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危険なアソビ2

2012/12/02 Sun 00:00

危険なアソビ2



 豚男は、かなり興奮していた。
 馬鹿にされた怒りと性的興奮で、まるでイノシシのような顔になっていた。
 パイプベッドの下で震えている瞳を横目で見ながら、豚男は押し入れの中に手を突っ込み、そこに積んであった大量の雑誌の紐をモソモソと解き始めた。
 そして、その紐だけをスルスルっと抜き取ると、「大人しくしてね」と小さく笑ったのだった。

 瞳は、いきなり凄い力で押し倒された。
 瞳は必死にもがいた。
 豚男も必死だった。
 それはまるで暴れるカツオと、それを取り押さえようとする漁師のようだった。

 瞳の身体を床に押し付けた豚男は、瞳の背中の上で素早く紐を手にした。
 瞳は両腕を背中で組まされ、細い手首を頑丈に縛られた。
 たちまち身動きできなくなった瞳は素直に大人しくなった。

「両膝を立てろ」
 豚男は語気荒くそう言うと、そのまま瞳を四つん這いにさせた。
「お願いします、もう帰らせて下さい」
 そうグスングスンと鼻を鳴らす瞳に、豚男は「中学生のくせに、包茎を舐めんなよ」と吐き捨てた。

 四つん這いのままパンティーを下ろされた。
 太ももまで下げたパンツを引っ張りながら豚男が言った。
「たっぷり濡れてるわ」
 豚男は広げられたクロッチを覗き込みながら笑ったのだった。

豚男6_convert_20140208152723

 ヌルヌルになった一本の縦線を指先で上下になぞり始めた。
 指が上下に動く度にピチピチピチっといやらしい音が聞こえた。
(あっ……なんか……やだ……)
 瞳は四つん這いになりながら慌てて目を閉じた。
 床に顔を伏せ、ギュッと唇を噛みながら、豚男の指の動きを脳で追っていた。
 その指は、必ずクリトリスの手前で止まった。
 それは、豚男がわざと焦らしているのかどうかはわからなかった。
 クリトリスの手前で指がUターンする度に、瞳は天井に向けた肛門をヒクヒクと痙攣させながら落胆していた。

 「ここ……舐めてあげよっか?……」
 不意に豚男が笑った。
(アソコを舐められる……)
 それをリアルに想像した瞳は、まるで高い塀の上から飛び降りた時のように下半身がスーッと寒くなった。
 瞳は、いつもDVDで見ていた。
 男達にアソコを舐められる女は、皆、蕩けるような顔をしていた。
 そんな女の恍惚とした表情を見て何度もイった。
 敢えてそのシーンを何度も巻き戻ししながら、自分がそこを舐められているのを想像しては絶頂に達していたのだった。

「綺麗に舐めてあげるからね……」
 豚男はそう囁きながら、肛門に熱い鼻息を吹きかけて来た。
 豚男の顔が敏感な部分に迫ってくるのがわかった。
「中学生の……中学生の……」と何度も呟きながら、瞳の股間のクンクンと嗅ぎ回っている。
 瞳は、今の自分のソコが、いったいどんな匂いをしているのか気になって仕方なかった。
 見知らぬ男に性器の匂いを嗅がれると言うこのシチュエーションが恥ずかしくて堪らないのだ。
「おしっこの匂いがするね……」
 豚男の囁きが背後から聞こえて来た。
 更なる羞恥を覚えた瞳は、「もうイヤ」と唇を噛み締めた。
 すると、そう恥ずかしがる瞳の尻を満足そうに撫でながら、豚男はベロリとソコを舐めたのだった。
 
 ヌルっとした感触がワレメの外側に走った。
 豚男の舌は、まるでナメクジが這うようにジワリジワリとワレメの外側で蠢いていた。
 陰毛がジリジリと音を立てた。
 瞳は、羞恥と快楽に身を縮めながらも、早く、早く、と、舌が中心部に潜り込むのを待った。
「塩っぱいね……これはおしっこの味かな? それとも汗?」
 そう呟いた豚男の舌が、遂にその中心部に差し掛かった。
 舌は、ワレメの盛り上がった肉を掻き分け、トロトロの汁の中へと潜り込む。
 ぺち、ぺち、ぺち、ぺち、ぺち。
 舌の動きに合わせて粘着力のある音が響く。
 その舌が穴とクリトリスを行ったり来たりとし始めると、遂に瞳は、啜り泣きのような快楽の声を密かに漏らし始めたのだった。

 尻を振りながら悶える瞳を、豚男は冷静な目で見ていた。
「キミは中学生のくせにスケベすぎるよ」
 豚男はそう不気味な笑みを浮かべながら、脱ぎ捨てたままベッドの下に放置されていた黒いジャージのズボンを引き寄せたのだった。

 そのジャージのズボンのウエストから黒い紐を素早く抜き取った。
 そしてその黒い紐を瞳の胸に八の字に巻き付け、「こうするとキミのような貧乳でも多少はボインに見える」などと笑った。
 そして更に豚男は、四つん這いの瞳の身体に荒い縄を巻き付け始めた。
「こんなのは嫌いかな?」
 豚男はニヤニヤと笑いながら瞳の股に縄を潜らせ、まるでワレメを隠すかのようにしてそこに縄を這わせた。
 縄はワレメにピタリと張り付いていた。
 縄を縛った時にできる『こぶ』が膣に食い込んでいた。

 豚男は縄の端をパイプベッドに縛り付けた。
「キミみたいなスケベな中学生には、このくらいのお仕置きが丁度いいかも知れないね」
 そう笑いながら、わざとらしく縄をぐいぐいと引っ張った。
 縄の荒い表面が肛門を擦った。
『こぶ』が膣の上でグリグリと動き回り、ワレメに食い込む縄が敏感なクリトリスをズリズリと摩擦した。
 そのざらざらとした縄の表面で、剥き出しになった陰部の生肉をチクチクされた瞳はおもわず顔を顰めた。
「痒いよぅ……」
 そう瞳が尻をくねらせると、豚男は嬉しそうに瞳の顔を覗き込みながら「そのうちそれが気持ちよくなるかも知れないよ」と細い目を輝かせたのだった。

 そのまましばらく放置された。
 膣の『こぶ』は、瞳の体内から溢れ出る汁を存分に吸い込み、じっとりと湿っているのがわかった。
 瞳は股間の痒みに顔を顰めながら、今の自分の姿を客観的に思い浮かべた。
 強烈な羞恥心に駆られた。
 それと同時に、何ともいえない暗いエロスに胸を締め付けられた。
 汚れた部屋と据えた臭いと豚のような中年男。
 それらと、今の自分の恥ずかしい姿を想像の中でごちゃまぜにしながら、更にいやらしい汁をじわじわと放出させた。

 部屋の隅では、豚男が自分の下半身に何かをしていた。
 目玉をソッと横に向け豚男を見ると、ぶよぶよに弛んだ醜い尻がモゾモゾと蠢いているのが見えた。
 豚男の指に紐が絡んでいるのも見える。
 豚男は、突然その縄を腰に巻き始めたかと思うと、今度は、『縄ふんどし』のように尻の谷間に潜らせた。
 いったいあの変態男は何をしているんだろう。
 そう思うと、今から自分が何をされるかという恐怖よりも好奇心が先に出た。
 四つん這いで後ろ手に縛られていた為、肩を使って身体の向きを変えた。
 豚男の醜い背中が正面に見えた。
 まるでバーバーパパのような『ひょうたん型』の後ろ姿だった。
 ふいに豚男が自分の下半身を覗き込みながら「ふふふふふ」と笑った。
 そして、「これは完璧だ……」などと感動的に呟きながら、ゆっくりと前に向いたのだった。

 それは実に滑稽なペニスだった。
 亀頭が紐で括り付けられていた。
 それが腰に巻いた紐に引っ張られ、垂直に腹に張り付いていた。
 無理矢理勃起させられたようなそのペニスは、まるで『首つり』しているようであり、おもわず瞳は噴き出しそうになった。
 しかし、ここで笑ったら間違いなく殺されると思い、必死に笑いを堪えた。

 豚男は、その滑稽な『首つりペニス』に相当ご満悦の様子であり、それをさも自慢そう見せつけながら瞳の顔の前にしゃがんだ。
「どうです。なかなか立派でしょ」
 そう威張る豚男のしゃがんだ股間の裏が顔に迫っていた。
 凄まじいケツ毛の中に細い紐が食い込み、その細い紐の横からイボ痔らしき肉片が顔を出していた。

「キミのご希望通り、『赤い丸いの』のおでましですよ」

 豚男は「ふふふふふ」と笑いながら、その『首つり亀頭』を瞳の顔に近づけた。
 細い紐で締め付けられた亀頭と睾丸は、今にも破裂しそうなくらいに圧迫されていた。
 血の巡りの悪くなった亀頭は紫色に変色し、パンパンに張った睾丸には無数の血管が不気味に浮かび上がっている。

「こんなのヤダ」

 そう言葉に出掛かった瞳は、慌ててその言葉を飲んだ。
 そんな事を口にすれば、たちまち豚男は怒り狂い、その悲惨なペニスのように縄で首を絞められかねないのだ。

「ほら、もう臭くないよ。ちゃんと『おしぼりウェッティ』で拭き拭きしたからね。嗅いでみてよ」

 豚男はそう微笑みながら変色した亀頭を瞳の鼻に押し付けて来た。
 グッと鼻に押し付けられたその亀頭の感触に、ふと、昔、おばあちゃんがいつもコタツで『鬼平犯科帳』を見ながら指でモミモミしていた『ほうずきの実』を思い出した。

 ちなみに、ほうずきは『鬼灯』と書いて『ほうずき』と読む。
 花言葉は『偽り』で、さだまさしがグレープ時代に出した四枚目のシングルのタイトルが『ほおずき』だった、と、ウィキペディアにそう書いてある。
 一応、その曲をYouTubeで検索して聞いてみたが、スタート直後からあまりにも暗くて気が滅入ってしまったため、イントロ四秒で停止してやった。

 豚男は、そんな『ほうずき』のような亀頭を瞳の鼻頭にぐいぐいと押し付けながら、「ほら、大丈夫だって。全然、臭くないから」と、瞳の顔をジッと見下ろしていた。
 豚男のその表情は、口元は笑っているが目は鋭かった。
 その目には、命令に従わない場合は武力をもって制す、といった物騒な意志がありありと浮かんでいた。

 怖くなった瞳は恐る恐る鼻を鳴らした。
 瞬間、近所の商店街にある『魚さだ』という古い魚屋を思い出した。
 その店の裏口に置いてある青いポリバケツには、常に大量の蠅が集り、凄まじい生臭さを発していた。
 そんな強烈な生臭さをまともに喰らってしまった瞳は、(なにが大丈夫だ馬鹿野郎!)と思わず叫びそうになったが、しかし、それを信用した自分の方がもっと馬鹿だったとすぐに気づき、慌てて鼻の穴に残っている残臭を「ふー」っと吐き出した。

 すると、瞳のその鼻息に何を勘違いしたのか、豚男は、「雄の香りに欲情しましたね」などと、馬鹿げた事をほざきながら瞳の黒髪を優しく撫で始めたのだった。

 ご満悦の豚男は、パイプベッドに縛り付けてあった縄を解き始めた。
 四つん這いに拘束されていた瞳の身体を解放し、そのままベッドの上に仰向けに寝かせた。
 豚男はベッドの脇にしゃがむと、まだ発達しきれていない瞳の胸をスリスリと摩りながら、「恥ずかしいですか?」と囁いた。
 瞳は(恥ずかしいのはおまえだろ)と心で呟きながら、そんな豚男を無視した。
 すると豚男はベッドの下から薄汚いタオルを引っ張り出し、「恥ずかしくなくしてあげるから心配ご無用だよ」と、それで瞳に目隠しをしたのだった。

 タオルで目隠しされた瞳は、そのままベッドの上で放置された。
 そのタオルには、何やらポテトチップスのコンソメ味のような匂いが所々に染み付いている。
 目隠しされるなり、部屋にシャッターの音が響いた。
「両膝を立ててみよっか……」
 そう言いながら瞳の股をM字に開かせると、縄が食い込んだ性器に容赦なくフラッシュを浴びさせた。

 豚男は瞳に様々なポーズをさせてはシャッターを切り、その度に「もしキミがこの事を学校や親に話したりしたら、この写真をネットにバラ撒くからね」といったケチな脅迫をした。
 確かに、こんな男に顔と性器を曝け出した卑猥な写真を撮られるのは非常に危険だった。
 この男なら、そこらの下品な画像掲示板に、『僕の元カノです』などとくだらないスレを立てはこの写真を大量投稿しかねないのである。

(そうなったら私の人生は……わずか十四年で終わってしまうんだわ……)

 そう思った瞬間、瞳の背筋にゾクゾクとした寒気が走った。
 しかしその寒気は、恐怖でもなく絶望でもなかった。
 そう、瞳は元々危険な少女なのである。
 だからその寒気は、カッターナイフの刃を仕込んだコッペパンを幼児に食べさせたり、給食のシチューの食缶の中にキンチョールを吹きかけたり、友達のトイプードルの舌をハサミで切って、それをその友達に食べさせたりするような、そんな『危険なアソビ』の時に涌き上がるゾクゾクとした寒気と同じなのであった。

 自虐少女。
 そんな言葉が瞳の頭に浮かんだ。
 薄汚いタオルで目隠しされた闇の中で、(きっと私は、私を滅茶苦茶にしたいんだ)と呟いた。
 そう思った瞬間から、瞳は下半身に強烈な疼きを覚えた。
 いつもオナニーしている時のように、穴の中を指で滅茶苦茶に掻き回したくて堪らなくなって来た。

 シャッター音が鳴り響く中、瞳はM字に開いた股を持ち上げ、腰を怪しく蠢かせながら「触って……」っと呟いた。
 そして、ハァハァと荒い息を吐きながら唇をペロペロと舐め、「ぐちゅぐちゅにして……」などと囁いては、あのDVDの女達の真似をしてみせた。

 とたんにシャッター音が止まった。
 静まり返った部屋に、豚男の獣のような鼻息だけが響き渡った。
「欲しいの……欲しくなって来ちゃったの……」
 豚男は、妙に鼻にかかった甘ったるい声でそう呟きながらベッドに乗って来た。

 「あぁぁぁぁ……もうこんなに濡れちゃってるよ……ごめんね、我慢できなかったんだね……すぐにズボズボにして欲しいんだね、このチンポでズボズボズボズボとヤられまくりたいんだね……」
 
 豚男は、オタク特有の、あの何ともいえない気色の悪いアニメ声でそう呟きながら、瞳の股間に指を這わせて来た。
 そして、穴の中に食い込んでいた『縛り瘤』をヌルヌルとズラすと、芋虫のような太い指を穴の中に入れて来たのだった。

 くちゅ、くちゅ、くちゅ、っという粘りっけのある音が瞳の股間で鳴り出した。
 豚男は、指マンされる穴から溢れ出る汁をもう片方の手の指で掬い取り、それをクリトリスに塗り付けては、その敏感な突起物を指先でコロコロと転がした。

「あん、あん、あん」

 瞳は、腰を、ぴくん、ぴくん、と小刻みに痙攣させながらいやらしい声を出した。
 そんな瞳の声に更に興奮した豚男は、更にアニメチックな色声を出しながら、「気持ちいい? 気持ちいい?」と無意味に問いかけていた。
 そんな豚男の声が、ふと、安田大サーカスのクロちゃんの声に聞こえた。
 もうちょっとでイキそうだったのに、クロちゃんの顔が浮かんだ瞬間、その『気』は瞬く間に消え失せてしまったのだった。

 すると、そんな瞳に反して、豚男はもはやイキそうな気配だった。
 目隠しをされている瞳にはそのシーンは見えなかったが、恐らくその気配からして、自分でペニスをシコシコしているのだろうと思った。

「あぁぁぁぁん、もう無理、出ちゃいそうだ」

 豚男はそう言いながら瞳の穴の中から指をトロリと抜き取った。
 そしてそのヌルヌルとした指でペニスをぬちゃぬちゃとシゴきながら、「しゃぶってよ」と呟いた。

 しゃぶってみたい。
 瞳は素直にそう思った。
 もちろんそれは、この豚男のペニスだからしゃぶりたいと特定しているわけではなかった。
 今は『ペニス』という肉棒がしゃぶりたいのであって、その持ち主が誰であろうと関係ないのだ。

 ベッドを下りた豚男は、瞳の枕元にヌッと立ちすくんだ。
 そして目隠しされたままの瞳の頬を優しく撫で始めると、亀頭を瞳の唇にツンツンと突き刺しながら「しゃぶって」ともう一度呟いたのだった。
 
 強烈な生臭さに咽せそうになりながらも、瞳はゆっくりと唇を開いた。
 丸い亀頭が半開きの唇に挟まれた。
 いつの間にか、あの『亀吊り』の紐は解かれていた。
 解放された亀頭には、既にさっきのほおずきのような張りはなく、まるで茹で過ぎてプチンっと弾けてしまったシャウエッセンのようにブヨブヨしていた。
 それでも瞳は、そんなペニスを唇でパフパフさせながら、その初めての感触を確かめた。
 それは『グミ』の感触に良く似ていた。
 まるでゴルフボールを形取った巨大なグミキャンディーを唇でパフパフさせているようだった。

 そんな亀頭を唇に挟んだまま、瞳は恐る恐る舌を伸ばした。
 すると、すぐさま舌先がヌルっとした液体を捕らえた。
 そのヌルヌルとした液体が次々に溢れ出て来る谷間のような部分に舌先をチロチロと這わせた。
 そこは尿道だった。
 このヌルヌルした汁は、俗にいう『我慢汁』だ。
 そう思いながら、更に舌先を尿道にチロチロと走らせていると、いきなり豚男が慌てて腰を引いた。
「もう無理だ! ああっ、イクよ!」
 豚男がそう唸った瞬間、瞳の胸に何かが迸ったのだった。

 カサカサカサカサっと擦れる音と、止めどなく続く温い液体。
 豚男は自分でペニスをシゴきながら、瞳の胸をめがけて精液を飛ばしているようだった。

 瞳はイライラしていた。
 勝手にイってしまうという無礼さにも腹が立ったが、しかし何よりも射精する瞬間が見れなかった事が残念で仕方なかった。

 豚男は深い息を吐き出すと、目隠ししていたタオルを外した。
 そして瞳の目をジッと見下ろしながら「ありがとう」と呟いた。

 豚男のペニスは、既に象さん組に戻っていた。
 鼻からブシャっと放水しながら水浴びを終えた後の象さんの鼻のように、その鼻先は薄気味悪い汁でビタビタに濡れていた。

 その五分後、瞳はこの薄汚い部屋から解放されたのだった。

(つづく)

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