませると言うこのプレイ、未央にはもう何年も躾けているのだが、これは間違いなくクセになる。未央がどMに成長したのも無理はない。窒息しそうなほど息苦しく涙が出るくらいなのだが、その辛さがおぞましい快楽に転化して、どうしようもなく興奮してしまうのだ。



 だが俺のモノより一回り小さいが強烈なイボイボで武装されてこよなく刺激的な「ペニス」をくわえた途端に、ブイーンと口腔が痺れる程高速のバイブレーションが始まると、未央はたちまちS役である事を忘れて愛らしくよがり始めてしまう。所嫌わず女性器のすみずみまで密着して擦り上げる無数の刺激イボが慄えるのだから無理はない。おまけに根元付近の一際大きなイボはクリトリスを圧迫して振動を伝え、さらにアタッチメントの小枝バイブまで好色な未央は尻穴に挿入しているのだから。一人でするよりはるかに心地良い「ご奉仕せんずり」で、あっと言う間に出そうになった俺は、未央の絶頂に合わせようと、すっかり淫らな大粒に発育し鞘から弾けてイボに責められている淫豆を舌で探り当てて舐めてやる。こうすればバイブとのダブルパンチで、未央はすぐに達してしまうのだ。こうしてかわいい愛娘がアクメを叫ぶのを聞きながら、俺も股間を解放し年甲斐もなく大量の精液でベットリとパンツを濡らす。残念ながら未央の肉棒は射精しないが、失禁同然の潮吹きラブジュースが顔を汚し、上下ともウェットになった俺がマゾヒスティックな欲望を満たされるには十分だった。



「パパあ~ 気持ち良かったよ~ エヘヘ、パパのおちんちん、ザーメンがベッチョリだけど、又おっきくなって来たあ」

「お前のチンポは萎えないからいいな」

「アン! も、もう駄目だよ」

「ノーパンミニスカで、ちんぽをビンビンにしてるとは、ヘンタイ丸出しのジョシコーセーだな」

「ダメだったら! 未央ちゃん、又イキたくなっちゃう」



 一度極め合った俺達は立ったまま唇を合わせると、どちらからともなく股間に手を伸ばしてまさぐり合った。射精直後のペニスを未央の口で処理してもらうのも天国だが、だらしなく汚れたままさらに弄られるのも又オツなもので、萎え掛けた俺の股間は娘の手の中ですぐに復活のきざしを見せる。丈を破廉恥なまでに短く切った夏服セーラーの未央は、今俺が悪戯してやっている擬似ペニスのモッコリで、ほとんどないスカートの生地を嫌らしく突き上げているのだ。美形ではないがツインテールでかわいらしく、発育の良い小学生みたいな未央がこんな格好をしていたら、犯罪級にロリコン野郎どもの劣情を煽り、正直ヤバいのではないかと思う。電車に乗れば百パーセント痴漢の標的にされるだろうし、こんな露出狂まがいの格好でよくこんな朝っぱらから歩いて来たものだ。さすがはわが娘。どこに出しても恥ずかしい、立派なヘンタイに育ってくれたのだ。



 だが今日はいつまでも未央と仲良く睦み合っているわけにはいかない。もう一人の主役がいるのだ。二度目の絶頂は我慢した俺達は、拘束プレイ用に改造したベッドの上で死んだようにグッタリしている唯の方へと向かう。昨日念のため母親に連絡を入れ、唯が改心するまで夜も預かる許可を求めると、アッサリ承諾してくれた。いかに不良に染まっているとは言え、年頃の娘を外泊させるのはどうかと思うが、それだけ母親の手には負えないのだろう。だがそんな母親も、まさか唯がこんな過酷な仕打ちを受けているとは夢にも思ってはいまい。だが、当の不良娘はすっかりマゾ気分に染まっているようだから、歓んでくれているだろうか? そうでなければ困るのだ。いつかは解放しなければならない唯が受けた行為の一部でも告発しようものなら、俺の首は即刻飛んでしまう。否、犯罪者として捕まってもおかしくはない。そうならぬよう、全力を挙げて唯を調教し、身も心も生まれ変わらせてやらなければならない。



「ウ~ン、やっぱ凄くエッチな縛りだよねえ。起きてるの? 唯ちゃん」

「フウンッッ!!」

「あ、大丈夫だね。ベッドのシーツがビショビショで、下まで垂れてるよ。お洩らししちゃったの? 唯ちゃん」

「ちゃんとイヤイヤする所を見ると、まだ頭にも来ちゃいないようだな」



 拘束用ベッドの上の唯は、とんでもない格好になっていた。人の字に四肢を緊縛したのはまだいいが、クリトリスと両の乳首と言う女体の急所に丈夫なテグスを括り付け、まとめて吊り上げているのだ。「豆吊るし」と言う、昔のスケ番が気にいらない少女をリンチするために使ったと言う、最も陰惨な責めだ。男である俺には想像しかねるのだが、特に最も敏感なクリトリスを緊縛して吊り上げられる感覚は凄まじいらしく、どんなに気の強い女性でもヒイヒイ泣き出して許しを請い、長時間続ければ精神に異常を来たす恐れすらあると言う。



 確かに昨夜、サンドイッチファックによる気絶から目覚めた唯を全裸に剥いて拘束ベッドに縛り付け、股間の尖りにテグスを結び付けてやった時の反応はビックリするくらい激しかった。まず、糸吊りに耐える大きさに膨らませる、と言う邪悪な意図は知らせずに、未央をけし掛けてピンポイントのクリ責めを味わわせてやった。まだしっかり被っている包皮を剥き上げて、本体や皮とのミゾまで柔らかい毛筆でくすぐり、続いて舌で舐めたり唇で吸い上げたり、と言う未央の執拗なレズ愛撫で、唯は何度も何度も極めて夥しい歓喜の潮を噴き上げたのだ。だが、連続アクメでウットリと惚けたようにだらしなく緩めていた唯の表情は、続いて俺が赤ちゃんの小指の先くらいにまで膨れてしまった肉塊をほじくり出して、キリキリとテグスを括り付けていくと苦痛で恐ろしく歪められ、不良娘が泣き叫びながら「お願い、もう許して、痛いの!」と何度も許しを請う姿は、俺をこよなく興奮させた。ほとんど身動き出来ないくらいの厳しい拘束を引き千切らん限りに唯は無駄な足掻きを見せたが、小一時間も掛けてようやく三点豆吊るしに成功すると、今度はまるで暴れる事も出来なくなった。ちょっと動いただけで激痛が走るように、限界まで引き絞ってテグスを張り吊り上げて拘束ベッドの上に出っ張ったアームに縛り付けてやったからだ。試しにピンと張ったテグスを軽く引いてやっただけで、唯はギャーッと傷ついた獣のように猛烈な苦悶の悲鳴を張り上げる。やかましいのでその口をボールギャグで塞ぎ、苦痛と同時にエクスタシーを覚えさせて完璧なマゾ娘に仕上げようと、テグスに緊縛されたクリ豆と乳首に毛筆で媚薬クリームを塗り付けてやっていると、苦痛で夜叉のように恐ろしく歪んでいた美貌が再び変貌し、麻薬中毒患者がどこかへトリップしているようなアブない表情を見せるようになった。



 この強烈極まりない豆吊るしを施してやってから、すでに10時間近く経過している。ちょっと身じろぎしただけで急所を抉り取られるような猛烈な痛みに責められる唯は、まともに眠る事も許されず半死半生の状態だろう。おそらく何度も失神しては、その度に恐ろしい激痛で悪夢のような現実に引き戻される、と言った事の繰り返しだったのではないか。唯の全身はまるで水の中から上がったばかりであるかのように大量の発汗で覆われてテカテカと妖しく光っている。ギャグからこぼれる夥しい唾液と涙と鼻水で、整った唯の美貌はもう見ちゃいられないくらいの惨状だ。



 だが、俺達の豆吊るしは、痛め付けるだけが目的であるスケ番のリンチではない。性的にオクテで羞恥心が強い唯をエクスタシーで篭絡して、俺達の言う事を何でも聞く従順な性奴隷へと心身共に堕落させるための色責めなのだ。そのため処女であっても淫らに体を疼かせる媚薬クリームを、吊られた「豆」以外の性感帯にもコッテリと塗り込めてやり、股間の前後の淫穴には疲れを知らないバイブレータを突っ込んで固定し、今もなお休みなくブイーンと言うくぐもった淫微なモーターが響いているのだ。そのため唯は激痛でのた打ち回る一方で、数え切れない絶頂にも昇り詰めて、嫌と言うほど徹底的に喜悦の油を搾られているに違いない。その証拠が、ベッドの上から溢れて床に水溜りまで作っている、決壊したような股間の大洪水である。



 俺の方は正直な所、唯が致命的に体を損なったり発狂してしまうのではないかと、少し不安だったのだが、未央の方が「女の子はしぶといから大丈夫」だと太鼓判を押し、豆吊るしを一晩味わわせる事になったのだ。まあ、女性は出産の時半日以上も凄まじい痛みに耐える事が出来るくらいだから、未央の言う通り大丈夫なのだろう。果たして未央が豆吊りのテグスを楽しそうにクイッと引っ張ると、唯は生き返ったように呻いて反応し、まだくたばっても気が狂ってもいない事を示していた。だから俺も安心して唯の拷問を続け、問い掛けた。



「おい佐々木。これに懲りたら、二度とお母ちゃんに逆らったりせず、真面目に学校を続けるんだぞ」



 ウンウンと大きくうなずく唯。



「この糸を外して欲しいか?」



 さらに大きく、ウンウン。



「じゃあ、服装や髪型も変えるんだぞ。違反したら、すぐに又とっつかまえてお仕置きしてやる」



 ウンウン。



「そして、学校じゃ俺と未央のかわいい性奴隷になるんだ。朝早くと、帰り際にここに来て、俺達に奉仕するんだ。わかったか?」



 さすがにためらって、今度はなかなかうなずかない唯。未央が人造ペニスでピシャピシャと頬と叩きながら、怒ったように言う。



「あれえ? 唯ちゃんの大好きなオチンチンでかわいがってあげるんだよ。どうして嫌なの?」

「どうやら、まだお仕置きが足らないと見えるな」



 俺がテグスに手を掛けると、唯は慌ててウンウンとうなずいたがもう遅い。俺は思い切り引っ張って苦悶の悲鳴を搾り取ると、未央に言った。



「コイツの性根が直るまで、コチョコチョとブルンブルンを味わわせてやりな」

「エヘヘ~。唯ちゃんったら、ホントはこうしてイジめられたいんでしょ~」



ーーもしかしたら、その通りなのかも知れないな



 それはサディストである俺の勝手な思い込かも知れないが、厳しい報復を受けるであろう事がわかっていて逆らって見せる唯は、きついお仕置きを期待しているのではないか、と感じてしまった。幸せなSM関係にあるならば、SにイジめてもらうためMがあえて反抗して見せるのは常套手段の媚態であるのだから。ともあれ、未央はかつて自分を恐喝した不良少女を性的にいたぶる歓びに目を輝かせ、柔らかい毛筆とピンポイント攻撃用ミニローターを手にする。クリ責めには絶大な効果を発揮し、とりわけ女性器の内部より先端部が弱いロリータ少女を夢中にさせるそんな道具も、糸で括りだされた淫核に用いれば拷問以外の何物でもない。涙が枯れ果てるほど号泣して許しを請う唯に、俺達の言う事を何でも聞く性奴隷になる事を誓わせてから、ようやく豆吊りのテグスを外してやった。



 そして、遂に屈服して精根尽き果てた様子の唯を、後ろ手縛りのまま俺と未央は抱きかかえて風呂に入れ、傷を癒すかのように優しく全身を洗ってやる。まるで逆ソープのようだが、残念ながら肉の拷問を一晩受けて来た唯の性感反応はさすがにかんばしくない。それでも最も汚穢にまみれた股間の前後をしつこく洗浄していると、まるで幼女がすがり付くかのように俺達に身を預けて来る唯。豆吊るしが応えたのか、ようやくM女らしくなって来たようだ。しっかり洗顔もしてやると、下品な化粧が取れて少女らしい魅力的な素顔が垣間見えた。まだ若い未成年少女は、素顔の方がずっと好ましいのは言うまでもない。



 こうして生意気な「ギャル」の仮面も剥ぎ取られ、次第にかわいらしさを取り戻していく唯を風呂から上げると、俺達は後ろ手縛りはそのままで、さらに上半身に例の赤いソフト縄を掛けていく。形良く実りこの年頃にしては十分な発育を見せる胸の膨らみは、根元を縛られてますますグッと迫り出し、その先端で挑発的にツンとそそり勃っている、さっきまで糸に吊られて痛め付けられていた乳首をソッと摘んでやると、ビクンと体を慄わせる唯。どうやら時間を掛けた入浴で疲労回復し、磨耗していた性感も戻りつつあるようだ。未央に、例のやつを貼ってやれ、とけし掛けると、乳頭を唇で吸って悩ましい声を洩らさせ、大きなエレキバンみたいな絆創膏を貼っていく。



「うふふ、これオメメがぼうっとかすんじゃうくらい、気持ちいいんだよ。唯ちゃんのお乳にも貼ったげるね」



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