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ヘンタイ教師5

2012/03/10 Sat 03:36

 それは強力な粘着力の絆創膏の裏に、超小型で平たい振動ローターが仕込まれたえっちグッズで、未央は最近愛用して両乳首に貼り、常に発情しているのだ。ちなみにクリトリスに貼ればもっと効果的だが、あまりに刺激的過ぎてとても我慢が出来ず、イキまくり状態に陥りそうだと言う。それくらいピンポイントの振動が強烈なのだ。果たして両乳首に貼られてしまった唯は、さっそく始まった絆創膏バイブに、だ、ダメ! と早くも狼狽した声を引き攣らせていたが、両手を縛られていてはその快楽振動から逃れる術はない。よしよし、タップリ気分を出して、かわいい女の子になるんだぞ、唯。



 それからさらに上半身を菱形に縄で緊縛した俺は、仕上げに股縄を締めてやろうと3つの結び目を作り、唯に見せ付けながらその刺激コブに媚薬クリームを塗ってやった。



「そ、それはイヤっ! ねえ、勘弁してよ、せんせえ!」

「女のイヤは好きのうちと言うからな。今からコイツを嵌めて、お外を散歩するんだ。ケツを揺さぶって歩きゃ、すぐに天国行きだぜ、へへへ・・・・・・・」



 嫌がる唯だが、アシを開けと命令すれば大人しく従うし、俺は未央にも見てもらいながら的を外さないように結び目をしっかり喰い込ませると、ギチギチに引き絞って股間の緊縛を完成させた。それから縄掛けだけで全裸の唯に夏服セーラーを着せて外出の準備をする。もちろんスカート丈は未央に勝るとも劣らぬ激ミニだ。



「せんせえ、こんな格好で外に行くの?」

「大した事ないじゃん。未央ちゃんなんか、オチンチンまでブラブラさせてんだよ」



 自分がいかに恥ずかしい外見になったのか自覚がある唯は、しゃがみ込んで体を丸め、怯えた視線を俺に送る。未央は大した事ないと言うが、筋金入りのヘンタイ娘と比べられても困るだろう。唯にとってはスッパダカとさほど変わらない、辛く恥ずかしい格好に違いない。



「このくらいで恥ずかしがるなんて、ツッパッてたくせにだらしないぞ。ホラ、もっと恥ずかしい物を付けてやるぜ」

「そんなっ!」

「あ、いいないいな、カワイーイ!」



 それは革製の首輪である。女の子っぽくピンクに塗ってあるので、未央はカワイイなどと口にしたが、鍵まで掛かる本格的なSMグッズでチャチな代物ではない。首にガッチリと喰い込ませてから施錠し鎖のリードでグイッと引っ張ると、唯は真っ赤になって恥らいながら立ち上がり、破廉恥なミニスカセーラー姿を晒す。



ーーうーん、こりゃ未央以上にヤバいな。コイツらを連れて行くとなると、完全なヘンタイ様ご一行だぜ



 未央のミニスカモッコリ姿も犯罪級にエロいが、長身でスタイルが良く人目を引いてしまう唯の極小セーラー服はひどく卑猥で、ロリコン男性ノックアウト間違いなしの、正に鼻地モノだった。おまけに両手は背中で縛られ、首輪をチェーンで引かれる奴隷少女の格好なのだ。醜く下腹部が出た相撲取りみたいな外見の俺は、もとより人目など気にする性質ではないが、そんな中年親父がこのエロエロの女子高生達を連れ回すのには覚悟が必要だろう。仮にも高校教諭の俺が、いかがわしい援助交際をしていると見られても仕方ない状況だからだ。いや、一人は教え子なのに縛って首輪を嵌めているし、もう一人は実の娘なのだから、もっと酷い。だが、そういうスリリングな野外露出が唯の調教に絶大な効果を発揮するであろう事も間違いない。ここでひるんでも仕方ないではないか。今こそ「ヘンタイ教師」の本領を発揮しなければ。俺は勇気を出して唯の首輪をグイグイ引っ張りながら先に立つと、白昼の路上に出て行ったのである。



 休日なだけあって、午前中と言えども結構人通りが多い。惨めな後ろ手縛りで首輪を引かれる、露出狂まがいのエロセーラー服を晒さねばならない唯を、羞恥責めで狂わせるには絶好のシチュエーションだ。醜い巨漢の俺が引き連れているのは、さほど変わらない高身長でモデルのような体型の上に、露出過多なセーラー服を着た女子高生なのである。やたらと目立ってしまう唯は当然ながら大勢の通行人の注目を集め、さらにその後ろにピタリと寄り添って何とミニスカのモッコリをお尻に押し付けて歩いている未央は、時々ペロンと唯のミニスカをめくって男性の視線を楽しませる。こんなスタイル抜群の女子高生がエロティックな股縄をノーパンの股間に喰い込ませているのだから悩殺は必至で、次第に好色な男達が見物しようと集まり黒山の人だかりになって来た。ひどい恥ずかしがり屋の唯にとっては悪夢のような展開だろう。



ーーハハハ、コイツだんだん歩きがのろくなって来たな。ションベンを我慢してるみたいに腰を揉みやがって、痒くなって来たのか。ホラホラ、もっとケツをプリプリ振ってみんなを楽しませろよ



 唯の苦悶が手に取るようにわかる俺は内心ホクホクしながら、それとなく後ろを振り返って様子を眺めていたのだが、ガッチリ嵌めてやった股縄に仕込んだ媚薬が効き始めたのかモジモジと腰を揺さぶって、どんどん歩行速度が落ちて来た。おかげで首輪のリードがピンと張って前屈みのへっぴり腰で歩かねばならない唯はますます惨めな格好になったが、もう通行人の視線を気にする余裕もないほど痒みが嵩じて来たらしく、しきりとプリプリお尻を揺さぶって股縄の擦れによってわずかに癒される痒みを我慢しようと必死である。そしてほとんどヨチヨチ歩きになった唯は、ついに立ち止まって猛然とデカ尻を振りたくったかと思うと、ウッとしゃがみ込んでしまったのである。首輪のリードが取られそうになった俺は、唯に近寄ると見物人に聞かせるべく大声で罵ってやった。



「どうしたっ! そんな所で気分を出しやがって、何てイヤらしい女なんだ!」

「か、痒いいっ! 痒いの、何とかしてえ!」

「今、ケツを揺さぶりながら気をやっただろうがっ! 正直に言わないと、放っとくぞっ!」



 すると思わずコクリとうなずいてしまった唯に、見物の男達はドッとわいた。



「オラ、立てえっ! お前みたいなエロ娘にはお仕置きだっ! 未央、股の間を蹴ってやれ!」



 それは昨日学校で痒みに泣く唯にしてやった行為と同じであるが、白昼の路上で大勢の見知らぬ男達に眺められながらだから、ますます効果的に不良娘を狂わせるに違いない。首輪を引いて強引に立たせた唯の尻を、俺はパーンパーンと音が響き渡るくらい強烈に引っ叩き、未央はパンプスで思い切り股間を蹴り上げてやったのだ。何発も暴行を加えた後で、唯は路上に崩れ落ちたが、俺は心配そうにどよめいている通行人に向かって言った。



「心配いりませんよ! この女痛め付けられて歓ぶどMのヘンタイなんです。おい、どうだ? 気持ち良かっただろ?」



 俺が唯の顎をしゃくって聞くと、もう白目を剥き口から泡を吹き出しながら、素直にコクリとうなずく。やはり尻叩きと股間蹴りの激痛で痒みが癒され、激しく極めてしまったのである。



「ごらんの通りです」



ーースゲエな、マジでヘンタイなのか、この子 

ーー結構キレイなのにな。見ろよ、縄で縛られてるぜ

ーーマタまで縛られてるなんて、たまんねえな

ーーもう一人の子もカワイイぞ

ーーあのデブおやじ、羨ましいな



 堂々と路上で唯のヘンタイぶりを晒してやったおかげで、集まった好色な男達は色めき立ち、ますますこちらに注目していた。ふと見れば道から入り込んだ場所に、雑草だらけの大きな空き地がある。俺は唯にさらなる辱めを与えてマゾ女への転落を確固たるものにすべく、未央と一緒に倒れ込んでいる不良少女を抱えて草地に連れ込むと、奥に立っていた木の幹に首輪を繋いで正座させた。



「皆さん、御用とお急ぎでなかったら、見てやってもらえませんかー」



 すると興味津々の様子で老若さまざまな男達がゾロゾロと空き地に入り込んで来る。ざっと10人近い男達が木に繋がれた唯と、その後ろに立った未央を取り囲むと、さらに新たな通行人まで何事かと覗き込んで見物客が増え始めていた。



「この子達、恥ずかしい所を見られて歓ぶヘンタイなんです。良かったら写真も撮ってやtってくれませんか」



 男達がケイタイカメラでパチパチと写真を撮影し始めると、ヘンタイエロ娘未央は擬似ペニスをミニスカから取り出して露出させながら、ピースサインなど作っていたが、顔を引き攣らせた唯は言葉を発する事も出来ず、辛そうに目を閉じてしまったので、俺はビンタを見舞って怒鳴り付けた。



「オラッ! 目を閉じるんじゃねえっ! 今度閉じたら、このまま放っていくからな」



 そして仕方なく開けた唯の目の前に、ズボンを下ろした俺は勃起したムスコを突き付ける。



「しゃぶれっ! 未央、コイツの乳でも揉んでやれ」

「はーい。エヘヘ~、唯ちゃん、おっぱいモミモミだよ~」



 従順に開いた唯の口の中に俺が肉棒を一杯に押し込むと、未央が背後から薄手のセーラー服の胸元に両手を伸ばし、着衣越しにネットリと乳房嬲りを始める。乳首に特殊ローターを貼っているだけにビンビンに感じてしまう唯は、すぐにウットリと喜悦の表情を浮かべ始め、俺のムスコを舐めしゃぶる口の動きにも熱がこもり始めていた。



ーーこりゃさすがに恥ずかしいな。だけど、コイツめちゃくちゃ上手じゃないか、うおお、たまらん! いきなりヤバくなって来たぞ



 正直な所見知らぬ大勢の男達に見られながらの行為は恥ずかしかったが、この後の事を考えた俺は勇気を出して野外イラマチオに挑んだのだ。すると露出プレイで異常に興奮してしまったらしい唯の情熱的な口技はえらく巧みで、俺の方もあっと言う間に凄まじい興奮に包まれて、呆気なく爆発が訪れたのである。



「よしよし、いい子だ。一滴も残さずゴックンするんだぞ」



 ローターで性感の高まった乳房を未央に粘っこく弄られる唯は、股縄が厳しく緊縛する正座の股間をモジモジさせて快感を貪りながらゴックンと大きく喉を鳴らすと、嬉しそうに俺の肉棒にクチュクチュと舌を絡めて舐め取る動きまで見せる。閉じられない大きく黒目がちな唯の瞳は妖しく輝いていて、このオクテな不良少女が、心ならずも着々と淫ら色に染められて来た事を示していた。



「さて皆さん。この女の子見ての通りザーメンが大好物なのです。どうか皆さんも、彼女に飲ませてやってくれませんか?」



 男達はさすがに皆お互いの顔を見合わせながら遠慮しているようだったが、このために俺が恥を忍んで実演して見せたのである。それじゃ俺が、とピアスをした茶髪の若者がズボンを下ろしてくれると、他の男達もぞくぞくと勇気ある彼の後ろに並び始める。そしてさっそく若者の差し出したペニスを従順に含み口を動かし始めた唯の前には、まもなく長蛇の列が出来上がっていた。



「ハハハ、こんな沢山のチンポをしゃぶって、ザーメンのご馳走を頂けるんだぞ、嬉しいだろう」

「ねえパパあ~ 未央ちゃんも、おチンポ欲しくなっちゃったあ~」



ーーおいおい、こんな所で「パパ」なんて呼ぶなよ。どんだけヘンタイなんだ、コイツは



 まだ幼い頃から俺のムスコなら数え切れないほどしゃぶらせ精子を飲ませて来た未央だが、他の男との淫行は初めてのはずだ。俺が知らないだけで、ボーイフレンドにしてやってるのかも知れないが。ともあれ、未央まで露出プレイに興奮してしまったのか、唯にザーメンを授けようと並んだ男達のペニスを半分引き受けたいようだ。見た所20人近い男が列を作っており、このままでは時間が掛かり過ぎそうだから、俺は未央のやりたいようにさせてやった。



「すみませーん。私もご奉仕しますから、こちらにも並んでくださーい!」



 見知らぬ男達へ口唇奉仕を続ける唯の痴態に触発されたらしき未央は、正座して口を突き出しながら、ミニスカから擬似男根を掴み出してシコシコと始めて見事なヘンタイぶりを見せ付ける。そして彼女の方にも男達の列が分かれてきて、エッチな女子高生2人による野外口唇サービスは30分以上続いたのである。2人ともほぼ10人近いチンポを相手にして精液を飲まされ、さぞかしお腹一杯になった事だろう。



 その後木から解放されて立ち上がり再び道を歩き始めた唯はオドオドした態度が消えて、まるで行き交う人達にアピールするかのように大きくお尻を揺さぶるモンローウォークを見せるようになった。未央にミニスカをめくられると、唯は脚を止め股縄の喰い込むエロティックな股間を一際大きくブルンブルンと振りたくって見せ付けるのだから、もうちょっとしたSMショーも顔負けである。顔はもうエクスタシーを覚えている最中の女みたいに悩ましく緩みっ放しだし、俺達の計算通りアブない露出の快感に溺れて、眠っていたマゾ願望が抑えられなくなったのだろうか? 先に立ち、首輪を引いて歩いている俺の方が恥ずかしくなってしまう程だ。そして目的地である美容院の近くまでたどり着いた辺りで、遂に唯ははしたない「おねだり」までして見せたのである。



「ね、ねえ、未央ちゃん。オッパイ揉んでよ、お願い!」



 どんどん淫らに変貌する唯のおねだりに、未央も一瞬ビックリした様子だったが、すぐに了解し背後から回した両手で粘っこい乳房揉みを開始した。すると、アンアンとはっきりしたよがり声を張り上げた唯は、ガクガクと猛烈な勢いでミニスカの腰を振りたくったり大きくグラインドさせるのである。それはまるで場末のストリッパーみたいな卑猥な動きで、白昼堂々とレズビアンショーを始めた女子高生達を見物しようと集まった男達の前で、唯は見せ付けるかのような大声でアクメを絶叫した。もう辺りは騒然としてきたが、恥ずかしくなった俺の方が慌てて急ぎ唯を美容院に連れ込んだ。



 エロエロの極小セーラー服もさる事ながら、縄で縛られ首輪の嵌った唯に、美容師さんは何か言いたげだったが、堂々と何事もないかのように俺達は振舞う。ここは未央の行き着けの店で、彼女が「私みたいな髪型にして」と頼んでしまう。綺麗に洗顔もしてもらって、小一時間後には大柄なツインテール娘の誕生である。



ーー思った通りだ。メチャクチャかわいいじゃないか、コイツ



 まあ童女風のツインテールは俺のロリコン趣味だが、ヘアスタイルも含めて薄汚い「ギャル」の面影がすっかり消えてしまった唯は、絵に描いたような美少女と言っても良かった。顔は美形だし長身でスタイルも抜群。アイドルとしてデビューさせても売れるのではないかと思ったくらいだ。率直に言ってルックスに関しては、未央では勝負にならない。だが、そんな美少女が破廉恥なセーラー服のまま縄で緊縛され、首輪で引かれているのである。俺はもう有頂天になって、年甲斐もなく股間をギンギンに回復させながら、生まれ変わった外見の唯と未央を連れて店を出た。



 次に向かったのは、腹ごしらえにと休日でごった返すファミリーレストランである。唯を調教するために、なるべく人の多い場所で辱めるのが好ましいのだ。移動途中の路上でも、ますます人目を引くようになった美少女唯の破廉恥な肢体に注がれる通行人の目を楽しませるべく、未央はミニスカをめくって股縄を露出させたり、乳を揉んでやったりした。そして唯も、ミニスカの美腰を激しく動かしてアクメを叫ぶ絶頂ダンスを何度も演じて、男達の劣情をこよなく煽っていた。



「どうだ? 佐々木。最高の気分だろう?」

「ウン」



 混雑したファミレスで大勢の好色な視線を集めながら聞くと、素直になった唯は嬉しそうにそう答える。手が使えない唯の口には、俺と未央が交互に食物を運び食べさせてやっている。



「唯ちゃん、気持ちいい?」

「うん」

「どこが、どんな風にいいの? 未央ちゃんに教えてよ」



 俺と未央は自分も食事を取りながら唯に食べさせてやり、さらに時々手を伸ばして胸や股間を触ってやりながらエロ話を仕掛けているのだ。もちろん恥ずかしいし、親子連れも多い中ではばかられるのも確かだが、自分の身を守るためにも全力で唯をエロ娘に堕としてやらねばならない。果たして唯は、アイドル顔を羞恥で染めながらも、素直に淫らな言葉を口にする。



「おっぱい・・・・・・お乳首がブルブルされてて、溶けちゃいそうに、いいの・・・・・・」

「コッチはどうかな?」



 未央の手は超ミニスカの中に潜り込んだ。



「あんっ! く、クリちゃん、すっごく、イイ・・・・・・おまんこも、トロけちゃいそお・・・・・・」

「でも、唯ちゃんが一番感じちゃうのは、ど~こだ?」

「・・・・・・オシリ、です。もうオシリが凄くって、唯、何も考えられないくらいなの・・・・・・ああ、恥ずかしい」

「この、ヘンタイっ!」

「イジワルう・・・・・・あん、やめないで、もっとイジって! 痒いの、痒いのは、もうヤだ」



 こんな淫靡な会話を堂々と交わし、体をまさぐられながらの、のんびりした食事である。ごった返す店内で長時間席を占拠するのは気が引けたが、おかげで着々と唯は完璧にどヘンタイなマゾの奴隷娘へと仕上がっていくようだった。そして昼食を終えた俺達は、いよいよ唯の調教の仕上げとして、彼女にとどめを刺す処置を施そうと、薄汚い雑居ビルの一角にある怪しげなアダルトショップへと足を運んだ。もちろんここへ来る路上でも、過激ミニで露出しまくりの唯は、背中にピッタリくっついて歩く未央にレズられて、ケツを振りたくってよがり狂うと何度も気をやり、すっかり従順なマゾ娘ぶりを晒していたのだが。



エロ雑誌だのビデオだの女性の使用ずみ下着だのが所狭しと積み上げられた、うなぎの寝床のような店内には大勢の好色そうな男性がたむろしており、そんな中を歩く破廉恥な極小セーラー服姿でツインテールの女子高生2人は、大いに目の保養となった事だろう。特に後ろ手縛り首輪拘束で長身の美少女唯は、男達の垂涎の的になったに違いないが、俺達はわき目も振らず最奥のアダルトグッズが置いてあるコーナーへと急ぐ。



「こんにちは、オジサン。今日はエッチな友達を連れて来たよ」



 ごま塩頭で度の強い黒縁眼鏡を掛けた店長さんに、既に顔見知りの未央が声を掛ける。そこはレジでもあるが、値の張る大人のオモチャ類はショーウィンドウの中に飾られていたり奥の倉庫に保管されて彼が管理し、盗難を防いでいるのだ。今2人の乳首に張られた絆創膏ローターや媚薬クリーム、それに双頭ペニス型バイブなどは全て、未央と一緒にここで購入したものだ。ふと気付けば、エロセーラー服のカワイコちゃん2人に目を奪われた野郎共が大勢ぞろぞろと見物にやって来ている。唯の調教には願ってもない状況だ。



「店長さん、見ての通りこの子もヘンタイです。一日中チンポをくわえていたいらしいので、そういう貞操帯の類があったら見せて下さい」

「ほうほう、このキレイな子がねえ・・・・・・」



 もう還暦を越えていると思われる店長は、いかにも好色そうな眼鏡の下の視線を、拘束されたアイドル級の美少女唯に送ってしばらく凝視していたが、奥から3本のチェーンが繋がった道具と箱を持ち出して来た。良く見ると中央にリングがあって、そこから三股に鎖が分かれている。



「これは最新型の、女の子のオマタに着ける貞操帯ですわ。この輪っかをクリに嵌めて、ワレメに鎖を喰い込ませて塞ぎ、背中でまとめて鍵を掛けるんです。もちろん、アタッチメントでバイブの取り付けは前にも後ろにも自由自在ですな」



 聞いてるだけで股間がムズムズするような説明をした店長が箱を開くと、そこには大小さまざまな男根を模したバイブレータが入っていた。これがアタッチメントで、チェーンに取り付けるのだろう。未央は背後から唯の乳房に手を掛けながら、興味津々で眺めているが、唯はそれを一目見た瞬間恥ずかしそうに俯き目を閉じた。



「リモコンでバイブがブルブル慄えりゃ、ついでにクリのリングも慄えるんで、そこのかわいらしいお嬢ちゃんも嬉し泣き間違いなしですわ」

「唯ちゃん、良かったね。大好きなオチンチン、2本も入れてもらえるんだって。もう、ちゃんと見なきゃ! イカせちゃうよ」



 未央が俯いてしまった唯の両乳房に掛けた手を一段と熱っぽく動かして揉みほぐし、背伸びして首筋にネッキングまで施すと、ビクンと反応した長身の美少女は慌てて顔を上げてアタッチメントの男根型に目をやる。露出プレイで燃えてしまう唯は見知らぬ男達の視線でますます興奮しているらしく、未央のレズ嬲りにビンビンに感じて大柄な体が激しく慄えおののき、今にも気をやってしまいそうなのを必死で耐えている様子だ。もっとも未央は心得ており、簡単にはイカせないよう愛撫を加減すると、唯に「チンポ」を選ぶように促した。



「こっちがオマンコ用で、こっちはオシリに入れるやつだね。一本ずつ選んでごらん」



 店長が、これがいいかい? それともコッチ? などと一本ずつ指で示すと、唯は首筋まで真っ赤に染めて消え入りたそうに恥ずかしがりながら、よく見ずもせず一番小さいタイプを選んでしまう。バカなやつだ。こういう時、楽そうな物には落とし穴が仕掛けてあるものである。



「いやあ、さすがはヘンタイのお嬢ちゃんだね! これは細いけど一番きついイボイボが付いた、えっちなチンポだよ」

「じゃあ、店長さん、ここで試しに着けてやって下さい」

「唯ちゃん、アンヨをパカしよ、パカ!」

「皆さん、面白い物をお目に掛けます。どうか遠慮なく写真を撮ってやって下さい。この子はヘンタイですから、嫌らしい所を撮影されると歓ぶのです」



 未央が相変わらず柔らかく乳房を揉み上げながら言うと、唯はもうどうしようもないと悩乱した表情で、従順に脚を開く。そして俺が超ミニスカを完全にめくり上げると、真っ赤な股縄が露出して男達はドッとわき、さっそく携帯カメラでパチパチと撮影を始める者も現れた。店長も目を丸くして覗き込んでいる。そんな中俺は、ゆっくりと股縄を引き剥がしに掛かった。



「ア・・・・・・アアンッッ!!」

「かわいらしい声だね、お嬢ちゃん。縄が気持ちいいの?」



 衆人環視で撮影までされる中必死で恥ずかしい反応を抑えようとする唯だが、長時間嫌と言うほど執拗に淫靡な刺激を与えられて、体液塗れで性感帯と一体化したようなソフト股縄を剥がされるのはあまりに強烈で、もう迫くり上げる淫声を堪える事も出来ず店長に指摘された。すると、ますます上半身の愛撫に熱を込めた未央が、唯の首筋にレロレロと舌を這わせながら言う。



「ダメじゃない、唯ちゃん。聞かれた事に大きな声でお答えしなきゃ。気持ちいいのかって」

「・・・・・・キモチイイ」



 俺の手がゆっくりとクリ刺激の結び目を剥がしていると、夢見るような悩乱し切った表情で呟く唯。それだけでもギャラリーの男達はドッとわいたが、好色さを丸出しにした店長はよく心得て、さらに淫らな質問を続ける。



「どこが気持ちいいのかな? 名前を言ってごらん」

「クリちゃん」

「今、大きなコブが出て来たのは?」

「おまんこ」

「あれあれ、お尻の穴にまでエッチな縄をくわえてたんだね。お尻も感じるの?」

「うん・・・・・・オシリ、とってもキモチイイ」



 AV女優の演技かと見紛うような、嫌らしい快感を素直に告白するアイドル顔の制服美少女に、男達の興奮が嫌が応にも高まって、カメラのシャッター音が嵐のように鳴り響く。そして店長は鎖の貞操帯に凸凹の男根型アタッチメントを付け、俺のリクエストで強力催淫クリームを塗布すると、縄が外れた唯の股間にしゃがみ込み当てがっていった。



「お尻からだよ。痛くないように、力を抜いてごらん」

「アッ! あ、あ、ああ~・・・・・・」

「ほほう。こんなのがすんなり入るとは、とんでもないヘンタイちゃんだね」



 店長は驚いている様子だが、俺も同感だった。まだ唯の調教を始めてから二日目なのだ。いかにずっと股縄のコブやアナルバイブをくわえさせていたとは言え、狭小な尻穴が拡張されるには早過ぎる。だが、唯はもう凶悪なイボイボバイブを痛がるどころか、スムーズにくわえ込んでその快感が堪らないかのように、よがり声を上擦らせているのだ。



ーーコイツ、天性の淫乱体質なのかも知れないな



 俺は庭を掘っていたら金脈を掘り当ててしまったかのような気分で、さらに店長の手管を凝視した。唯のアナルにズッポリと隠れるまでアタッチメントバイブを埋め込んだ店長は、チェーンを股間に締めて長さを調節すると、ちょうど良いくらいの場所にもう一本の一回りサイズの大きな凸凹ペニスを付けて前の淫穴にくわえさせていく。すると唯は、もう手放しの歓びようでアンアンよがり声を吹きこぼしつつ、店長の手を歓喜の潮でベトベトに汚した。それからさらに店長は、すっかり癖の付いている唯の肉豆を剥き身にすると、チェーンの合わせ目のリングを器用に嵌めてしまい、ちょうど良い緊縛具合となるように工具で微妙に調節してから三股に分かれた鎖を引き絞り、腰の後ろで小さな南京錠を掛けた。



「ハイ、出来上がりだよ、お嬢ちゃん」

「ううんっっ!!」



 淫らな二穴バイブ付き貞操帯チェーンの装着を完了した店長が、ミニスカを戻してお尻をポンと叩くと、唯は早くも弱り切った様子でメチャクチャに悩ましい呻き声を洩らす。未央が緩急を付けて乳揉みとネッキングを施しているせいもあろうが、額にビッショリと生汗を滴らせ、ハアハアと長距離走の後で息が上がっているかのような状態だ。そして未央はようやく唯の体から離れると、店長に言う。



「店長さん、リモコンを貸して下さい」



 エロ娘未央は、もうこの二穴バイブ貞操帯の遊び方がわかっているのだ。俺は男達の目を楽しませる事も考慮して、店長さんにテーブルを用意してもらい、唯を首輪などで拘束した。上半身をテーブルに伏せ、激ミニのお尻を後ろに高く突き出す格好で、ギャラリーに尻振りダンスを鑑賞させようと言う魂胆だ。



「エヘヘ~、唯ちゃん、イキたくてもイケなくて、欲求不満でしょ? たっぷりイカせてあげるからね~」



 リモコンを手にした未央は唯の顔に迫ると、ミニスカから取り出した擬似ペニスを突き付ける。



「さあ、楽しませてあげるから、おしゃぶりなさい」



 唯が従順に口を開けておぞましいモノを含んでいくと、未央の指はリモコンの操作を始めた。



「ああ~っ! お上手よ、唯ちゃん。はい、ごほうび」



 男根を与えられると無意識にネットリとしゃぶってしまう名器と化したような唯の口に含まれて、はしたない歓びの声を放った未央はまず前部をリモコンで動かしたらしい。唯は塞がれた口元に淫声をくぐもらせながら、まるで小水を我慢しているかのようにせわしなく腰を揉み大きな尻をプリプリ揺さぶって見せるが、それが挿入されたイボイボペニス型バイブの快感に悶絶しているのだと思うと、もう生ツバものの絶景である。だが、淫猥腰振りダンスが次第に激しくなって来た頃、未央は一旦スイッチを切ってしまった。



「うふふ、イケそうだった? ごめんね、まだダ~メ。イク時は私と一緒よ。はい、今度はコッチ」

「んんん~っっ!!」

「おケツがそんなに感じちゃうなんて、ヘンタイよ、唯ちゃん。みんなビックリしてるわ」



 未央がからかったが、アナルを責められた唯はより一層生々しい悲鳴をくぐもらせると、豊尻を大きくグラインドさせて激しく打ち振り始めたのである。前部より強烈に感じてしまっているのは誰の目にも明らかだ。セーラー服の美少女がミニスカのお尻を突き出してグイングインと揺さぶり性の歓びによがり狂う様を晒すのは、俺のようなロリコンにとっては裸よりずっとそそられる猥褻な眺めであり、もう何発も発射した股間が又もや復活して来た。女子学生の使用済み下着が目玉商品であるこの店に集まる男達も同じような性癖に違いなく、カシャカシャとケイタイカメラのシャッター音を響かせながら皆股間を逞しくしているようだ。そしてアンアン気持ち良さそうによがっていた未央が、二穴バイブを同時に動かして自分と同時に唯をアクメに追い込むと、俺は娘と交代して復活したイチモツを口にねじ込み、男達に言った。



「今からこのヘンタイ娘にザーメンを飲ませます。良かったら皆さんも飲ませてやって下さい。待ってる間、この子の体を触ってもいいですよ。たくさん出せる人や、小便したくなった人は、ぜひ顔にぶっ掛けて。歓びますから」



 こうして俺を皮切りに、店長を含めた男達が交代で唯にしゃぶらせては精液を飲ませ、乳房や卑猥に暴れる下半身を弄り回し、未央はリモコンで飲精と同時に気をやるよう二穴バイブを操った。土曜の午後とあって、次々に来店する好色な男達も唯の陵辱に加わってくれたので、途中まで数えていた俺も一体何本のペニスから唯が精を抜いてしまったのかわからなくなる程だった。その度に気をやってしまう唯はほとんど人事不省の状態に陥ってグッタリし、アイドル顔やセーラー服全体がザーメンと小水でベトベトに汚されていた。



「唯ちゃん! あなた、本当に唯ちゃんなの?」

「うん。ママ、これまで迷惑を掛けて本当にごめんね」



 その日の夜、性の歓びに屈した唯が完璧に「改心」して俺達の奴隷に堕ち、二度と反抗する事もないだろうと判断した俺は、母親を呼び出しファミレスで一緒に夕食をとりながら面会させた。母親は外見も態度も別人のようにかわいらしく生まれ変わった娘を見てひどく驚き、喜んでくれた。アダルトショップで大量の精子を飲まされ連続アクメに身を焼いて、落下無残な汚れに塗れた唯を、夕刻になって俺達はアパートに連れ帰ったのだが、未央が言った通りやはり女はしぶとくたくましかった。少し仮眠を取らせると若くて体力のある唯は復活し、風呂に入れて支度をさせ着替えさせると、すっかり真面目そのものの女子高生の姿に変身していたのだった。もうあの薄汚いギャル高生の姿は跡形もなく消えている。



「校内美化などの奉仕活動をやらせたり、いろいろ指導して服装や髪型もこのように直させました。お母さん、唯さんは、本当はとてもいい子ですよ」



 見違えるようなわが娘の変貌ぶりに、何度もありがとうございました、と頭を下げる母親の前で、俺に「いい子」だと褒められた唯は、食事の手を止め恥ずかしそうにニッコリと微笑んだ。嬉し恥ずかし、と言った感じで実にかわいらしいが、これは唯の照れ隠しではない。きちんと着用させたイチゴプリントの下着の中で、唯は恥ずかしくも気持ちの良い刺激を受けているのである。



ーーよし、未央。いいタイミングだ。お母ちゃんの前で、たっぷりイカせてやれよ



 母親は気付いていないだろうが、聞き耳を立てている俺には、唯の真面目な長いスカートの下からかすかにモーター音が響いているのが聞こえていた。同席するわけにいかない未央が、素知らぬフリをして近くの席で食事をとりながら、リモコンを操り唯を楽しませているのである。マンコとアナルに入り込んだ凸凹ペニス型バイブが慄えくねり、連動してクリに嵌ったリングまで激しく振動する、股間に喰い込んだ鎖型貞操帯は、もうこの元不良少女を虜にしてしまったのだ。鍵がなければ絶対に外せない貞操帯によって股間の急所をことごとく刺激される唯は、ちょっと動いただけでクリッと淫核が締められ、前後ホールにも悩ましい感覚が走る。歩くと3箇所がズリズリ擦れてしまう唯は、ここに歩いて来る間にも二度ほど感極まってしゃがみ込み、気をやってしまったくらいなのだ。満を持して始まった未央のリモコンバイブ責めに、すぐさまメロメロになってしまったに違いない。ブラに押さえられた乳首にも良く効く絆創膏ローターを貼っている。だが、どんなに気持ち良くても、母親の前で淫らな反応を押し殺さねばならない唯は、より一層淫密で芳烈な絶頂を味わってしまい、木綿のイチゴパンツをベトベトに汚してますます被虐気分を煽られ、のっぴきならないマゾの歓びに溺れていく、と言う寸法だ。



「いいか、佐々木。これからはお母さんの言う事を良く聞いて、学校でも真面目に過ごすんだぞ」

「はい。わかりました、せんせい・・・・・・アッ!」



 どんなに我慢しても、イキ易く調教されてしまった唯は股間の刺激を堪え切れず、一瞬洩れた淫声を手で塞ぐとウッと目を閉じて背筋を反らす絶頂反応を見せた。面談しながらの食事だから時間が掛かり、唯はまだ後何回も母親に隠れての強烈なアクメを味わう事になるだろう。だが、これからはこの調教が家でも学校でもずっと続くのである。この股間鎖貞操帯を嵌められている限り、ケイタイと同じ周波数で動くと言うリモコンからも逃げられないし、小用はともかく大きい方の排泄は出来ないから、唯はずっと俺達の奴隷でいるよりないわけだ。



「ところで明日は彼女を知り合いの禅寺に連れて行き、一日座禅でも組ませて精神修養させようと思うのですが。よろしいでしょうか? お母さん」

「はい! もうこんなにお世話になるなんて、何とお礼を申し上げて良いか・・・・・・」

「佐々木もいいな。いつも通りの時間に、学校に登校だぞ」

「はい、せんせえ・・・・・・」



 今度は何とかほとんど反応を見せなかったが、唯は又してもイッてしまったようだ。だが、彼女の表情は穏やかで、嬉しそうに明日も続くエロ調教に同意してしまう。禅寺に行くなどと嘘八百を語ったが、本当は例のアダルトショップを通じて知ったいかがわしい医者の所に連れていくつもりだ。クリトリスの包皮を切除して本体にピアスを嵌める。乳首にもピアッシング、さらに股間のラビアには大きなイヤリングを装着する計画なのだ。SMに嵌った未央がやりたがっているのだが、愛娘の体を痛める危険は冒せないので、まず唯で試してみて、具合が良ければ未央にも、と思っていたのである。



 俺は無意味だと思っているが、男性器の包茎手術程度でも結構危険を伴い、必ずしも簡単なものではないと聞いている。一週間は自慰行為も控えねばならない程だそうだから、女性器にメスを入れるのは大変な事に違いないのだ。だが、「鉄は熱いうちに打て」と言う。母親の前でコッソリ隠れて気をやらされる快感に夢中になり、淫らな調教を受ける事がわかっていながら、嬉々として登校する事に同意する唯を見ていて、俺は自分の娘には怖くて出来なかった淫靡な肉体改造まで施してしまう決意をした。仮に手術が失敗しても、彼女の肉体はもう一生元に戻る事はない。もしそうなったらと思うと、わずかに良心が疼いたが、長身で絵に描いたようなお嬢様風の色白美少女が、首筋まで真っ赤に染めて恥じらいながら、懸命に反応を押し殺そうと耐えつつも絶頂を迎えてしまう姿はあまりにも魅力的だった。



「パパあ~ こんにちは」

「パパあ~ 今日は唯ちゃん達がイジめたげるね」



 今日も放課後仕事を終えて生徒指導室で待っていると、パンツが見えそうなミニスカをはいたかわいい娘達がやって来た。一人は背が低く幼児体型でファニーフェイスの愛娘未央。もう一人は長身でスタイルが良く、目を見張る色白美少女に生まれ変わった唯。タイプは違うが共にツインテールの髪型が良く似合う、ロリコンの俺にとっては女神のような少女達である。薄汚い不良ギャルから真面目で綺麗な優等生へと、濃厚な性調教で百八十度変えてやった唯は、毎朝夕未央と一緒に生徒指導室で3Pヘンタイプレイを楽しんでいる内、すっかり俺になついてしまい、今ではコイツにも「パパ」と呼ばれているのだ。母子家庭で父親の愛情に飢えていたのだろう。本当に「いい子」になった唯は、アイドル顔負けの美形である上に、手術によって淫蕩に改造された肉体を持つ最高の美少女だ。そして未央の方も、唯の手術が成功したのを見て羨ましがったので、クリ包皮切除や性器ピアスなどの淫手術を受けさせて、一生戻らない体にしてしまった。



「はい、パパ。オテテは後ろよ~」



 さて、イジめてあげる、と言う言葉通り、机の引き出しを勝手に開けて手錠を取り出した唯は、俺の両手を背中で拘束してくれた。最高のSMセックスパートナーである唯も未央も、惜しむらくはMっ気が強くなかなかS側に回ってくれないのだが、今日は2人がSになってMにも目覚めている俺を楽しませてくれると言う。特に普段は未央にもイジめられる立場でマゾの歓びを満喫している未央が、どんなS女っぷりを見せてくれるかと思うと、冷たい手錠の感触だけで俺の全身にはゾクゾクと妖しい興奮がこみ上げて来る。長身美形の唯は、本来はSの女王様が良く似合うルックスなのだ。こうして朝も二発抜かれた俺のムスコは、二人の卑猥な激ミニセーラーを見た時点でムクムクと回復し、もう醜く突き出た下腹部に当たるほどの急角度で勃起させてしまってた。全くこんなエロいロリータ少女達を相手にしていたら、若い頃のサルのような性欲をいつまでも保つ事が出来そうだ。又、そうでなければ2人の若い娘を満足させてやる事など出来ない。椅子に座った俺に後ろ手錠を掛けた唯が、大柄な体を折り畳むようにして唇を合わせて来ると、未央は嫉妬したような口調で言い付けた。



「ねえ、パパあ。唯ちゃんったら、エッチで悪いんだよ!」

「何の事お~? もしかして、コレえ?」

「アンッ! ま、又あっ!」

「一緒にイコ、未央ちゃん。あ~っっ!! き、キモチイイ~っっ!!」



 未央に文句を言われた唯は唇を外すと、異様にモッコリとした膨らみを見せているミニスカから、少女が持っていてしかるべきではないおぞましい男性器の模型を掴み出すと、シュルシュルとしなやかな「手コキ」を始めた。すると外部刺激によってオマンコに喰い込んだ同じ形の部分が振動し、連動してアナルバイブや包皮を奪われた肉豆に嵌ったリングまでバイブする唯は、その心地良さに目を細めてヘタリと座り込んでしまったのだが、未央の方も同じように股間に手を当てがうとしゃがみ込み、悲鳴を上げて悶絶する。タネ明かしをすると、二人の股間の前後に挿入されたバイブはリモコンで繋がっており、唯が「チンポ」をシコシコとしごけば、未央まで淫靡な刺激が与えられる事になるのだ。いつもは未央の方が「ペニス」」を着けている事がほとんどで主導権を握っており、同じクラスの唯が当てられて黒板の前に出るなど恥ずかしいタイミングを狙って、「せんずり」に精を出しイジめているのだが、今日は立場を逆にしてやったのだ。そのおかげでどMの唯もイジめる歓びを覚え、Sとして俺を責める気になってくれたらしい。仕事で疲れている夕方の部は、二人の若いエロ娘のされるがままになっていれば良いマゾ役の方が楽で、俺にとっても望ましい。



「えへへ~。今日は唯ちゃんがね、パパのお尻を犯してアゲル~」



 未央と仲良くへたり込んで股間の擬似ペニスをしごき、仲良く今日恐らく二桁は越えるであろうアクメに達した唯は、俺を立たせると、ジャージとパンツを一気にずり下ろす、そして、本物と遜色ないサイズで刺激イボまで刻まれた「ペニス」に媚薬クリームを塗り付けた唯は、後ろからズン! と一気に尻穴を貫くと、自分が下になるようにして床に仰向けで寝そべった。俺の開発されたアナルにはガッシリと唯の股間に生えた逞しいモノが嵌り込んでいるので、背徳の淫靡な快感がヒタヒタと背筋を這い上がり、股間の本物の肉棒はギンギンに天を向いてそそり勃った。



ーーうおお! こ、コレは、たまらん。凸凹チンポからバイブが伝わって来るぞ・・・・・・



「うああ~っっ!!」

「男のくせにそんな声出すなんてハズカシイよ、パパ。未央ちゃんが塞いだげるね~」

「ぐふうっっ!!」



 アナルを貫いた唯が、さらに柔らかい手を回して限界近くまで勃起してドクドク脈動するイチモツをソッと握り締めると、それだけで先走り液がビュッと迸り、俺はあまりの心地良さについ声が出てしまう。するとそんな俺の顔の上に未央が超ミニスカの豊かな腰を下ろして来た。未央はアニメキャラクタープリントのお子様パンツをはいていたが、何度も極めたためお洩らし同然に布地がグッショリ濡れている。ブルーチーズとオシッコの混じったような芳しい匂いに俺はクラクラしたが、肉付きの良いフトモモで顔を挟まれ汚れパンツで顔を圧迫されると、窒息しそうで涙が出るほど辛い。だがそれが、俺の目覚めたMの血を妖しくたぎらせてしまう。唯は俺の肉棒を軽く掴んでいるだけだが、少しでも動かされたらもう誤爆しそうなくらいに猛り狂っていた。



「パパのためにオシッコの後始末してないの。さあ、お舐めなさい」



ーーうあっ! な、何てクサイんだ、未央。パパに奉仕させておくれ。ああ、ヤバイ、ケツが焼けるように熱くて、トロけちまいそうだ・・・・・・おお~っっ!!



 未央がお子様パンツをずらして直接花唇を押し付けて来ると、小用の後拭いていないその部分からヘドロのような悪臭が漂い、俺は頭の血管が切れそうな程興奮した。夢中で口唇を使って不潔なアソコを綺麗にしてやっていると、シックスナインの体勢になった未央は、唯の手から爆発寸前のイチモツを譲り受ける。



「唯ちゃんは、金玉でもニギニギしてあげて。パパ、パパ、アタシいきそおっ!」



 切羽詰ったように声を上擦らせた未央が、勝手知ったる俺のペニスを含んで来た瞬間に凄まじい爆発が起こって、口にキャッチし切れず顔を汚す程だった。汚穢に塗れた陰部で顔を塞がれ、唯にアナルを犯されつつ金玉を握られ、先走った大量のザーメンを未央にジュルジュルとすすり上げるように始末されるのは、正にこの世の春のような素晴らしさだった。特にアナルの快楽には限りがないと言うが、いつの間にか唯が腰までゆっくり使い始めており、次々に底知れぬ淫靡な悦楽がこみ上げて来るのは恐ろしい程だった。



ーーああ、お前達、パパはもうダメだ。どうにでもしておくれ



 これで唯を堕としてしまったのだが、股間の前後を同時に責められるのがいかに強烈で、人の理性を崩壊させ悪魔的な快楽へと誘うものであるのか、俺は思い知らされる気分に陥っていた。唯が一生懸命腰を動かし、クシャックシャッと振動する擬似ペニスで突き上げて来る度に、俺はゾクゾクと背筋を這い上がる凄まじい悦楽に脳髄まで痺れ切らせて、未央が精液の残滓をしゃぶり尽くした男根は性懲りもなくますます昂ぶって勃起が治まらなくなっていた。



「んふふ~。パパ、サンドイッチしちゃおうね~」

「未央ちゃん、着けなくていいの?」

「いいの、いいの」



 彼女達をよがり狂わせたサンドイッチファックを、初めて俺に味わわせる事をほのめかした未央が、何のためらいもなく生で腰を合わせようとした時、俺はもうその事の持つ意味の重大さもぼんやりしか認識出来なかった。そしてもう半死半生で夢の中のような交合により、俺は実の娘の女性器の中にしっかりザーメンを放出してしまったのだ。



「未央ちゃん、交代しよ。今度は、唯がパパに出してもらうの」

「ふふふん、唯ちゃん、パパとみんなで一緒に暮らそうね~」

「そうだね。女の赤ちゃんだったらいいな」

「そしたら、その子にもパパが種付けしてくれるの」

「でも男の子だったらさ、私達がイジめてあげようね~」



 ああ。これは本当にこの世の出来事なのだろうか? 交換した擬似ペニスで未央に尻穴を掘られ、上から覆いかぶさって来た唯の女性器に、本当に最後の一滴まで精液を搾り取られながら、俺は男のくせに感涙にむせびつつ朦朧とした意識の中で、二人との将来を考える。さつきとの結婚で懲りた俺は、実の娘である未央とは当然、唯とも結ばれるなどと言う事は毛頭考えてはいない。二人ともこんなにかわいらしく、性格も良い娘なのだ。俺みたいなロートルではなく、立派な若い男と幸せな結婚をして所帯を構えれば良いではないか。寂しくなるが、それは娘を持つ父親の宿命であろう。



 と言うのは自分を納得させるためのおためごかしである。本当は、今はこんなに魅力的な少女達が、歳を重ねていくに連れ俺には何の魅力も感じられない大人の成熟した女性に変わってしまうのが怖いのだ。そうなってしまったら、ロリコンの俺は又もや商売相手の女生徒達に浮気してしまう誘惑に抗えなくなってしまうに違いない。だから、決して間違いが起きないよう、愛娘の未央はもちろんの事、唯に対しても避妊に気を使い自分を律して来たのだ。



 だが、このかわいい娘二人に拘束されて犯され、その若く生殖能力旺盛な女性器に子種となるザーメンを搾り尽くされる、全身が打ち震えるような絶大な歓喜で朦朧とした意識の中、俺は彼女らが望む新しい愛のかたちもあり得る事だと納得していた。高校を卒業したら、未央も唯も俺と3人で同棲するのだと言っている。実の娘である未央はもちろん、唯も俺と籍を入れて結ばれなくても良いと言うのだ。そして俺だけでなく、お互いに惹かれ合っている女同士で生活を共にしたいのだ、と。



ーーそうか。今から孕ませれば、コイツらの賞味期限が切れる頃、生まれて来る子供が性の対象になるじゃないか・・・・・・



 誓って言おう。こんな不道徳な考えは、俺でなく、未央と唯が言い出した事なのだ。だが、もうそんな事はどうでも良い。俺は未央に尻穴を突き上げられ、唯に枯れ果てるまで精を搾り取られるこの世の極楽を味わいながら、暗く深い昏睡の底へと堕ちて行ったのだった。



~おしまい~

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